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 2008年02月 

頭のいい仲間たち 

CODソ連編を終了かな。スターリングラードでは笑ったよ。スクリプトを信じた私が馬鹿だった。
ああ、二人に1つの鉄砲さ。

それにしてもさ、仲間のAIが頭がよすぎて感動するほかない。
突撃すると後ろから撃ってくるし、安全圏で打っていると突然前に出てきて邪魔をしてくれるし。
まったく、頭がよすぎて困るものだ。
ついつい、ドイツ兵と一緒に撃ち殺してしまうよ。

FWR H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND- 02月29日付 第9回「穂積」 

H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-
 02月29日付 第9回「穂積」


今回は広瀬がひなたに告白をするはなし。

それにしても、村の大人は恐怖に支配されている感じだな。まあ、仕方がないのかもしれないけどさ、子供のほうがよくできている気がするよ。

そして、意外と村長どのがおとなしい。不思議なものだ。

FWR Clannad 02月29日付 第19回「新しい生活」 

FWR Clannad
02月29日付 第19回「新しい生活」


今回は渚の家にお泊りする話。

それにしても、渚の動きはなかなかに面白い。なんとも、顔を赤くしたり、面倒を見たりといい娘だよ。
偶に見せてくれる厳しさもまた素晴らしい。

しかしさ、なんとも朋也の家庭状況はひどいものだな。
まあ、本人たちにも責はあるのかもしれないけどさ。

0229 



FWR Baccano! 02月28日付 第8回「クレア・スタンフィールドは忠実に職務を遂行する」 

Baccano!
02月28日付 第8回「クレア・スタンフィールドは忠実に職務を遂行する」


今回はレイルトレーサーの正体が少しばかり明らかになる話。

それにしてもさ、レイルトレーサーの正体が車掌だったとはね。何とも、自体が入り組んでいて分かりずらいものだよ。
しかしさ、あの車掌は凄いものだ。あれだけの戦い方をするとは。
戦いというか、虐殺だろうけど。

そして、情報屋ね。何だか、もっと情報が出てきそうな気もしないでもないような。時系列に纏めなおして視聴したい作品だ。

FWR 狼と香辛料 02月28日付 第8回「狼と羊使いの子羊」 

狼と香辛料
 02月28日付 第8回「狼と羊使いの子羊」


今回はノーラという羊使いの狼からの警護の元、リュビンハイゲンまで旅をする話。

狼ってのは怖いんだな。ドイツ軍の戦闘犬よりも強いんだろうな。あれだけ厄介なやつより強いということは、相当の強さだよな。よくよく考えると、商人が恐れるのもよく分かる。
まあ、チートで航空攻撃をかければ一発だけど。やばい、CODのチート探しを始めそうだ。まだ早いよな。

それにしてもさ、ホロの反応が逐一面白い。
しかし、またもや町の中では色々と策術陰謀が渦巻いているわけか。まあ、分かってるよ、それぐらいしかやることがないってのはさ。

0228 



面白いけど 

CODしっかりと進行中。
何というか、突撃あるのみで進行しているお陰で、訳が分からない。只でさえ、英語なのに、更に突撃オンリーで銃声しかしないという罠。まあ、面白いからいいんだけどね。
MP40やトンプソンで接近して、乱射以外に闘い方がないという罠。

まあ、そっちのほうが戦いやすいゲームなのだから仕方がない。
遠くから、ライフルで仕留めて行くというような、時間のかかるゆっくりとした展開には向いていないゲームだということだね。

その辺は、H&D2のほうがよっぽど上だ。あっちは、一発一発遠くから隠れて打っていくスナイパー向けだけど、こっちは突撃兵向きだから。
まあ、どっちも面白い作品だよ。

でも、残念なのはオマハがないことだ。ああ、オマハやりたい。

FWR GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 02月27日付 第8回「クラエスの一日」 

GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-
 02月27日付 第8回「クラエスの一日」


今回はクラエスが日々何をしているかの話。

何ともクラエスの一日ってのはゆったりとしているな。まあ、ゆったりとしているとはいえ、充実しているという事ができるかもしれんが。
まあ、ほかの義体に比べれば落ち着いた日々を過ごしているだろうね。

