FWR フタコイ オルタナティブ 06月30日付 第13回「3人でいたい」
フタコイ オルタナティブ
06月30日付 第13回「3人でいたい」
ついに最終回か。沙羅と双樹と三人で。
イカの化け物相手には、父親譲りの探偵キック。ミサイルの上だって走ってと。
この素晴らしくどう説明すればいいのかわからない的な展開は面白いものだよ。そして、あれだけの非日常的超展開から突然日常へと揺り戻されて。
そして、三人で一緒にと。
いい話だよ。
おもしろかった。二度目といえども面白い。流石はフタコイ。Ufotableだ。
- [2008/06/30 17:13]
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6月29日付感想
D.C.II S.S.
何というか、順当に終わったというには厳しいけど。まあ、終わったってのは確かなわけで。
でもさ、記憶が残っていて復活したとするならば、結局表層だけ変化して元に戻ってしまったということが出来るのではないのかね。
だとすると、これまでの話は何だったのか。
解らんな。
狂乱家族日記
本編から少し離れて禁断の愛の話かな。
それにしてもさ、ネコミミ少女ね。面白い展開である。そして、大学の先生が余りに話しのわかる人なのには笑う他ない。
感動の話であった。
あまつき
事態の一端の収拾ね。まあ、相手が小物からもっと大きな親玉に変わったということなのだろうけど。
でもさ、ギンシュさんの倒れて上をみあげての言葉には笑う他ない。神も仏もか。おもしろいものだ。
まあ、笑っていられるようなものではないのだろうけど。
ブラスレイター
アマンダ以外全員全滅か。でも、格好いい負け方だよな。自らの信ずるところの為に死するか。
戦術的敗北だとしても戦略的勝利というのかね。皇国の守護者の降伏のところを思い出すよ。
敗者であるはずなのにな。まあ、世の中勝ち負けなんて簡単に決まらないということかね。
二十面相の娘
チコへの凄い包囲網だな。催眠術で外壁を無力化して本丸から攻めようってのかね。
でもさ、おばさんのやり方が杜撰になっていると。平然と言ってのけるあたり、凄いよな。
しかし、今後どうするのだか。おじさんの復活か、ケンの助けか。
何というか、順当に終わったというには厳しいけど。まあ、終わったってのは確かなわけで。
でもさ、記憶が残っていて復活したとするならば、結局表層だけ変化して元に戻ってしまったということが出来るのではないのかね。
だとすると、これまでの話は何だったのか。
解らんな。
狂乱家族日記
本編から少し離れて禁断の愛の話かな。
それにしてもさ、ネコミミ少女ね。面白い展開である。そして、大学の先生が余りに話しのわかる人なのには笑う他ない。
感動の話であった。
あまつき
事態の一端の収拾ね。まあ、相手が小物からもっと大きな親玉に変わったということなのだろうけど。
でもさ、ギンシュさんの倒れて上をみあげての言葉には笑う他ない。神も仏もか。おもしろいものだ。
まあ、笑っていられるようなものではないのだろうけど。
ブラスレイター
アマンダ以外全員全滅か。でも、格好いい負け方だよな。自らの信ずるところの為に死するか。
戦術的敗北だとしても戦略的勝利というのかね。皇国の守護者の降伏のところを思い出すよ。
敗者であるはずなのにな。まあ、世の中勝ち負けなんて簡単に決まらないということかね。
二十面相の娘
チコへの凄い包囲網だな。催眠術で外壁を無力化して本丸から攻めようってのかね。
でもさ、おばさんのやり方が杜撰になっていると。平然と言ってのけるあたり、凄いよな。
しかし、今後どうするのだか。おじさんの復活か、ケンの助けか。
- [2008/06/29 17:49]
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6月28日付感想等々
風邪のほうは薬のストックがないので病院行き。まあ、薬をもらって非常に症状は良くなった。現代医学に感謝せねばな。
ただ、診察の待ち時間に今日の朝刊読み終わるって。まあ、全部読むわけではないのだけれどさ。でも、長いものだよ。
この辺の待ち時間ってのを何とかして欲しいものだけど。医療ってのも難しいのだろうな。
フルメタTSR
京アニ版か。面白い。前にも増して面白い。特に、作画の傾向が線が細い。それは非常に喜ばしいことではないのかと感ずるよ。
ストーリー自体は今回は戦闘がメインだったわけだし、第一話だし何とも言い難いけど。
でも、京アニのレベルの高さには感動であるのは確かであろう。
マクロスF
アルト姫を巡る争いは混迷だな。突然、ランカが出てくるとは。
この展開は驚きだ。
でもさ、暴動ね。あれは反乱だよな。てか、サイズの違いには驚くほかない。
ただ、診察の待ち時間に今日の朝刊読み終わるって。まあ、全部読むわけではないのだけれどさ。でも、長いものだよ。
この辺の待ち時間ってのを何とかして欲しいものだけど。医療ってのも難しいのだろうな。
フルメタTSR
