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 2008年04月 

4月20日付 水曜分感想 

かのこんの感想を昨日は戦争で忙しくて書けなかったので今日書くことにする。

かのこん 第3回「美味しく食べちゃう?」
地獄のような食材への冒涜の中、耕太は天国を見る話。

それにしても、幸せなのか不幸なのか分からんな。てか、ちづると望の料理のセンスというか、味覚神経がどうなっているのか気になるものだ。流石に、自分で味見ぐらいして欲しいものだよ。
もしかしたら、料理なんてカップラーメンにお湯を入れるのと冷凍食品をレンジで暖めるぐらいしかしない司令閣下のほうが料理が美味いかもしれないぞ。何せ、発想にしたがってばかりでは、いけないからな。最初は堅実にいかないと。

しかしさ、怪我したからといって、体育倉庫で何とも凄いことを行うものだ。最初は毒見役を仰せ仕るのかと思ったが。まあ、死ななくてよかったねといったところかな。
まあ、耕太も命がかかっていることに関しては厳しくせんといかんのではないかと思うのであった。

RD 潜脳調査室 第4回「欲望の環礁」
今回は電脳がダウンした人工島の関係者を助けようとする話。

それにしてもさ、ブレインダウンね。まあ、色々と危ない機械も使っていたようだし、仕方がないのかもしれないな。一種の自己責任ってやつでさ。
特に、電子的な世界での話ってのは危険性が実感できないからな。 現実世界でなら、危険かどうかは、分かりづらいのはあるけれども、本能的に分かるものだけど。人間の皮膚感覚ではどうしようもない世界なんだろうよ。

しかし、電脳世界ってのはやっぱり色々とあるんだな。まあ、分からんでもない。だとするならさ、FPSとかも凄いことになっているのだろうなと思ってしまうのはゲーマーの性なのだろう。

そして、ボートか。なんというか、人工島の基幹インフラってのは中々出てこないからな。海洋都市だけあって、水運を中心としているのだろうかな。そうならば、ウンディーネもいるかもしれんな。

0430 



長き戦い 

昨日は日付が変わった深夜あたりまで延々とNOOBYにいた。そして、戦っていた。
中々に激しい戦いで引き際を見極められなかったが、非常に楽しい戦いだった。

しかしさ、VCを使いこなしている人は凄いものだよ。あれだけ面白い具合に言葉を並べるなんてな。まだまだ修行が足りないということか。

4月29日付 火曜作品分合同感想 

4月29日付 火曜作品分合同感想

円谷劇場 ミラーマン 第44回「魔の救出大作戦」
今回はUFOが衝突したマンションの一室から少女を救出する話。

それにしても、突然UFOが落ちてきたな。インベーダーの陰謀かと思ったけど、違っていて事故のようで。しかしさ、今回は派手な活躍もなく地道な話という感じだな。
でもさ、あの救助をよくやったものだ。
でも、今でも大してかわらないのだろうな。結局、人に頼るしかないのだろうね。

S・A〜スペシャル・エー〜 第4回「兄弟・先生」
それにしても、弟ね。なんというか無愛想というか、父親との対比が凄いことになりそうで。
しかしさ、先生ってのはやっぱり向いていないのだな。
まあ、仕方がないのだろうよ。

我が家のお稲荷さま。 第4回「お稲荷さま。収穫する」
それにしても、赤字家計か。まあ、インパクトとしては二人分は大きいということかね。損害も相当大きそうだし。仕事を頼まなければいいような気もするけど。
何せ、割ってしまうのがわかっているのだから。せめて、監視していればいいものを。

それでも、戦いのほうは強いわけだか。まあ、専門家だからな。弱かったら話にならない。

モノクロームファクター 第4回「剣の影」
なんというか潔癖症の人って感じだな。まあ、分からんでもないけれども、わざわざ喧嘩をうっていて。何とも、頑張っているけれども、警察を呼んだほうが、むしろ警官になったほうがいいような気もしないでもない。
まあ、間違ったことを言っているわけではないのだろうけど。

