月別アーカイブ

 2008年05月 

5月31日付 合同感想 

フルメタル・パニック 第21回
今回はガウルンが船内で暴れだす話。

それにしてもさ、内通者ね。凄い大変な状況になっているものだ。確かに、殺さないと後悔するわけだ。
しかしさ、作戦のことで色々と悩むわけか。きっと、こういった真面目なやつが、鬱病とかになるんだろうね。頑張ってはいけないのさ。

マクロスFRONTIER 第9回
それにしても、フレンドリーファイアね。まあ、メダルやゴーストをやっていたころは日常茶飯事だった。特に、ゴーストでは。酷かったのは開始早々に、ある馬鹿が味方を全員殺してしまったことだ。仕方ないので、そいつを殺したけれど。
まあ、酷いものだった。

しかしさ、色々と悩みというか、心に傷をおっているんだな。双方ともさ。

我らの忠誠を 

妖精帝國第参回式典のチケットの確保に成功した。これは、我らの忠誠心の伝々と述べるつもりはない。
ただ、このことに対し壮絶なる喜びを感じ、そして忠誠心を更に高めるのみである。
顔がにやついてしまうのは仕方がない。うれしいのだ。

5月30日付 合同感想 

面倒なのでサブタイ省略。第9回。図書館のみ第8回
To Loveる
それにしても、またもやララに婚約を申し込みにやってくるのか。そして、こんどは全身タイツ野郎ときた。王女ってのも大変なものであるよ。
そして、一緒に対応しなくてはならないリトも。
でもさ、どんどんララが腹黒キャラに見えてくる。なんというか、素晴らしい傾向かもしれない。

アリソンとリリア
今度は東西友好の話って感じか。

それにしても、列車砲。わくわくせざるをない。列車砲だ。
でもさ、確りと配備しているってのが終戦から間もないということだね。

しかし、列車が大きすぎるような。でも、ホームが西洋式の低いホームだからな。合っているか。なんというか、日本のホームの素晴らしさを感じるよ。

今日からマ王!
逃走の為の闘争か。まあ、魔力をつかったりとよくやるものであるが。
でもさ、あれだけの大規模なことをまたやるとはね。
よくやるものだ。


紫と分かれることになるとはね。相変わらず九鳳院のやりかたもあれだけど。なんというかさ、たしかに別れの挨拶とか、荷物をまとめるのも必要かもしれないけどさ、突然の別れだってあるのだし双方とも存命しているのだから、手紙で連絡を取り合うという手もあるろうに。

そのへんは、ミスというよりも誤りの気もしないでもないが。ただ、守るということに重点を置いた場合の話か。

図書館戦争
それにしても、査問会ね。あの兄さんは色々と手を回して有能なようだけど、情がないといったところか。
少々、やりかたが悪い。言っていることの是非はわからんので何ともいえないが。

0530 



色鉛筆の誤用と感情的問題 

美術の時間に色鉛筆を使っているのだが、使っていて重大な問題に気づいた。
ケースに筆記以外の用途で使用しないでくださいと書いてあるのだ。しかしながら絵を描くことは筆記ではない。
だとするなら一般的に行われている行動は本来の行動とは違ったものということだ。何が正しく、何が間違っているのか。
何と難しい問題だろうか。困ったものだよ。
まあ、きっと投げたりするなという感じなんだろうけどさ。難しいものだ。

それはそうと、近頃感情的な安定が損なわれている。何でだろうかね。気候の問題か、それとも精神的な何かか。解らないが、感情と肉体の制御が難しくなってきているのは確かだ。何ら、腹を立てるような事態は起こっていないのに。だが、こみ上げてくる怒りのようなものがある。
こうやって書いていられる分、まだまだましなのだが。難しいものだよ、感情と言う物も。
時折、感情がなければと思うこともある。だが、人間に感情は不可欠だろう。生物としての本能に生きるのでも、冷酷なる合理主義者になるのでもない限りは。
だが、厄介だ。抑えることが出来ない。困ったものだよ。