京アニ版か。面白い。前にも増して面白い。特に、作画の傾向が線が細い。それは非常に喜ばしいことではないのかと感ずるよ。
ストーリー自体は今回は戦闘がメインだったわけだし、第一話だし何とも言い難いけど。
でも、京アニのレベルの高さには感動であるのは確かであろう。
マクロスF
アルト姫を巡る争いは混迷だな。突然、ランカが出てくるとは。
この展開は驚きだ。
でもさ、暴動ね。あれは反乱だよな。てか、サイズの違いには驚くほかない。
- [2008/06/28 18:28]
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風邪か病気か
風邪を引いたみたいだ。鼻と喉が厳しい状態だ。
まあ、いいか。
それで、この本。中々に面白かった。分量的にも重いわけではないのだけれどもさ、面白い。
まったく、駄目だね。この程度しか記事をかけないとは。苦し紛れにも程がある。
まあ、いいか。
それで、この本。中々に面白かった。分量的にも重いわけではないのだけれどもさ、面白い。
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まったく、駄目だね。この程度しか記事をかけないとは。苦し紛れにも程がある。
- [2008/06/27 19:42]
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6月27日付感想
To Loveる
それにしてもさ、ララの父親ね。あんな姿かたちとは想像してなかった。
でもさ、リトもあのままの状態でいるのは色々と問題な気もするけどな。まあ、本人の気持ちが固まっていないからかね。
アリソンとリリア
アリソン編終了か。
それにしても、アリソンとヴィルの別れってのは悲しいな。でも、それが運命というやつなのかもしれないけど。アリソンがかわいそうだ。
まあ、合えないわけでは無さそうだけど。
そして、リリア編となるのか。
今日からマ王!
それにしても、裏での陰謀が中々に広がっているのね。
図書館戦争
最終回か。それにしてもさ、病院行きね。
まあ、何ともとだけ言っておこう。
それにしてもさ、ララの父親ね。あんな姿かたちとは想像してなかった。
でもさ、リトもあのままの状態でいるのは色々と問題な気もするけどな。まあ、本人の気持ちが固まっていないからかね。
アリソンとリリア
アリソン編終了か。
それにしても、アリソンとヴィルの別れってのは悲しいな。でも、それが運命というやつなのかもしれないけど。アリソンがかわいそうだ。
まあ、合えないわけでは無さそうだけど。
そして、リリア編となるのか。
今日からマ王!
それにしても、裏での陰謀が中々に広がっているのね。
図書館戦争
最終回か。それにしてもさ、病院行きね。
まあ、何ともとだけ言っておこう。
- [2008/06/27 19:38]
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おかしいぞ
おかしいことに気づいた。ライブで至純の残酷とあしたをゆるしてのCDを買った。
「あしたをゆるして」は持っていなかった。だが、至純の残酷は持っていたようだ。なぜか、手元に二枚ある。
手元にあるということは一度買ったということなのだろうけど。おかしいな。てか、どうしよう。
流石に、二枚あっても。中古屋で売るか、どうするか。
ああ、困った。どうしようか。
まあ、これもまた1つの忠誠の形であるとして、忘れてしまおう。
きっと、また同じような失敗を繰り返しそうだけど。
それにさ、あの段階では頭がある種の錯乱状態にあったんだよ。記憶があやふやになっていたに違いない。
「あしたをゆるして」は持っていなかった。だが、至純の残酷は持っていたようだ。なぜか、手元に二枚ある。
手元にあるということは一度買ったということなのだろうけど。おかしいな。てか、どうしよう。
流石に、二枚あっても。中古屋で売るか、どうするか。
ああ、困った。どうしようか。
まあ、これもまた1つの忠誠の形であるとして、忘れてしまおう。
きっと、また同じような失敗を繰り返しそうだけど。
それにさ、あの段階では頭がある種の錯乱状態にあったんだよ。記憶があやふやになっていたに違いない。
- [2008/06/26 18:28]
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本日分
今日もやらねばならぬことと、やりたいこととが多いので簡略版にて。
RD なんというか、障害ってのは一般的にはハンデではあるけれども、それをうまく使えば普通以上のことが出来るということだろうかね。まあ、人間の可能性に限界はないとでも言う事かな。
でもさ、新しい感覚か。そのうち、なれることは出来るんだろうけど。ただ、経験から推し量ることの出来ないものってのはなんというか恐ろしいのは解る。