0429 



理系のいいところ 

やっぱりさ、思ったんだけどな、理系のいいところはアニメの感想を書くときに、飛翔速度がどうこうとか言っていられるところだと思うんだ。
そうするとは、少し長くなるし、賢そうな感じもする。

やっぱり、物理とかを勉強してよかった物だよ。いや、しているのだな。

FWR フタコイ オルタナティブ 04月28日付 第4回「ニコパク ラブソディ」  

フタコイ オルタナティブ
 04月28日付 第4回「ニコパク ラブソディ」


今回はニコパクを巡って地上げが行われており、そこにゴスロリ仮面が現れてそれを阻止する話。

DVDBOXが出るそうで。今回のCMで気がついたよ。定価は2万程度だけれども、アマゾン、7&Yとも1万5000円程度の価格だった。アマゾンのほうが微妙に安いのでアマゾンにて予約と。
まあ、状況によってはキャンセルするかもしれないけど。何せさ、現状で6000円。二月で一万近く収拾しなくてはならないのだ。それに、アマゾンにするかセブンにするかもある。
まあ、今度決めればいいさ。

それにしても、地上げ屋ね。あれだけの万札を何処に隠し持っているのやら。その地上げ屋ジョーを相手にゴスロリ仮面は颯爽と登場して、煎餅屋のおっちゃんの逡巡を華麗に吹き飛ばし、襲ってきた暴漢を電柱に縛りつけ、白熊には氷を与えて手懐ける。あっと言う間に地上げ屋を撃退してしまったよ。素晴らしい仕事だな。

しかし、ニコパクね。ニコタマ大博覧会だっけ。何とも考え出したもんだ。でもさ、地域振興をしようというのなら、イベントや一過性の遊園地では地域は発展しないからな。
もっと、継続的な方策を考えなくては。それにしてもさ、地域密着型の真っ当なヤクザね。恋太郎のツッコミが痛いほど分かる。
それにしても、若頭はよく生きていた物だ。あのサイズの鉄板が、10mを2,3秒で飛んできたわけだから、秒速5mぐらい。それと、重量が10数キロとしてもな。
まあ、そんなに重要な話ではない。

フタコイ オルタナティブ DVD-BOXフタコイ オルタナティブ DVD-BOX
(2008/06/25)
高橋タクロヲ、関智一 他

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0428 



OBJ 

やっとこ、NOOBYでXPを稼いで、ある程度参戦可能になった状態で、久しぶりにOBJの奪取に参加できた。まあ、どちらかというとサポート的な役割だったけど。
OBJもったやつの後ろを火炎放射器で友軍を援護するという仕事だったな。
あとは、2,3個ダイナマイトを仕掛けたりもした。

やっぱりさ、OBJをやっているときは心臓がどきどきして非常に興奮する。なんというかさ、カクレンボの気分なんだよな。非常におもしろかった。
やっぱり、OBJの取り合いに参加してこそのW:ETというか、マルチプレイだよな。
この感覚を忘れないように再び頑張らなくてはな。

OFPだったり、W:ETだったり 

近頃は、久しぶりにOFPやらW:ETのプレイを再開している。
OFPはなかなかにいいものだよ。特にさ、無線通信なんかは非常に秀逸だと思う。あのノイズとかね。

そして、テクスチャーのクオリティを最低から一段階あげてプレイしているのだけれども、結構綺麗な物だ。さすがに、HighとかVeryHighではプレイにならないのだけれども、グラフィックの高さを再確認している感じだよ。
やっぱり、クオリティが高いものだ。