0529 



FWR RD 潜脳調査室  05月28日付 第8回「ノー・フレンド」 

RD 潜脳調査室
 05月28日付 第8回「ノー・フレンド」


今回は学校で幽霊が出たという噂が流れる話。

幽霊か。まだ、あの時代になっても残っているということか。まあ、何時までたっても形を変えて迷信見たいのは残っていくんだろうね。迷信や神は、この世の謎や疑問を説明するのに最も効果的なものだから。論理的でなかったとしてもだ。

それにしてもさ、電脳によるグリッドコンピューティングか。確か、現代だとSETI計画とか、癌研究の為におこなわれていたよな。まあ、有用な手法ではあるけど。
コンピューターと電脳の処理過程っても違うだろうし、どうなんだろうかね。ソウタによれば、マーケティング調査というから、停止している電脳に幽霊騒ぎの原因となった画像を示して、反応を調査するといったところだろうけど。脳の反応部位あたりをみれば感情的なものは比較的わかるだろうから。
まあ、金にはなるけど、気持ちのいいものではないな。マシンと違って自分の脳なのだし。

まあ、幽霊の正体は解ったので解決か。
でもさ、学校でミナモだけHUDをつけてたな。あの黒板は電脳化していないと見えないのかね。解らんな。

0528 



MOH 

久方ぶりにあの部屋のマルチを行った。メダルでライフルオンリーやら手榴弾やら。
やっぱり、楽しいものだ。最初のほうは、毎日鍛えている司令閣下が優勢ではあったけれども、過ぎし日の栄光は本物のようで、連中も中々にいい具合に戦ってきた。

相変わらず、テストが終わったからって勉強もせず遊ぶものだよ。


そして、話は変わるが、ガンガンWINGの購入を停止しようかと考えている。特に、資金の自由度の高い運用のためには1つのものにとらわれていても面倒だし。まあ、妖精帝國の式典の為の軍資金確保が大きいのだな。

5月27日付 合同感想 

円谷劇場 ミラーマン 第48回「赤い怪鳥は三度来た!」
それにしても、地味だけど有効な人質作戦を延々と繰り広げているわけか。でもさ、折角捕らえたのだから、捉えたそばから処理していったほうがいいのではないかと感じてしまう罠。まあ、いいさ。
しかしさ、金星ロケットね。意外と凄いものがあるものだな。

S・A〜スペシャル・エー〜 第8回「旅・犬」
なんというか、擬似家族って感じの話か。なんというか、犬役の光が健気だ。よく頑張るものだよ。
でもさ、相変わらず裏というか本性というか。二面性の酷い兄弟だこと。

我が家のお稲荷さま。 第8回「お稲荷さま。探し物する」
探し物って意外なところにあるものだけれど。流石に、脳の中はないだろうよ。あけてもいないのに。どこの超魔術だろうか。
それにしても、人形と話をする人に、日中から家で水着な人。
常識とは何なのだろうかと感じざるを得ない。

0527 



FWR フタコイ オルタナティブ  05月26日付 第8回「サはサヨナラのサ」 

フタコイ オルタナティブ
 05月26日付 第8回「サはサヨナラのサ」


今回は白鐘姉妹が背負っている運命の話。

それにしてもさ、二人とも中々に厳しい状態下に置かれているというわけだよな。
まあ、許婚なんてのは時代錯誤な制度という思いもしないわけでもないけれども。まあ、色々と考えがあったんだろうかね。

しかしさ、恋太郎も悩んでいるわけか。どうするべきか。オルタナティブだな。

0526 



5月25日付 土曜合同感想 

今週も面倒なのでサブタイ省略。今週は、二十面相は放送しないため、感想かけず。
D.C.II S.S.
それにしても、枯れない桜の秘密と事故原因の関係が明らかになったのはいいけど、それ以上の問題に直面か。
どんな手段をもってして解決をしようにも犠牲が出てしまうか。