RD なんというか、障害ってのは一般的にはハンデではあるけれども、それをうまく使えば普通以上のことが出来るということだろうかね。まあ、人間の可能性に限界はないとでも言う事かな。
でもさ、新しい感覚か。そのうち、なれることは出来るんだろうけど。ただ、経験から推し量ることの出来ないものってのはなんというか恐ろしいのは解る。
- [2008/06/25 16:43]
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昨日の妖精帝國式典について書いてみる
昨日の妖精帝國第三回式典「Metanoia」の話でも。
覚えていることを時系列的に羅列していこうか。
まずは、始める前の表参道についた段階で大きなビルと並木道、人が沢山いて壁とかが真新しく、駅が綺麗なことに驚いた。東京って凄いのね。
なんというか、都民ではあるけれども別世界と感じてしまうんだよな。ああいったところは。
そして、開場のそれなりに前についたので、当然開場はしていない。そして、会場の入り口前にいたスタッフらしき人に聞いたら、少し離れた交差点のところで列を作っているそうなのでそっちに並ぶ。
整理番号順に警備員の人が列から抜けるように誘導して、FABの中へ。
入ってから10数分、蒸し暑い地下への、そして式典会場への階段の中で待つ。
開場してから、階段を下りていって入場。とりあえず、会場の下の階にあるコインロッカーへと向かい荷物を預ける。意外と小さなロッカーばかりだった。200円。
ロッカーに荷物を預けた後、会場へ。とりあえず、ドリンクチケットとウーロン茶を交換。前半分あたりには既に先客たちが集まる。凄い人の数。全てが全て妖精帝國の臣民であることを考えるに驚くほかない。
さらに20分程度まって開演。開演前にBGMでデンカレの曲が流れた。
開演してから最初はMetanoiaの一曲目、Wahrheit。その後の曲目に関しては覚えていないというか。全ては覚えられるほど記憶力がない。そして、書く時間はない。印象的なことだけね。
正直言ってら、ライブなのだし私の目の前のステージにてゆい様が歌われるということは理性において理解していた。しかしながら感情は全く違った。実際にゆい様が出てきたことに関して抱いた感情は何とも説明し難い。だが、最初はこれは現実なのかどうかと。今でも、あの熱狂は現実だったのかどうかに関しては確証を持ち難い。
だが、現実だった。私の手元には参加記念の勲章たるピンバッジがある。入り口にて配っていた。「妖精帝國第参回式典」そう書いてある。
そして、あの時抱いた喜びを未だに忘れることが出来ない。ゆい様のお姿を忘れることは出来ない。目に焼きついてしまっている。
前回の式典に関しては残念ながら参加できなかったものの、MetanoiaのDVDにて視聴した。視聴して感じたのはゆい様のお声を拝聴し辛いということだったのだが、今回はその辺は改善されたのだろう。非常に聞きやすく、臣民として喜びに打ち震えるほかなかった。低音域も中々に強かった。
曲として印象的だったのは「Purify」「Schiwarzer Sarg」「last moment」「Patriot Anthem」あたりかな。Schiwarzer Sargに関しては昨日の記事にも書いたが新曲を歌ってくださった訳だ。発売日が待ち遠しくなる。
「Purify」「Last Moment」「Patriot Anthem」あたりでは臣民一同一丸となって合唱が行われた。PurifyではDas feen Reichとの掛け声を。Last Momentでは曲の冒頭とかにあるあの英語のやつを。「Patriot Anthem」ではWe are martyrのあたりの一説を。
アンコールも二回あってゆい様がしつこいと仰られた。ここでも臣民一同、Das feen Reichと。
他にも平日なのに何をやっているのかなどと仰られたりと、ゆい様のお言葉があって非常に面白い掛け合いであった。
まあ、その辺に関してはここに書く余裕がないので割愛させていただく。
帰り際に物販によってグッズは欲しかったが新曲の為の資金保持の必要性からタオルやTシャツなどは買わなかった。飾る場所もないのだし。
ただ、Lantisのほうから出ているCDを購入するとゆい様のブロマイドが得点としてついてくるそうだったので、持っていなかったシングルのほうを購入。
終了時刻は午後9時40分程度。その後、平日なので帰宅した。
これが、今回の式典参加の概要だな。こういったイベントへの参加は初めてなので何かと戸惑いわからないことも多かったが、最初の一抹の不安も直ぐに吹き飛び、非常に楽しく喜びを感じた。珍しく、場の勢いに流されたというか、のまれてしまったというか。でも、とても楽しいものであった。
未だに式典のときの思いや、あそこでの光景を忘れることが出来ないでいる。現実なのかどうかとの感情と理性の争いの中ではあるが。
だが、確かなのは次回の式典にも参加したいものであり、妖精帝國の素晴らしさを再確認することが出来たといえるであろう。
Das feen Reich!