W:ETのほうもNOOByLandのほうに出入りしている。
やっぱり、あそこのボイスチャットの混迷具合はいいよね。素晴らしいカオスだよ。

4月27日付 日曜作品分合同感想 

4月27日付 日曜作品分合同感想
どんどん適当な感想になっているような気がする。まあ、仕方がない。数が多いのだ。

D.C.II S.S. 第4回「幸せの形」
それにしても、人形劇ね。代役だったけれども、成功と。まあ、士気は高いわけではなかったのだろうけど、練度は高いからな。
だけれども、制度的に問題はないのかね。まあ、そのへんはよく分からんが。
てか、書くことも少ないな。安定的なレベルではあるけれども。

狂乱家族日記 第3回「姫宮の鬼姫様」
第3週より放送開始
なんというか、姫宮家ってのも凄いものなんだな。武器商人みたいなやつか。なんというか、金持ちってのも、精神崩壊とかして大変なものだ。
結局、あなご、いや孔子が言っていた気がしたけど、中庸が一番ってことかね。
まあ、凶華様の素晴らしい宴によって、なんとかなったようで。よかったものだ。

あまつき 第4回「犬神と姫神」
神社で、大きな狼と、呪いの日本人形と巫女さんね。
なんというか、凄いわけが分からん具合の戦いだな。あの犬をとめるのに、最初戦車でも出してくるのかと思ったら、只の罠か。それでは、面白みに欠けると思う。まあ、どうでもいいはなし。

ブラスレイター 第4回「包囲網」
しかしさ、あの白衣の女の人は何が目的なのかね。不思議なものだ。なんというか、ブルーの敵みたいだけど。

それにしても、いじめっ子が酷いものだ。警察も学校も頼れないのかね。イジメの陰湿なところだよ。一度、奴隷根性のような物を叩き込まれてしまうと、中々戦えない物だからな。
むずかしいものだよ。

仮面のメイドガイ 第4回「ヒモとボイン」
パンツが凄い物だな。
それにしても、パンツ専門の窃盗団か。欲しいのは金かパンツか、どちらなんだろうか。
しかしさ、学校中のパンツを奪ってくるとは。酷い行動だ。
そして、新キャラの金髪エゲレス人か。エングランドは変態がおおいのだろうな。

それにしても、パンツを売りに行っていたのか。見上げた漢だよ。

二十面相の娘 第3回「海底城」
第週より放送開始
今回も、旧軍の遺物の処理に行くのか。なんというか、あの時代を再び迎えることのないようにっていう願いなのかもな。あれだけの無意味な犠牲をだしたんだ。分からないでもない。
まあ、海底に沈んでいた無意味に大きい飛行機や、巨大戦車なんてモニュメント以外の戦術的価値はないだろうけど。戦略的に見れば、超兵器なんて滅多に頼りに出来ないだろうよ。
まあ、だとしてもその超兵器が上層部に与える心理的要因は無視できないからな。大和だって、無用の長物とは言わないまでも、そこまで戦略的有用性は低かっただろうし。
まあ、難しい物だよ。後から評価するのは簡単なんだけどさ。

0427 



視点 

日本がつくったアジアの歴史―7つの視点日本がつくったアジアの歴史―7つの視点
(1998/07)
黄 文雄、池田 憲彦 他

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ちょうど、今日読んだ本。中々に面白かった。
なんというかさ、すっきりとした感じだ。

そして、話は変わるが。これまで色々とアジア史というかさ、日本と特ア関連の歴史には意図的に触れてこなかった。なんというかさ、自虐史観には触れたくはなかったというかさ、どうしても日本史やら、特アがかかわっているような歴史っていうのが、どうしても胡散臭く感じてしまっていてな。
だとしても、今後は触れざるを得ない状況なわけだよ。だとするならば、少しずつでもいいから、触れていかねばならぬかもしれないと感ずるのだよ。
政治的意図の多分に含まれた、歴史なんてのはどれもふくまれているだろうけれども、特にそうなのではないかと感ずる日本史にさ。

悪魔の篝火 

中共の犬に成り下がり、虐殺の支持者たらんとする連中の聖火がついに通過した。

なんというか、頭にくるものだ。マスコミも、警察もランナーも。何を考えているのか。私には分からない。
彼らには、自らの行っていることを理解するだけの知能がないのだろうか。彼らは、中共が行っている虐殺を肯定しようというのだろうか。それとも、知りませんでしたとでもぬかすつもりか。
全くもって頭にくる。経済だ、何だと言い訳をぬかすが、頭にくる。