この場合、新規の願い受付を中止すればいいような気がするけどな。桜の周りに堀を掘って、柵を建てて、衛兵を配置してな。塔も必要だし、投石器も聖職者も必要だ。
桜の木防衛ミッションという感じだな。

狂乱家族日記
殺人料理か。まあ、毒が入っているのではなくて、美味すぎてというのが酷いものだ。てか、常識人がいない一家だけあるな。
そして、その為にハンデを与えるのか。中々に頭がいいような気もするけど、体力をつけるだけなのではないかと感じざるを得ないというか、生物兵器とか普通にいるのか。
何とも言い難いが、うまい飯は世界を平和にすると言う事か。

あまつき
それにしても、色々と村人からの扱い見たいのがあったんだな。まあ、迷信が盛んな時代だろうから。といおうにも、でっかな犬とか出てきたしな。

しかしさ、坊さんにもいろいろといるということかね。

ブラスレイター
マレクが融合体になってしまって、さあ大変な話か。
それにしても、どんどん融合体が広がっている感じだな。あとは、融合体の存在目的が明らかになったようだけど。
でもさ、理性を失っている以上、どうするんだろうかね。

仮面のメイドガイ
巨乳を巡る戦いか。またもやか。それにしても、何ともおかしな戦いを繰り広げているものだ。
まあ、凄い戦いだとしか言いようがないものだよ。
でもさ、あの三人組が出てこなかったのはなぜなのか。不思議なものだ。

式典開催決定 

ああ、喜ばしいことに今年も妖精帝國の式典が開催される。また、公式サイトも改装された。
今こそ、臣民としての忠誠を示すべき良き機会である以上は、参加したいものである。たとえ、平日であったとしても。

しかし、現況は非常に困った状況だ。チケット関連で4千から5千はかかるが、金がない。神保町に行かなければ良かったと公開してももう遅い。どうするべきか。どこかに埋蔵金はないのか。
まあ、何とかなる。とりあえず、ピアで購入の計画を立てておこう。
式典の開催日が平日である以上は、前回のような地獄を見ることもないだろうと信じたいが、どうなるだろうか。不安である。
しかしながら、再度書くが忠誠を示すための数少ない機会だ。ここで、示さずにしてどうするのか。
戦いの時である以上は決死の覚悟で戦わねばならないな。

0525 



ジーノへ 

やっと、ジーノコレーリーの名前がわかった。Gino Corelli書くんだ。やっと解ったよ。
字幕のお陰だな。

これは素晴らしい 

7&Yで水曜あたりに頼んだのが今日来た。中々に素晴らしい兵器たちですねというか、Zeco氏の絵は素晴らしい。
素晴らしいの一言につきよう。少女兵器はいいものだ。
GIRL ARMS:少女兵器~コロランのWW2ノート~ (三才ムック VOL. 193)GIRL ARMS:少女兵器~コロランのWW2ノート~ (三才ムック VOL. 193)
(2008/04/30)
zeco

商品詳細を見る

5月24日付 土曜合同感想 

フルメタル・パニック 第20回「ヴェノムの火」
今回は孤島の化学施設を解放する為に攻撃をする話。

それにしてもさ、感情の起伏が殆ど見えないとはいえ色々と責任とかを感じているのか。まあ、たった一人で生き残ったのだし仕方がないのかもしれないが。
精神的に不安定な状況だとミスもしやすいだけあって、戦いにもキレがないといった感じで。
何とも、大変なものだな。

マクロスFRONTIER 第8回「ハイスクール・クイーン」
シェリルの下着を巡る漢たちの戦いの話。

それにしても、シェリルがまたもや訪れるとはね。なんというか、あの二人は相変わらず面白い漫才コンビだ。まあ、問題を大量に巻き起こしているけどさ。
ランカもいたりと、何とも大変な状態なことで。

そして、下着を巡る漢たちの戦いか。彼らの一瞬の逡巡とその後の行動力の素晴らしさは賞賛に値するだろうね。変な機械まで持ち出してきてさ。
まあ、最終的には姫が全てをもって行くと。