覚えていることを時系列的に羅列していこうか。
まずは、始める前の表参道についた段階で大きなビルと並木道、人が沢山いて壁とかが真新しく、駅が綺麗なことに驚いた。東京って凄いのね。
なんというか、都民ではあるけれども別世界と感じてしまうんだよな。ああいったところは。
そして、開場のそれなりに前についたので、当然開場はしていない。そして、会場の入り口前にいたスタッフらしき人に聞いたら、少し離れた交差点のところで列を作っているそうなのでそっちに並ぶ。
整理番号順に警備員の人が列から抜けるように誘導して、FABの中へ。
入ってから10数分、蒸し暑い地下への、そして式典会場への階段の中で待つ。
開場してから、階段を下りていって入場。とりあえず、会場の下の階にあるコインロッカーへと向かい荷物を預ける。意外と小さなロッカーばかりだった。200円。
ロッカーに荷物を預けた後、会場へ。とりあえず、ドリンクチケットとウーロン茶を交換。前半分あたりには既に先客たちが集まる。凄い人の数。全てが全て妖精帝國の臣民であることを考えるに驚くほかない。
さらに20分程度まって開演。開演前にBGMでデンカレの曲が流れた。
開演してから最初はMetanoiaの一曲目、Wahrheit。その後の曲目に関しては覚えていないというか。全ては覚えられるほど記憶力がない。そして、書く時間はない。印象的なことだけね。
正直言ってら、ライブなのだし私の目の前のステージにてゆい様が歌われるということは理性において理解していた。しかしながら感情は全く違った。実際にゆい様が出てきたことに関して抱いた感情は何とも説明し難い。だが、最初はこれは現実なのかどうかと。今でも、あの熱狂は現実だったのかどうかに関しては確証を持ち難い。
だが、現実だった。私の手元には参加記念の勲章たるピンバッジがある。入り口にて配っていた。「妖精帝國第参回式典」そう書いてある。
そして、あの時抱いた喜びを未だに忘れることが出来ない。ゆい様のお姿を忘れることは出来ない。目に焼きついてしまっている。
前回の式典に関しては残念ながら参加できなかったものの、MetanoiaのDVDにて視聴した。視聴して感じたのはゆい様のお声を拝聴し辛いということだったのだが、今回はその辺は改善されたのだろう。非常に聞きやすく、臣民として喜びに打ち震えるほかなかった。低音域も中々に強かった。
曲として印象的だったのは「Purify」「Schiwarzer Sarg」「last moment」「Patriot Anthem」あたりかな。Schiwarzer Sargに関しては昨日の記事にも書いたが新曲を歌ってくださった訳だ。発売日が待ち遠しくなる。
「Purify」「Last Moment」「Patriot Anthem」あたりでは臣民一同一丸となって合唱が行われた。PurifyではDas feen Reichとの掛け声を。Last Momentでは曲の冒頭とかにあるあの英語のやつを。「Patriot Anthem」ではWe are martyrのあたりの一説を。
アンコールも二回あってゆい様がしつこいと仰られた。ここでも臣民一同、Das feen Reichと。
他にも平日なのに何をやっているのかなどと仰られたりと、ゆい様のお言葉があって非常に面白い掛け合いであった。
まあ、その辺に関してはここに書く余裕がないので割愛させていただく。
帰り際に物販によってグッズは欲しかったが新曲の為の資金保持の必要性からタオルやTシャツなどは買わなかった。飾る場所もないのだし。
ただ、Lantisのほうから出ているCDを購入するとゆい様のブロマイドが得点としてついてくるそうだったので、持っていなかったシングルのほうを購入。
終了時刻は午後9時40分程度。その後、平日なので帰宅した。
これが、今回の式典参加の概要だな。こういったイベントへの参加は初めてなので何かと戸惑いわからないことも多かったが、最初の一抹の不安も直ぐに吹き飛び、非常に楽しく喜びを感じた。珍しく、場の勢いに流されたというか、のまれてしまったというか。でも、とても楽しいものであった。
未だに式典のときの思いや、あそこでの光景を忘れることが出来ないでいる。現実なのかどうかとの感情と理性の争いの中ではあるが。
だが、確かなのは次回の式典にも参加したいものであり、妖精帝國の素晴らしさを再確認することが出来たといえるであろう。
Das feen Reich!
- [2008/06/25 16:42]
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帰還
妖精帝國 第参回式典「Metanoia」からただいま帰還した。時間的に猶予がないのでくわしくレポートとかは出来ないのだけれども、非常に素晴らしかったといっておこう。
素晴らしい熱気と忠誠には驚かされ、そして柄にもなく飲まれてしまった。だが、素晴らしいのは事実だ。
一種の宗教的情熱ともいえる忠誠は素晴らしいものだ。
今回は新曲の「Schwarzer Sarg」までゆい様が歌ってくださった。ああ、素晴らしい曲である。発売が待ち遠しい。
夢か現か幻か。正直なところ、抜け殻のような状態だ。あれが現実だったのかどうか。それすらもおぼろげで。
ああ、次回もまた式典に参加したいものであるよ。
Das Feen Reich!
素晴らしい熱気と忠誠には驚かされ、そして柄にもなく飲まれてしまった。だが、素晴らしいのは事実だ。
一種の宗教的情熱ともいえる忠誠は素晴らしいものだ。
今回は新曲の「Schwarzer Sarg」までゆい様が歌ってくださった。ああ、素晴らしい曲である。発売が待ち遠しい。
夢か現か幻か。正直なところ、抜け殻のような状態だ。あれが現実だったのかどうか。それすらもおぼろげで。
ああ、次回もまた式典に参加したいものであるよ。
Das Feen Reich!