この国は、いったい何時の段階で独立を失ったのか。全くもって、頭にくる。
正義は何処へ行ったのか。神の力を求めるほかに、この国を救う道はないのだろうか。
悲しい話だ。そして、激しい怒りを覚える。

4月26日付 土曜作品分合同感想 

4月26日付 土曜作品分合同感想
フルメタル・パニック 第16回「故郷に舞う風・中編」
今回は核弾頭を奪取したが、形勢の圧倒的不利の中脱出しようと奮闘する話。

それにしても、何とも情勢が悪いものだ。兵士の練度や、装備において勝っているとはいえども、数的な面や戦術的な面での不利は否めないからな。
しかも、サポートはない。
退却には成功したようだけれどもな。しかし、敵は手の内をしっている。難しいものだな。
核弾頭を敵に向かって使用してしまえば、意外と良さそうな気がするけど。でも、周囲への影響が大きすぎる。放棄できないってのは痛いものだな。ただ、核弾頭をつかえば、何とか勝機が見えてきそうな気がしないでもない。

マクロスFRONTIER 第4回「ミス・マクロス」
今回はランカがミスマクロスの本戦に出場したころ、アルトが入隊試験の為の模擬戦闘を行う話。

それにしても、ミスマクロスね。何とも兄妹で認識が違うものだよ。しかしさ、控え室は凄いものだ。なんというか、裏の顔は怖いものだよ。

そして、入隊試験ね。何とも、戦闘機の機動力は凄いというか、またもや歌にあわせて面白い具合に飛んでくれる。ハート型とはな。
しかしさ、大きい人もいるものだ。あれが、巨人族だとかOPで言われているやつなんだろうかね。

ゴルゴ13 第3回「傑作・アサルトライフル」
なんというか、電子化装備の限界みたいな感じの話といったところか。
それにしてもさ、凄い銃な物だよ。重力による降下を計算して照準するとは。とはいえ、相当の熟練者ならある程度は勘で何とかできるのかもしれないけど。だからこそ、あそこではゴルゴに軍配が上がったってことなのかもね。
だとしても、軍事的には超名人級のスナイパーが一人いるよりも名人級のスナイパーだったとしても、それが100人といるほうが有効だろうし。そうみれば、あの銃は相当有効だろうけれど。
でも、電子化された機器は耐久性があれだからな。着脱可能なら有用だろうけど。
まあ、OICWなんてのが失敗したわけで、難しいのだろうな。

0426 



作業量 

今日は、化学の授業で実験だったけれども、流石に単独で強行するのは中々に大変なものだ。
全ての情報を確認して、物資を調達して、実行。流石に、片手で試験管をホールドしながら、マッチを点火するのは難しいよ。
でもさ、一人でやるほうが、なんと言うか楽しいというかさ、全ての展開を自分の意思とペースで動かせるってのはいいものだ。全てを、確認しながら動けるからな。
面倒なだけの分、いいこともあるってものだな。

4月25日付 金曜作品分合同感想 

4月25日付 金曜作品分合同感想
少し、第何週かを書いていくのは負担が大きいというか、面倒な感じなので表記を削る。

To Loveる 第4回「宇宙のLOVEエプロン」
今回は宇宙戦争の話を聞かされ、それに恐れ慄いて何とか婚約の立場を消し去ろうと努力する話。

それにしても、宇宙戦争ね。どんな兵器と戦術で戦うのかね。まあ、兵器にもよるんだろうけどさ、未知の世界だよな。まあ、光学兵器は見えたじてんであたっているような気がするけど。
まあ、どちらにせよ一国の大将が出張る必要もないだろうに。むしろ、如何にして国内を統制して、生産を増やすかだよ。
まあ、総力戦になる時間的余裕もなくおわるのかもしれないけど。