でもさ、裏で動いているランカ封じ込めみたいな動きは何だろうかね。不思議なものだ。

0524 



本屋街 

本屋が一杯あると言う事で、神保町に今日の帰りに行ってみた。実際に、色々と合って凄いものだ。4階建ての本屋が確認しただけで2件合った。恐ろしいものだ。
本屋街ってのは伊達じゃないな。だけれども、流石に見たのは2件だけだったんだけどさ、2時間はかかった。

んで、水彩色鉛筆の使い方みたいな本やらと、皇国の守護者の2巻から最終5巻まで購入。やっぱり、皇国の守護者は面白い。ただ、ここで終わりなのは少し残念だ。
まあ、仕方がない。
そして、三田線の神保町駅に向かおうとしたものの、迷ってしまって、皇居のお堀のあたりに幸いなことに出れたので、大手町から帰ってきた。中々に凄いものだよ、あの街は。

5月23日付 合同感想 

To Loveる 第8回「清廉潔白風紀委員」
それにしても、中々にかわいそうな話だ。騒動の中心にいたとしても、原因というか被害を喰らっている方なのに、悪役認定されてしまって。まあ、あれだけの状況下にいるのだから仕方がないような気もしないでもないけれども、時系列的に思考すればララの出現を1つの原因と見ることも出来よう。
まあ、仕方がないのかもしれないが。

しかしさ、あの風紀委員も中々に色々とやっているようで。そして、リトも。まあ、いい人たちといったところではあるけれどもな。
まあ、鬼の風紀委員も人だったということかね。

アリソンとリリア 第8回「王女様と英雄」
王女として突如、登場して議員の悪口を確りと暴いてと。何とも凄いものだ。
でもさ、あの議員の末路よりかは、動機が気になるものだ。独立伝々の集会みたいだったけどさ、背後関係が全く出てこないから分からないけど。でも、あの感じからすると何か政治的な意味があったんだろうかね。

それにしても、ヴィルは中々に察しがいいということか。フィーの言葉の前に気づいてしまうとは。恐ろしいものだ。

今日からマ王! 第8回「囚われの㋮王」
それにしても、つかまるとは。王自ら敵国に赴いて挙句の果てにつかまるとは。
まあ、何とかなるのは分かるけど、凄いものだな。
しかしさ、シマロン王ってのは直ぐに使い捨てられそうでかわいそうだ。

第8回「自愛と臆病と」
九鳳院ってのは凄いんだね。何だかよく分からんけど、凄いんだね。でもさ、戸籍がないというか、知られていないのはそこまで難しくはないような気が。
まあ、戸籍自体は今だって離婚して生まれた伝々でない子供も結構いるみたいだし。まあ、その辺は難しいのだろうけど。どっちにしろ、家から出ない以上は戸籍やなんかも必要ないということなのかね。

それにしてもさ、七五三か。平和なものだ。と思っていたら襲撃か。何とも、困ったものだ。二人の愛の逃避行でも始まるのだろうかね。

図書館戦争 第7回「恋の情報探索」
それにして、裏で事態が動いているようで。何とも、怪しいものだ。
ただ、何がどうなっているのかは分からないけども、とりあえず内通者がいたりして大変な状況になっているということかね。手塚の兄にやられているということだろうかな。分からんものだ。

しかし、焚書ね。焚書というと、個人的には始皇帝の焚書坑儒が最初に浮かんできたけどさ、他にもナチやらもやっているしな。時代や何かを特定しなくていいのかと思っちまったよ。
まあ、こっちは図書館が過去に検閲に協力していたということを知らないのだし、仕方がない。
でもさ、過去はやっぱり色々とあったということか。まあ、行政機関としては仕方がないのだろうけど。

0523 



見れば見るほど、嫌になる 

Pixivが中々に面白い。見ているだけだが、絵に特化しているだけあって、安心してというか気楽に見ていられる。
だけれども、見れば見るほどレベルの違いを感じてしまって、描く気力がある意味、萎えてくるというか嫌になってくるというかな状態におかれてしまう。
まあ、仕方がないのかもしれないけどさ、なんと言うかまだまだだと言うことを実感するよ。