- [2008/06/24 22:51]
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式典を待つ
今日は待ちに待った式典である。そのために、本日は感想の方はとりあえず、縮小というか休止の方向でいこうかと考えている。
まあ、時間軸的に厳しいからな。
ああ、今から楽しみである。
お稲荷さま
旅行に行っても大変な仕事ばかりでかわいそうだ。
SA
相変わらず面白い。
まあ、時間軸的に厳しいからな。
ああ、今から楽しみである。
お稲荷さま
旅行に行っても大変な仕事ばかりでかわいそうだ。
SA
相変わらず面白い。
- [2008/06/24 12:18]
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明日か
式典は明日である。準備は万端といっていいのかわからないが、個人的に出来る限りのことはしたと思う。
ただ、何分経験がないからな。しらべる余裕もないわけだし。まあ、気にしない。
あとは待つだけだ。
ただ、何分経験がないからな。しらべる余裕もないわけだし。まあ、気にしない。
あとは待つだけだ。
- [2008/06/23 15:52]
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FWR フタコイ オルタナティブ 06月23日付 第12回「光ある場所へ」
フタコイ オルタナティブ
06月23日付 第12回「光ある場所へ」
それにしても、この急転直下の超展開はやはり素晴らしいと言わざるを得ないだろうね。テーマがはっきりとしている中で、話の筋を少々大雑把だが大きなスケールで一気に展開する。凄いものだよ。
しかしさ、複葉機で独逸まで。給油は何処でしたのか、そしてどうして政府機関等からの妨害を受けなかったのかは不思議なものではあるが、いわないでおこう。
そして、素晴らしい戦いだ。イカ相手に。ゴスロリ仮面がもっていたのは、何だっただろうか。OCIWあたりか、わからんな。
次回は最終回だな。早いものだよ。そして、ここまで筋をある程度知っているとはいえ、非常に楽しめたことに、ある種の新鮮な驚きを得つつ見て来れたことにいまさらながら驚くほかない。
- [2008/06/23 15:50]
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機嫌が悪い
今日は休みなだけあって鯖とのラグが酷い。そのお陰か知らないが、気分が。
珍しいこともあるものさ。まあ、気分以上に問題なのは機嫌なのだけどさ。
ただ、手に入ったマウスパッドが意外と良くて驚きというか、うれしいものだ。やはり、ダンボールよりは優れているということか。
珍しいこともあるものさ。まあ、気分以上に問題なのは機嫌なのだけどさ。
ただ、手に入ったマウスパッドが意外と良くて驚きというか、うれしいものだ。やはり、ダンボールよりは優れているということか。
- [2008/06/22 19:51]
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HDD
古くて遅いUSB1,1のHDDが見つかったので使えるかどうか試してみている。
だけれども、転送速度は非常に遅いね。ハブを通してなのもあるだろうけれども、大体3〜4GBで100分程度。
遅い。使い物にはならないかもな。まあ、ないよりはましだけどさ。
だけれども、転送速度は非常に遅いね。ハブを通してなのもあるだろうけれども、大体3〜4GBで100分程度。
遅い。使い物にはならないかもな。まあ、ないよりはましだけどさ。
- [2008/06/22 17:57]
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6月22日付 合同感想
D.C.II S.S.
消えちまう前の最後の輝きというやつかね。何とも厳しいものだ。
しかも、自我自体ははっきりしているものだから。それが運命といって受け入れてしまうしかないのかもしれないが。
でも、受け入れるには厳しい現実だよ。まあ、実際に起こっている事態を冷静に見ればそれは事実、だがそのことを認識することの出来る人間はまずいない。大変なものだよ。
そして、ついにきえてしまうと。せめてあの二人は覚えていてくれればいいのだがな。
狂乱家族日記
それにしても、酷い過去というのはあるものなのだね。
でもさ、世の中狭いものだよ。あんなつながりがあるとはね。これもまた運命というやつなのかもしれないが。解らないが不思議な縁だよ。知らないほうが幸せだったかもしれないが。難しいものだよ。
あまつき
望んだ結果ね。運命に従うってのも厳しいけれども、その運命を変えること事態も厳しいと。悲劇の結末はそう簡単に変えられないということか。悲劇は悲劇なのかね。
だとして、その結果を変えることを望み、努力する。結果はどうであれな。だから人なのだろうけど。
ブラスレイター
今週は総集編ね。まあ、書く事は殆どないな。
でもさ、あと一話で終わらせるのは厳しいだろうし、2クールなのかな。アマンダのパラフィン紙まで出てくるとかそんなに展開しないだろうし。
仮面のメイドガイ
わらう。凄い展開。さすがに、回収しきれてないような。
それとも2期への布石か否か。難しいが、まあ、面白かったよ。
二十面相の娘
島についてもいたのは20面相ではないのか。何とも不思議な怪物だこと。そして、旧軍の研究施設の遺物と。
おじさんの正体が旧軍の研究施設の責任者だったみたいだがな。こっちの島とも関係があったのかね。でも、あの怪物は魔法の領域という感じだし。
解らんよ。
消えちまう前の最後の輝きというやつかね。何とも厳しいものだ。
しかも、自我自体ははっきりしているものだから。それが運命といって受け入れてしまうしかないのかもしれないが。
でも、受け入れるには厳しい現実だよ。まあ、実際に起こっている事態を冷静に見ればそれは事実、だがそのことを認識することの出来る人間はまずいない。大変なものだよ。
そして、ついにきえてしまうと。せめてあの二人は覚えていてくれればいいのだがな。
狂乱家族日記