しかしさ、料理をネタにララと別れようとは。まあ、あの料理は流石に恐ろしいけど。何をどうすれば、あんな色のゲテモノになるのだよ。カートッフェルじゃああるまいし。
一旦は成功したかに見えた方法も、だめだったわけか。てか、宇宙に烏賊やら蛸やら伊勢海老やら。しかも、サイズが大きいし。重力値も、環境も違うのに。まず最初に生物圏が炭素を基準にしているかどうかすら怪しいのに。
とはいえ、有機物のほうが何かと種類もおおいし、炭素を主要とするのだろうけど。まあ、そんなことをいったら宇宙に人型に近いのがいるという前提の時点でおかしいのだが。
てかさ、蛸やら烏賊の触手の描写が、中々に熱心なものだよ。3DCGだったけれども、なんと言うかがんばったものだ。

アリソンとリリア 第4回「二人のいる世界」
今回はおじいさんのお宝が見つかる話。

それにしても、もう見つかるのか。この後の話はどうなるんだろうか。少々、ペースが速すぎな気がするけど。当然、考えがあっての上なのは分かるけど。
しかしさ、人類の起源か。そんなの、決まっている。黒い山葡萄原人に違いない。
まあ、同でも良い話だ。
しかしさ、この壁画が最初に見つかっていれば、どれだけ歴史の経過が変わっていたのかね。数千の命が救われたのかもしれないわけだ。何とも、難しい話だ。
おじいさんの決断も凄いものだ。

今日からマ王! 第4回「グレタとユーラム」
それにしてもさ、泥人形ね。ゴーレムってやつなのかな。まあ、人工生命体とのかかわりってのも難しいのだろうけど、
あの変化のあとの姿にはわらってしまった。流石に、あれは微妙だよ。

第4回「才物」
それにしても、そろそろ紫も学習したほうがいいと感じてしまう。まあ、ある程度興味を持つのは分からんでもないけど、猪突猛進な点は改めなくてはならないよな。
あとは、間違っていると思ったとしても、即口に出したりしてしまうのは。まあ、逆にそれが良い感じではあるのだけれども。
なんというか、正論を述べているときの紫を直視できないのは、心が汚れた証拠かね。

図書館戦争 第3回「小田原攻防戦」
閉鎖される個人所有の図書館から資料を確保する話。

それにしても、中々に激しそうな戦いだな。あれだけの人数でドンパチを国内でやるってのが、何とも言い難いものだよ。
しかしさ、対戦車兵器や対空兵器は流石に持っていないのか。まあ、そんなのを使いでもしたら、大変な損害が出るだろうけどさ。

でもさ、手塚のあれは死亡フラグかと思ったけど。死なないのか。不思議なものだ。

0425 



久方ぶりのW:ET 

久方ぶりにWolfensteinをプレイ。XPはすべてきえているけれども、NOOByLandにてプレイ。名前はVenicaのままさ。

しかしさ、腕の衰えってのをあまり感じないな。当然、操作系を忘れていたりはしたけれども、それでも以前と殆ど変わらない感じのプレイが出来たような気がする。
まあ、FPSは延々とプレイしているからね。
でもさ、移動中のAIMはやっぱり難しい。
WETはあたれば音が鳴るから、着弾確認が出来るのはいいのだけれども、マガジンを二つぐらい消費しても命中音がしなかったりすると、何だか悲しくなってくるよ。

感想なきにしもあらず 

今日は、感想の書きようがないな。まあ、仕方がない。

それはそうと、OGが中々に素晴らしい具合の抗議活動を行ったようで。流石に、レベル高すぎだよ。強すぎ。

それに比べて、チンパンジーは頭を下げてばかりの弱腰で。面白みにかけとるよ。

0424 



トランプ 

何と言うか、中々絵を描いていてもうまくいかない。まあ、時間も短いのだし、仕方がないのかもしれないけれども。なんというかトランプ状態だ。

まあ、そんな話は大して重要ではないだろう。
現況だと感想は一日一本の記事に纏めているが、週一本に纏めてしまおうか、どうしようかと悩んでいる。流石に、週単位で考えるときに、記事を散乱させると面倒なんだよな。
特に、更新時の日付の管理が。作品ごとに、感想を書いた日付を記載したほうが楽なような気がするんだよな。
まあ、あとで考えよう。