でも、見ているとたのしいんだよね。だから見てしまう。難しいものだよ。
描き方でも勉強したいものなのだが、意思の力が格段に弱すぎる。戦争ばかりしてしまう。
ああ、神よ。困ったときの神頼み。近頃、思考が衰えてきている。精神的に潰れそうだというか、なんと言うか。きっと、更年期障害だ。
さっき、テレビで見て知った言葉を使おうだなんて、安易な考えで動くべきではないな。

てか、思い出したが、今日からテストだ。もう駄目だ。
ああ、神よ。そう、こうして思考は永遠に継続する。そして最後は、神頼み。短絡的過ぎて仕方がない。

0522 



内容がないよう 

なんというか近頃、記事の長さも内容もないような気がしてきた。気のせいだろうかね。
まあ、もう少し長めというか内容のある記事を書きたいものだよ。
内容がないよう、なんて言っていないでさ。

RD 潜脳調査室  05月21日付 第7回「手と手で」 

RD 潜脳調査室
 05月21日付 第7回「手と手で」


今回は犬と人の共生の話といった感じかな。

それにしてもさ、犬やら猫まで電脳化されていて、動物の意識によってネットワークまでもが作り出されているとは。まあ、言語に頼らないシステムだろうから、その分動物にも活躍の場があるって事かね。人間的な基準では動物の脳の働きというのは大した大きさを持ってはいないけど、こうなってくると結構な力をもっているかもな。

しかしさ、犬と入れ替わったり、犬と同化しそうになったりと。まあ、同じ存在になったところで理解しあえるとはかぎらないしな。人間同士ですら難しいのに。
結局さ、全ての点において同じ状態下に置かれた人間が二人いたとしてもさ、二人とも同じような人間になるわけではないのだし。やはり、理解しあうなんてのは難しいのかもな。
でも、共に生きるとかそういったのは可能だろうよ。それがあの二人というか、一人と一匹の関係だろうね。

0521 



疲れた 

Musyakusyaにて久しぶりにPanzでのプレイが出来た。やっぱり、Panzは最強だ。楽しくて仕方がない。
でも、屋内目標の制圧は難しいけど。

5月20日付合同感想 

円谷劇場 ミラーマン 第47回「侵略者撃破計画 改造怪獣ギランダー登場」
それにしても、新兵器開発計画は確りとインベーダーの攻撃の標的か。そうなることは分かりきっているはずだしさ、先手を打って護衛して置けばよかったのにな。まあ、同時並行でいくつかのプロジェクトを進めているのだろうし、SGMの人員を見るに不可能なんだろうけど。むしろ、人員を分散させないほうがいいかもな。
でもインベーダーも組織的に動いているはずだし。

しかしさ、地球人として侵略に立ち向かうか。中々に難しいものなんだろうけど、戦わねばならないし。
難しいものだろうよ。
それにしてもさ、あの研究者はインベーダーのやり方を知らないのかね。目的が地球侵略であり、人類殲滅も目的のひとつである可能性が高い以上、約束を破る可能性も確りと念頭に置かねばならぬだろうよ。

S・A〜スペシャル・エー〜 第7回「敏感・鈍感」
それにしても、相変わらず鈍感なあたり光は面白い。
まあ、難しいところなんだろうけどさ。
しかしさ、猛獣を使ってとめようとするのはいいけどさ、せめてその安全には気を配ってやらなくては可哀想だよ。あのやり方は酷いとおもった。

我が家のお稲荷さま。 第7回「お稲荷さま。子狐を抱く」
子狐か。なんというかさ、土地開発を巡って、中々に大変なんだな。まあ、動物の生息地域が狭まっていくのはとめることの難しい流れだからな。国土開発の方向性から考えねばならないよな。まあ、あまり関係のない話か。