それにしても、酷い過去というのはあるものなのだね。
でもさ、世の中狭いものだよ。あんなつながりがあるとはね。これもまた運命というやつなのかもしれないが。解らないが不思議な縁だよ。知らないほうが幸せだったかもしれないが。難しいものだよ。
あまつき
望んだ結果ね。運命に従うってのも厳しいけれども、その運命を変えること事態も厳しいと。悲劇の結末はそう簡単に変えられないということか。悲劇は悲劇なのかね。
だとして、その結果を変えることを望み、努力する。結果はどうであれな。だから人なのだろうけど。
ブラスレイター
今週は総集編ね。まあ、書く事は殆どないな。
でもさ、あと一話で終わらせるのは厳しいだろうし、2クールなのかな。アマンダのパラフィン紙まで出てくるとかそんなに展開しないだろうし。
仮面のメイドガイ
わらう。凄い展開。さすがに、回収しきれてないような。
それとも2期への布石か否か。難しいが、まあ、面白かったよ。
二十面相の娘
島についてもいたのは20面相ではないのか。何とも不思議な怪物だこと。そして、旧軍の研究施設の遺物と。
おじさんの正体が旧軍の研究施設の責任者だったみたいだがな。こっちの島とも関係があったのかね。でも、あの怪物は魔法の領域という感じだし。
解らんよ。
- [2008/06/22 17:51]
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鉛筆とスケッチブック
今日は図書館の帰りにスケッチブックと鉛筆を買ってきた。
鉛筆はこれまでは三菱のやつを使っていたけど、今回はステッドラーの鉛筆を買ってきてみた。
どう違うのか気になるからな。使いやすかったら、今後も買ってみようかと思うけど。
三菱のほうが安いんだよね。
まあ、使うのはまだ先なんだけどさ。
メーカーによってどれだけ違いが出るものなんだろうか。
鉛筆はこれまでは三菱のやつを使っていたけど、今回はステッドラーの鉛筆を買ってきてみた。
どう違うのか気になるからな。使いやすかったら、今後も買ってみようかと思うけど。
三菱のほうが安いんだよね。
まあ、使うのはまだ先なんだけどさ。
メーカーによってどれだけ違いが出るものなんだろうか。
- [2008/06/21 18:00]
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6月21日付 合同感想
フルメタル・パニック 第24回「イントゥ・ザ・ブルー」
ついに最終回か。格納庫での戦いは結局、宗介のみの力で終わらなかったか。まあ、それもまたいいたたかいであったといえよう。
でもさ、自爆ね。これまでの経過を見ていると未だに生きているのではないのかと感じていしまう。まあ、死んでいるとしておこう。
それにしてもさ、米国大統領ね。何だか、凄い背後関係がありそうな組織だこと。いまさらだけれどもさ。
最後に平和な釣りか。意外とクルツとかが糸を海中から引いていそうな気がしないでもない。
まあ、良い最終回だった。
マクロスFRONTIER 第11回「ミッシング・バースデー」
それにしても、アルトとランカシェリルの三角関係が凄いことに成っているな。まあ、当のアルトは気づいていないようだから成り立っているのだろうけれども。
そして、シェリルの慰問公演とランカのファーストライブね。
まあ、あまり気にしていないようなアルトだな。
ついに最終回か。格納庫での戦いは結局、宗介のみの力で終わらなかったか。まあ、それもまたいいたたかいであったといえよう。
でもさ、自爆ね。これまでの経過を見ていると未だに生きているのではないのかと感じていしまう。まあ、死んでいるとしておこう。
それにしてもさ、米国大統領ね。何だか、凄い背後関係がありそうな組織だこと。いまさらだけれどもさ。
最後に平和な釣りか。意外とクルツとかが糸を海中から引いていそうな気がしないでもない。
まあ、良い最終回だった。
マクロスFRONTIER 第11回「ミッシング・バースデー」
それにしても、アルトとランカシェリルの三角関係が凄いことに成っているな。まあ、当のアルトは気づいていないようだから成り立っているのだろうけれども。
そして、シェリルの慰問公演とランカのファーストライブね。
まあ、あまり気にしていないようなアルトだな。
- [2008/06/21 17:54]
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紙が
これまで使ってきた表紙が硬いスケッチブックがついに最終ページまで使ってしまった。
使い出したのが今年の3月とか4月ごろだったわけだから、たったの2,3ヶ月程度か。意外と書いているものだね。
ただ、近頃はいつもみたいにペンで描いたりしなくなったからな。スキャナーの使い方をやっと心得てきたお陰なんだけどもね。
まあ、それ以上に問題なのは長時間、一枚の絵に労力を費やすだけの気力がなかったりするわけでもあるのだけれども。
使い出したのが今年の3月とか4月ごろだったわけだから、たったの2,3ヶ月程度か。意外と書いているものだね。
ただ、近頃はいつもみたいにペンで描いたりしなくなったからな。スキャナーの使い方をやっと心得てきたお陰なんだけどもね。
まあ、それ以上に問題なのは長時間、一枚の絵に労力を費やすだけの気力がなかったりするわけでもあるのだけれども。
- [2008/06/20 20:45]
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6月20日付 合同感想
To Loveる
それにしても、運動会か。中々に書きづらいよな。そろそろ展開がおんなじで。でも、面白いから見てしまうという罠。
でもさ、技術力伝々の前にさ、外部から見に来る人がいないんだな。
アリソンとリリア
全ての事態の黒幕か。それにしても、ヴィルの推理力には驚かされるほかない。
でもさ、ストーク少佐のやったことは正しいけれどもな。色々と思わされる行為だよ。
そして、列車砲。勢力均衡政策か。まあ、有効ではあるけどさ、延延と軍拡が広がることにもなるわけだしな。とはいえ、現在の戦いをとめるには有効だし。
難しい話か。
今日からマ王!