てか、PHOSPHORがよすぎる。流石は、ういういだよ。
調べてみると、PHOSPHORとは「燐光物質」や「燐光を発するもの」、「明けの明星」なんて意味らしい。狐火と掛けているのかね。何せ、こっちも狐アニメ。
今期は狐物が多くてよろしいものだ。

そして、もう1つよろしいことがあったな。カスラックに公取が入ったそうで。
まあ、ああいった著作権団体ってのも必要なのかもしれないが、正直言って、公取GJと喜びをあらわにしてしまうのである。ざまあみろ、とな。
近頃、感情論に終始することが多い気がするな。注意しないと。

FWR RD 潜脳調査室 04月23日付 第3回「リダイブ」 

RD 潜脳調査室
 04月23日付 第3回「リダイブ」


今回はシステムへの介入を知った電理研の方から、お迎えが来て、電離圏の契約ダイバーになるための試験を受ける話。

中々に早いお迎えだな。まあ、知り合いということも合って、直ぐに対応できたんだろうけど。何せ、居場所も、誰なのかも分かっているのだから。
しかしさ、あの飛行機は凄いものだ。水上離着陸にVTOLとは。そして、着陸後は翼を残して、機体だけ潜水艦に。技術の進歩ってのは恐ろしいものである。

しかしさ、ダイブ試験に悉く失敗か。まあ、焦りってのは怖いものだな。
それでも、危機を目の前にしたときには確りとプロらしい仕事と。まあ、50年近く意識不明だったのだし、直ぐに試験に合格出来るとは思えないな。当然、試験に向けて何かを行っていたわけでもあるまいし。
でも、泳ぎ方を体が覚えているのだろうね。

0423 



2008年度第2期第4週火曜 (4月13日〜4月20日) 4月22日付 合同感想 

2008年度第2期第4週火曜 (4月13日〜4月20日) 4月22日付 合同感想

円谷劇場 ミラーマン 第43回「打倒! 異次元幽霊怪獣ゴースト」
それにしても、あの博士も娘が死んだということにあれだけの拒否を示すとは。まあ、一人娘で、たった一人の家族となってしまっては仕方のないことかもしれないけれども。
インベーダーもうまくやったようだけれども、やはり田宮教授が悩んでいたのが誤算といったところか。SGMも戦いには慣れているのだし。

S・A〜スペシャル・エー〜 第3回「おにぎり・まごころ」
何一つ不自由の無さそうな金持ちにも色々と悩みはあるということかな。
まあ、物は得られても心は得られないと。まあ、物があるだけいいと思うがな。ないよりはましだろう。

それにしても、あの料理ともいえない一種の食材への冒涜行為は凄いな。炊飯ジャーを破壊とは。あんな鉄製のものを。恐ろしい子だ。

我が家のお稲荷さま。 第3回「お稲荷さま。登校する」
学校か。確かに、どんなものなのかを説明するのは難しいな。一言で教育の場といってしまえばいいが、そうとも言っていられないだろうし。
でもさ、見たところで理解できるとも思えんな。何せ、始業式の日だ。あの日は特別だよ。

モノクロームファクター 第3回「侵食する影」
相変わらず、バーに入り浸ってと凄い不良な生活だな。
それにしてもさ、なんというか戦いの最中にもギャグを入れるか。よくやるものだ。

かのこん 第2回「ひとつになっちゃう?」
第3週より放送開始
あいかわらず酷いぐらいに面白いな。流石に、笑いがとまらない。これは傑作だよ。
しかしさ、授業妨害だからって縛るのはないような気がしないでもない。これは、縛り方が問題になるよな。