そして、菜園か。波乱の歴史を経てきた土地に数奇なる運命を背負った少女がハーブを育てると。何とも、妙なものだよ。

FWR ARIA The ORIGINATION 02月27日付 第8回「その 大切な人の記憶に…」 

ARIA The ORIGINATION
02月27日付 第8回「その 大切な人の記憶に…」


今回は、アテナ先輩がバナナで転んで記憶喪失に陥る話。

それにしても、バナナの皮で転んで記憶喪失とはね。なんとも凄い記憶の失い方だ。まあ、ドジっ子アテナの異名に恥じない素晴らしい記憶の失い方であるといえるかもしれない。
てか、まあ社長ももう少しゴミの処理には注意しないと。何時何処で何が起こるかわからない世の中だから、訴訟リスクは少しでも減らしておかなくては。

しかしさ、なかなかにアリスはかわいそうだな。あれだけ、楽しみにしていたのに。まあ、相手が相手だというのがあるんだろうな。水の三大妖精だけあって仕事の量もビッグなんだろう。まあ、なんというかまあ社長との一人と一匹のやり取りはなんとも言えない哀愁をかもし出していたな。

そして、何とか記憶を回収するべく、色々とアリスが手をつくすと。しょんぼりとしているアリスもまた。しかし、アリシアさん曰く、すべて演技と。なんとも、凄い話だ。
まあ、二人の仲は結局良いのよと。
作画も含めていい話であった。

0227 



風邪だ 

何というか、体調が非常に悪い。鼻の調子が悪いし、これは風邪だろうね。何とも、頭が冴えない。どうりで、今日は一枚も完成しなかったわけだよ。

何とも、困ったものだ。テスト前なのに。只でさえ、勉強時間が少ないのに更に少なくなってしまう。

そして、Call of Dutyの1のDeluxe Editon英語版を収穫。英語版だけあって、I feel Groovyにて購入だね。
中々にゲームも軽くて、いいね。そして思うのは郵便局の速さかな。昨日発送、今日到着と中々にいい仕事である。
思うのは、アイドルオタでなくてよかったと。凄い商法もあるようで。まあ、馬鹿みたいだよ。
洋ゲーは英語版なら安いからいい。それに、相当楽しめるし。

しかしさ、RainbowSixのお陰で、リロードにZを押す癖がついてしまって困る。

FWR キミキス pure rouge 02月26日付 第20回「uncontrollable」 

キミキス pure rouge
02月26日付 第20回「uncontrollable」


今回は決心を行い突撃を行う話。

何とも二見ペアは面白いな。玄関前で練習か。
面白いにも程がある。まあ、本人たちは真剣なんだろうけど、傍から見るとコメディーなんだよな。

まあ、この後明日香がヤンデレかするかどうかが、楽しみで仕方がない。それしか、感想に書くことない。

FWR 円谷劇場 ミラーマン 02月26日付 第35回「S.G.M特攻作戦」 

円谷劇場 ミラーマン
 02月26日付 第35回「S.G.M特攻作戦」


今回はミラーマン撃破に責任を感じた藤本隊員が怪獣に特攻を行おうとする話。

流石に、人類救世の英雄を倒してしまったのには責任を感じざるを得ないか。早まって、売ってしまったというのもあるのだろうし。

それにしてもさ、ミラーマンの心臓に電流か。電気ショックを与えてどれだけの効果があるのか。まず、人間ではないのだし。まあ、効果があると信じておこう。実際に一度とまったミラーマンの心臓は動き出したんだから。

そして、藤本さんの特攻をとめて勝利を手にすると。
次回も夏休み特集だそうだ。

FWR バンブーブレード 02月26日付 第21回「川添珠姫と鈴木凛」 

バンブーブレード
 02月26日付 第21回「川添珠姫と鈴木凛」


今回はブレードブレーバーのファンとしての友情を生み出し、そして戦いあう話。

それにしても、広東大会ね。そのための下準備といった感じの話だな。

しかしさ、信者ってのは恐ろしいね。あれだけの時間をかけて語り合うとは。趣味が完全に分かれていないけどさ、何というか今の二人の立場みたいのをあらわしているといったところか。