しかしさ、狛犬は駄目駄目だな。あまり、駒としては使い勝手が悪そうで。

かのこん 第6回「お願いしちゃう?」
相変わらず面白い。面白い。
今回はお正月の話。
それにしてもさ、たいした感想を書こうにもな。笑った以外にないからな。木曜に回そうと思っていたけど、誘惑には抗する事が出来なかった。面白いのだから。

0520 



眠気に負けた物理のテスト 

今日は、物理のテストだったが、難しいついでに眠気の襲撃にあって駄目だった。

速度とか、色々な数値が記号だった時点で敗色は濃厚だったんだけどね。てか、難しかった。
もう駄目だ。

FWR フタコイ オルタナティブ 05月19日付 第7回「双葉恋太郎最初の事件」 

フタコイ オルタナティブ
 05月19日付 第7回「双葉恋太郎最初の事件」


今回は恋太郎と白鐘姉妹の出会いの話。

それにしてもさ、恋太郎は殆ど変わっていないのにさ、白鐘姉妹のほうは相当変わっているものだ。なんというか、あのコートってのが心の壁見たいのをあらわしているんだろうかね。あの守っているコートが恋太郎のバイクの巻き起こす旋風ではがされたと。そんな感じかな。

しかしさ、色々なところに手がかりがあるものだよ。てかさ、女子トイレまで突入とは。凄い隠密行動だこと。
それにしても、銭湯解放戦線ね。一人で戦線とは悲しいものだというかさ、一緒に逮捕されているでやんのと。

0519 



H&D2をクリアしたころに描いたやつ。

5月18日付 日曜合同感想 

今週は労力削減のためサブタイ削除。
D.C.II S.S.
それにしても、何だか延々と形を変えて同じことがループしている感じだな。少しずつ進んではいるのだろうけれども。

狂乱家族日記 
相変わらず、凄い話だというか、博士も大変なんだな。

あまつき
それにしても、色々と裏があるということね。しかしさ、江戸っ子って度胸があるというか、馬鹿というか。

ブラスレイター
ゲルトで憎しみの連鎖が終わらないということか。
しかしさ、神ね。確かに、いたとしても何もしてくれない。プラネテスでもさ、ロックスミス氏が言っていたようなことだよな。
実際、神とは何だろうかね。

仮面のメイドガイ
凄いのと戦うものだ。しかしさ、敵を作る才能に関しては一級品だな。

二十面相の娘
ああ、酷い、フジテレビめ、延長だと。番組表をデジタルで配信しておいてくれれば。
メイドガイのあと見たのは正解だったが。
しかしさ、二十面相以下全員死亡か。なんというか、凄い事態になったものだ。

0518 



また移動 

ここ数日はW:ETでプレイする鯖をNOOBYからMusyakusyaに移して戦っている。
武器の種類がやっぱり広いのは中々にいい。まあ、Barかトンプソンのどちらかしか使っていないけど。
スナイプは楽しいものだよ。

 

5月17日付 土曜作品分合同感想

フルメタル・パニック 第19回「エンゲージ・シックス・セブン」
今回は宗助たちの出会いの話か。
昔から、恐ろしいぐらいの個性の持ち主達だった訳か。まあ、たった一年前の話だからな。

しかしさ、訓練キャンプといっても優秀な人材があつまっているということだろうし。
そして、人質救出と。でもさ、あのゲリラはあまり理解が出来ていないようだ。わざわざ、露出を増やせば言いというものではない。露出を減らしたほうがいいということもある。その辺の理解が出来ない莫迦がいるからこまるのだ。

マクロスFRONTIER 第7回「ファースト・アタック」
それにしても、あれだけの襲撃の中何とか生き残っているのか。そこまで、弱いわけではないということかね。
しかしさ、どっちもどっちで凄い兵器に満ち溢れている。あれだけの空母が変形したりと。

あの赤い機体ってのが今後重要になってくるのかね。

ゴルゴ13 第6回「神に贈られし物」
なんというかさ、射撃の腕伝々がそろそろ重要でないような気がしないでもない。プラスチックで作ったりとよくやるものだ。