そして、OPのういういのCD到着。当然、初限版。PVも見たけれども、どちらかというとKURENAIのPVのほうが個人的にはよく出来ているようにかんじるかな。
アニメ「かのこん」 オープニングテーマ「PHOSPHOR(フォスファ)」【初回限定盤】(DVD付)アニメ「かのこん」 オープニングテーマ「PHOSPHOR(フォスファ)」【初回限定盤】(DVD付)
(2008/04/23)
宮崎羽衣

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0422 



FWR フタコイ オルタナティブ 04月21日付 第3回「エメラルドマウンテ ハイ」  

フタコイ オルタナティブ
 04月14日付 第2回「ノーネーム・デイ」


今回は高校時代の先生だった桃衣姉妹からの依頼を受ける話。

それにしても、なんとも白鐘姉妹と似た感じの二人だな。まあ、双子というのもまた難しいのだろうな。しかしさ、高校時代の先生ね。
姉妹揃って教師になるも、何だか挫折したって感じか。
それにしてもさ、恋太郎は相変わらずな立場だったって事か。

何というか高校時代への2人の懐古というのかね、そういった感情みたいなのを感じてしまう。なんというかさ、あのころってのが懐かしいってのが。
あの演出や夕暮れ、そして極普通の町並みってのが、そういった感情を更に増幅するんだよな。優しい、いや、近いのだけれども、離れているといった感じなのかな。不思議なことにさ。
あいかわらず纏まらない感想だけれども、これぐらいにしておこう

0421 



凄い国だ 

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1116216.html
中国が今度はフランスに喧嘩を売ったようで。三色旗に鉤十字と来て、フランスをナチ呼ばわり。ちょっと、やりすぎというか、愚か過ぎて笑いすらでてこない。本気でやっていそうなあたりが、末期な気がするよ。
もう少し考えればいいものを。中共もどれだけ持つものかな。
事実は小説より奇なりとはよく言ったものであるよ。

中国大虐殺史ーなぜ中国人は人殺しが好きなのか中国大虐殺史ーなぜ中国人は人殺しが好きなのか
(2007/11/13)
石 平

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そして、こんな本を偶々読んだ。タイムリーだな。
感じるのはたった一言。色んな意味で凄い国だよ、中国は。

2008年度第2期第4週日曜 (4月20日〜4月27日) 4月20日付 合同感想 

2008年度第2期第4週日曜 (4月20日〜4月27日) 4月20日付 合同感想

D.C.II S.S. 第3回「正義の魔法使い」
それにしても、魔法使いね。正義の魔法を使おうという意識はいいけれども、実際問題何が出来るのかということが問題だよ。和菓子を出すだけでは何にも出来ないだろうから。
他にも色々と魔法が使えるのかもしれないけれども。まあ、只の一般人であったとしても正義というものを希求し、その為に何か行動を出来れば意外と社会を変えられるのかもしれない。
統制の取れた組織化された行動ってのは強いけれども、脆い。トップがいなければ、どうしようもない。それに対して、個々人の連帯による組織、その連帯を意識するにしろ、しないしろ、そういった行動なんてのは組織化されていないだけ有効な行動を取りづらいが、社会一般からの支持を集めたときには凄い力を有するからな。
今のこの世に正義があるのかは分からないが、正義のためという漠然とはしているも、そういった意識は大きいのだろう。
何かずれた感想だな。

狂乱家族日記 第2回「宴の時間は終わらない」
第3週より放送開始
それにしても、いじめか。転校早々いじめとはね。何とも嫌な学校だ。教師もある程度の対策をとればいいものを。ただ、対応策をとればいいって物じゃあないからな。難しいものだろうな。
結局、形なき者を相手にしているのだから。
しかし、だからって凄い茶番だ。だが、なんと言うか本当に想ってやっているのだろうと言うのは分かるが、方策を確りと考えた上でやって欲しいものだ。