そして、広東大会が始まるのね。

0226 



イーモバイル 魅力的 

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/25/news048.html
イーモバイルの新型プランが発表になって中々に魅力的になっている。特に、音声通話が可能なら、資金的にも援助を受けられるだろうし。

流石に、WILLCOMには失望したしさ。新型もでないし、面白みにかけている。

イーモバのWM6端末が欲しいな。まあ、もう少し様子だな、Youtubeやニコニコが見れるのかどうかを確認してみてからにしてみよう。それに、交渉に時間もかかるし。

まあ、それ以上の問題は買っても直ぐに放置する可能性が高いというところか。
地下鉄だと使用できないしさ。まあ、回線速度がPHSとは桁違いだろうし。
気になるし、欲しい。ああ、悩む。
とはいえ、そこまで欲しいわけでもないのが悲しいところ。

どうせ、家に帰ればゲームもネットも出来るのだし。記事執筆ぐらいにしか使い道がないのだし。まあ、かまわんさ。どうせ、先の話だ。

独語の終わり 

今週で2年間続けてきた独語の授業も終わりであった。何とも、がんばったものだ。まあ、元がゼロであった以上は凄い上達だといえるだろうね。
まあ、実用レベルに達しているかどうかという点は疑問だか。

まあ、かまわんさ。

そして、4月以降の感想体制をどうしようかと思案中。
最低限、視聴、感想作品数は減らさねばならない。それと、感想の書き方だ。
現在は一作品ごとに一記事を使用する態勢にしている。だけれども、中々に疲れるので、形を変えようかと考えている。
土曜の感想みたいに月曜から日曜までの感想テンプレートを作って、それで書いていこうかと考えている。そうすると、記事タイトルなどに割く労力が少しは減る。

TBはすでに送らなくなって久しいし。
まあ、ある程度は努力せんと。

WR レンタルマギカ 02月25日付 第20回「鬼の祭り」 

レンタルマギカ
 02月25日付 第20回「鬼の祭り」


今回はみかんを取り戻し、祭りを収拾すべく色々な人の協力の下鬼と戦う話。

意外とみかんの祖母も考えているんだな。まあ、だとしても決定権を与えないってのは、本人の為ではないんだろうけど。
やはり、自分自身の決断でないと、本人にとって最良であるかどうかというよりも覚悟というか、決心が固まらないだろうからね。

それにしても、相変わらず色々なところから助っ人が来るものだ。組織にとって最高の財産を持っているということかね。

FWR もっけ 02月25日付 第21回「テオイモノ」 

もっけ
 02月25日付 第21回「テオイモノ」


瑞生も、負けより酷い勝ちがあるってのを知ったって事かね。まあ、意外と、負けたほうがいい事なんてのもあるだろうからな。

結果というのは、プロセスによって導き出されたものであるわけだ。重要なのは、結果よりもプロセスということなんだろう。
当然、結果がよければそれはそれでいいんだけれども。

FWR みなみけ 〜おかわり〜 02月25日付 第8回「プールは別腹です」 

みなみけ 〜おかわり〜
 02月25日付 第8回「プールは別腹です」


今回は冬だけれども、新設されたプール施設に行く話。

それにしても、プールか。冬だけどね。それは、それで面白いのだろうけど。
しかし、藤岡はなんとなく運命的に不幸な気が。まあ、本人が幸せならいいんだけどさ。

姫の方は中々に面白い。なんというか、一種の人を跪かせる風格がある。だからこそ、姫なんだろうね。
それにしても、侍従長が面白いな。相当の策士のような。

みんなの目標が出てきていたけど、春香のが一番漠然と。まあ、分かりやすいのだけれども。ある意味、自分をはるかに超えた視点からみていて、凄いということも出来るだろうが。