剣ね。何とも、頑張る集団だよ。
でもさ、あの怪物が出てきたときには、最初に統治者としては避難命令でも出すだけのことはしないとなと思ってしまう。
紅
最終回か。早いものだ。
そして、良い話だった。
図書館戦争
今まで、実戦に出てきて敵を倒したことはなかったのかね。まあ、集団戦だからな。誰が撃ったのか解らないしね。でも、いまさらなのには少々驚きを覚えるほかない。
そして、良化隊の危うさというか組織としての駄目さ具合には驚くと共に、ソ連的な人海戦術を実行するのにも驚いた。眼がおかしいからな。酷いものだ。
それにしても、運動会か。中々に書きづらいよな。そろそろ展開がおんなじで。でも、面白いから見てしまうという罠。
でもさ、技術力伝々の前にさ、外部から見に来る人がいないんだな。
アリソンとリリア
全ての事態の黒幕か。それにしても、ヴィルの推理力には驚かされるほかない。
でもさ、ストーク少佐のやったことは正しいけれどもな。色々と思わされる行為だよ。
そして、列車砲。勢力均衡政策か。まあ、有効ではあるけどさ、延延と軍拡が広がることにもなるわけだしな。とはいえ、現在の戦いをとめるには有効だし。
難しい話か。
今日からマ王!
剣ね。何とも、頑張る集団だよ。
でもさ、あの怪物が出てきたときには、最初に統治者としては避難命令でも出すだけのことはしないとなと思ってしまう。
紅
最終回か。早いものだ。
そして、良い話だった。
図書館戦争
今まで、実戦に出てきて敵を倒したことはなかったのかね。まあ、集団戦だからな。誰が撃ったのか解らないしね。でも、いまさらなのには少々驚きを覚えるほかない。
そして、良化隊の危うさというか組織としての駄目さ具合には驚くと共に、ソ連的な人海戦術を実行するのにも驚いた。眼がおかしいからな。酷いものだ。
- [2008/06/20 19:26]
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楽しきCOOP
MOHのCOOPMODを見つけてきて、今日はプレイしてみた。まあ、どうなるか解らなかったがうまくいったので中々に楽しい戦いを繰り広げることが出来た。
特に、独逸兵がわらわらと沸いてくる光景には笑う他なかった。ああ、とても強かった。でも、楽しかった。
特に、独逸兵がわらわらと沸いてくる光景には笑う他なかった。ああ、とても強かった。でも、楽しかった。
- [2008/06/19 19:03]
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驕りと落差
今日はスキャンをしている。ストックが減ってきたからな。でも、追加はせいぜい20枚程度なので7月の終わりまでももたない。
それまでに描ける枚数も未スキャンの枚数からして考えるに、8月一杯が限度である。
そのあたりを目処に2006年以来画力の向上を目的として一日一枚分アップを行ってきたが、ストックが底を突き次第終了としようかと思う。
描く事をやめるわけでも、アップすることをやめるわけではないが、現在ペースの継続は不可能であることだけは確かである。
それにして、昔の絵を見ると元来の目的であった画力向上にどれだけ貢献したのかと思うと驚きの念を抱くほかない。自画自賛ではあるが、恐ろしいぐらいの向上だ。だが、描こうとしている対象に関しては変わっていない。今も昔も同じものだ。
ただ、思い返してみればあのころは一日一枚とかの前に描く事が純粋に楽しかった。
今も楽しくないわけではないのだが、どちらかというと頭で描いている様な感じである。何処をどのように描けば良いかと考えながら、不自然にならないようにと注意して描いているそんな状態だ。
まあ、どちらが良いか伝々というよりも、その辺が変わってきたなと、変わっていない中にも変化ってのはあるわけなんだよな。
何というか、不思議なものだ。
それまでに描ける枚数も未スキャンの枚数からして考えるに、8月一杯が限度である。
そのあたりを目処に2006年以来画力の向上を目的として一日一枚分アップを行ってきたが、ストックが底を突き次第終了としようかと思う。
描く事をやめるわけでも、アップすることをやめるわけではないが、現在ペースの継続は不可能であることだけは確かである。
それにして、昔の絵を見ると元来の目的であった画力向上にどれだけ貢献したのかと思うと驚きの念を抱くほかない。自画自賛ではあるが、恐ろしいぐらいの向上だ。だが、描こうとしている対象に関しては変わっていない。今も昔も同じものだ。
ただ、思い返してみればあのころは一日一枚とかの前に描く事が純粋に楽しかった。
今も楽しくないわけではないのだが、どちらかというと頭で描いている様な感じである。何処をどのように描けば良いかと考えながら、不自然にならないようにと注意して描いているそんな状態だ。
まあ、どちらが良いか伝々というよりも、その辺が変わってきたなと、変わっていない中にも変化ってのはあるわけなんだよな。