あまつき 第3回「化け物道中」
それにしても、捜査官が取り調べにくるとは。
自白をしてしまったも、意外と罪は軽かったと。まあ、よかったものだな。
しかし、何だか他の罠って感じだったということか。
難しいものなのだな。

ブラスレイター 第3回「感染拡大」
それにしても、デモニアック相手に相当混乱というか、恐怖が広がっているようで。まあ、確かに怖いのは分からないでもないけれども。
何というかさ、治安機関も難しいのだろうな。

仮面のメイドガイ 第3回「ロマンティックが止まらない?」
笑う他ない。殺人エビフライとは。恐ろしい新型兵器だ。転校してしまうのも分からんでもないが。
それにしても、面白いのだが、何と書こうか。それが難しい。

二十面相の娘 第2回「東方紅夜」
第3週より放送開始
二十面相一味と合流ね。しかしさ、あの戦車は独逸の超重戦車マウスよりも大きそうだな。独逸のマウスで高さ約4メートル。でも、車内で直立している点からしても、もっと大きそうだ。
だけれども、こっちのは多砲塔戦車なあたりからして、あまりにも有用性はなさそうだ。
むしろ、主力戦車の改良にその労力を使ったほうが良かったんだろうね。当然のごとくさ。局地的な優位だけでは戦争には勝てないからな。

それにしてもさ、中国で活動か。チコも何だか色々と機転を利かせて動いているとは。凄い順応力だよ。

0420 



夢 

なんというか、今日は印象に残る変な夢を見た。

何処かの森の中の小屋みたいなところで、民間伝承みたいなのをお婆さんから聞いている感じだった。それで、話の内容が、「ゴヨック」なんて言う氷河期みたいな時代に西だか東だか妖精の国みたいなところから来た民が何かをもたらしたらしい。それで、悪魔と戦ったって感じの話だったはず。
それで、話しを聞いているとそのおばあさんの後ろに突然人影がでてきたりして。
あと、女の子の三つ子の二人が死んでどうこう的なことを言っていた覚えがある。

なんというか、凄いあいまいな感じだけれども、しっかりと覚えていられた分けではないので仕方がない。飛び起きてメモしていなかったら、今頃どこかに消えていたよ。
でも、なんというか不思議な夢だった。

2008年度第2期第3週土曜 (4月13日〜4月19日) 4月19日付 合同感想 

2008年度第2期第3週土曜 (4月13日〜4月19日) 4月19日付 合同感想

フルメタル・パニック 第15回「故郷に舞う風・前編」
今回は殺したはずのガウルンの生存が確認されたので、再度暗殺を行おうとする話。

それにしても、一緒に行動する連中は何と言うか不満そうだな。なんと言うか喧嘩腰って感じで。まあ、仕方のない事なのかもしれないが。何せ、不満なミッションに、どれだけのやつだか知らないほかの隊のやつとな。

しかしさ、あれだけの広い砂漠か。何ともスケールが違うよ。大きいはずのトラックも小さく見えるのだから。

マクロスFRONTIER 第3回「オン・ユア・マークス」
今回は襲撃から避難通路に逃げ込むも、三人で出られなくなってしまう話。

負傷しながらもよく戦うものだ。まあ、あそこで逃げれば確実にやられるだろうし仕方がないのかもしれないけれども。
しかしさ、避難通路で何とも気楽な人たちだな。当然、緊迫感は持っている感じなんだけれども。もしかしたら大物なのかもな。

それにしてもさ、相変わらず良い具合にタイミングを合わした演出だよ。今回はビンダとタイミングを合わせてくれて。この辺のは面白いものだよ。

ゴルゴ13 第2回「ROOM・No.909」
ニューヨークの警察と犯人を巡る戦いを行う話。

それにしても、あれだけの距離で狙撃ね。警察もよく場所を発見できたものだ。まあ、犯人の確保は出来なかったけれども。
警察の捜査ってのも大変なんだな。