何というか、不思議なものだ。
- [2008/06/18 16:47]
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RD 潜脳調査室 06月18日付 第11回「純正律」
RD 潜脳調査室
06月18日付 第11回「純正律」
久島部長の秘められた過去の話だな。
話の中でよく出てきた純正律という言葉、実際に音楽用語として存在しているようだ。Wikipediaにあった。まあ、難しい音楽用語のようでよくわからないままなんだけど。
それにしてもさ、あのバイオリニストも悩んでいるんだな。たとえ、名声を得たところで純粋に求めていたものを得ることが出来ないと感じれば捨て去るか。確かに、純粋だよな。だからこそ、それだけの地位を得ることが出来たんだろうけど。
たとえ、方向性は違えども似たもの同士ということかね。
- [2008/06/18 15:25]
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6月17日付 合同感想
円谷劇場 ミラーマン 第51回「さよならミラーマン」
ついに最終回か。次週からは帰ってきたウルトラマンを放送予定とのことで、楽しみだ。当然、視聴となる。でもさ、この枠は凄いものだよ。2,3年以上に亘って延々と円谷の旧作を放送しているのだから。よく続くものだ。
それにしてもさ、朝子に正体が知られてしまうのか。ヒーローの宿命だな。でもさ、戦いの中、半引力装置の完成か。まあ、話自体は順当に展開としてはわかりやすく進んだけど。
でもさ、あれは半引力なのかどうか。むしろ、エネルギー兵器といった感じのような。
まあ、その辺は難しい話なんだろうけど。
S・A〜スペシャル・エー〜 第11回「彼女・彼氏」
お見合い阻止の為の偽装カップルね。何というか、野生というか野蛮な要素が強くて、そういった感じがしないな。まあ、仕方がない。
それにしても、何処から持ってきた道具で貝を焼いているのだか。凄いものだよ。
我が家のお稲荷さま。 第11回「お稲荷さま。奉公する」
きっと、あの二人、コウとクウは、いやクウだけはバイトの意味とかを解っていないんだろうな。
でもさ根が真面目な分、コウは可哀想である。何をやってもいくつかの分野を除いては裏目に出てばかり。動かないでいてくれるほうがありがたいような存在だからな。流石はドジッ子だけある。
そして、クウはもっと問題だな。あれは、もう駄目だろう。
何とも、家計がかわいそうな話だ。
それにしても、ういういが出てきた。喜ばしいことだ。まあ、ゲストだろうから、次回以降は出てこないのだろうけどさ。残念な話だ。
ついに最終回か。次週からは帰ってきたウルトラマンを放送予定とのことで、楽しみだ。当然、視聴となる。でもさ、この枠は凄いものだよ。2,3年以上に亘って延々と円谷の旧作を放送しているのだから。よく続くものだ。
それにしてもさ、朝子に正体が知られてしまうのか。ヒーローの宿命だな。でもさ、戦いの中、半引力装置の完成か。まあ、話自体は順当に展開としてはわかりやすく進んだけど。
でもさ、あれは半引力なのかどうか。むしろ、エネルギー兵器といった感じのような。
まあ、その辺は難しい話なんだろうけど。
S・A〜スペシャル・エー〜 第11回「彼女・彼氏」
お見合い阻止の為の偽装カップルね。何というか、野生というか野蛮な要素が強くて、そういった感じがしないな。まあ、仕方がない。
それにしても、何処から持ってきた道具で貝を焼いているのだか。凄いものだよ。
我が家のお稲荷さま。 第11回「お稲荷さま。奉公する」
きっと、あの二人、コウとクウは、いやクウだけはバイトの意味とかを解っていないんだろうな。
でもさ根が真面目な分、コウは可哀想である。何をやってもいくつかの分野を除いては裏目に出てばかり。動かないでいてくれるほうがありがたいような存在だからな。流石はドジッ子だけある。
そして、クウはもっと問題だな。あれは、もう駄目だろう。
何とも、家計がかわいそうな話だ。
それにしても、ういういが出てきた。喜ばしいことだ。まあ、ゲストだろうから、次回以降は出てこないのだろうけどさ。残念な話だ。
- [2008/06/17 17:51]
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凄いよな
近頃は、ニコニコで初音さんの楽曲をBGMに流していたりする。
何とも、素晴らしい曲が多く、技術的発展性と製作者の努力とセンスに敬意を抱くほかない。
本当に、何とも言い難いが凄いものだよ。
何とも、素晴らしい曲が多く、技術的発展性と製作者の努力とセンスに敬意を抱くほかない。
本当に、何とも言い難いが凄いものだよ。
- [2008/06/16 17:00]
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