0825 



教訓 

眠気を我慢しているときに絵を描くと線が崩れるし、絵の具もおかしなところについてしまう。

ああ、注意しなくてはな。

FWR 土曜深夜TVK戦線 合併感想 2008年度第1期第8週 

FWR 土曜深夜TVK戦線 合併感想 2008年度第1期第8週
近頃、H2Oまで見る気力が生まれないで、見ていないが今週分の感想といくかね。てか、ガンスリ一期が溜まりだしてる。畜生。
俗・さよなら絶望先生
今回はスパイ疑惑とか半分にきっちりとする話とか。

まあ、情報の制限ってのは、情報の伝達範囲の拡大と共に広がってくるものだろうからな。いつの世も、常に情報戦は繰り広げられてきたわけでありますしね。
世の中、スパイ疑惑に対しては、有効な方策もないわけで。人が互いに疑い会うのが諜報戦て物なのだろうし。

しかし、完璧に半分割しようとするとは。あいまいだからこそいいということもあるだろうしさ。難しい話だ。

true tears
今回は比呂美が逃亡を始める話かな。

それにしても、比呂美のなんと言うか不幸さが色々と出てきているような気がせんでもない。まあ、難しいところなんだろうけど。何とも、人間関係が恐ろしいものだ。
しかし、もうすでに考えるというよりも、事態の成り行きにただただ驚くしかなく、感想が書き難い作品だよ。

破天荒遊戯
今回はどっかのお坊ちゃまと粉塵爆発を起こす話。

それにしても、粉塵爆発ね。何とも、酷いことをやるものだ。まあ、有効ではある。やはり、可燃性物質は常に空気と最適な割合で配合しておかなくてはいけないということかな。

王族というあたりからして、王様なんてのがいるのか。まあ、技術レベルでは、粉塵爆発やらが出てきてはいるけど、20世紀前半にも到達していないイメージだけど。でも、監獄の話のあたりでは達していたような。
何とも、不思議な世界だよな。産業革命は到達したのだろうけど。分からない。
政治体制に関しても、よく分からないものだ。どちらかというと、地域地域で独立して政治を行っている感じだし。

君が主で執事が俺で
今回は執事の意地を見せる話。

それにしても、帰りやすいように確りとお膳立てをするとは。まあ、追い返したがっていたというほうが適切なのかもしれないけど。
しかし、怪我してまで、がんばるとは凄いものだよ。

シゴフミ
今回はフミカが配達人となり眠りについた経緯の話。

それにしても、作家ってのは怖いものだね。まあ、芸術家伝々なんてそういうものだろうよ。だからこそ、作品ってのが出来るんだろうね。一般的尺度からは測れないようなものがあるから。まあ、天賦の才による芸術家の話だろうね。
努力の才による芸術家なんてのは人格的には普通なんだろうけど。まあ、分からん世界さ。

しかし、配達人と一般人との間で友情に近い感情が生まれたようだけれども。規則とかで禁じられていないのかが気になるものだ。

0224 



表紙が硬い 

今日は図書館のついでに、スケッチブックの補充に行って来た。

これまで、使ってたのが、黄色と黒の一般的なやつね。何処でもおいているような、あれだな。安いし、枚数もそれなりにあるし、一般的で問題も多くはない。
だけれども、他のを見てしまっては、なんとなく欲しくなるというものだ。技術とか、実践よりもハードウェアを重視する司令閣下らしい感情だよ。

それで、今回は表紙が硬いのを買って見た。正直なところ、コットマンみたいな厚手のやつが欲しいんだけれども、おいていないし18枚で900円ほどするのは厳しい。画材なんてのは大概高いものだけどさ。
いつもは、一枚の両面に描いていくと言う普通でない使い方をしているけどさ、それでも36枚。黄色と黒のやつが、24枚で両面使って48であることと比べると非常に少ないんだよな。
まあ、いつもの描き方は鉛筆とペンしか使わないから。しかも、鉛筆は消すことが多いから、大して考えなくていいんだけど。普通は、右側だけなんだね。まあ、人は、人さ。

でも、水彩専用で買うってのはありかもしれん。とはいえ、どうこう言っても、まず置いてない。じゃあ、買えないな。ああ、買えないのさ。PCショップで牛乳は変えない、八百屋でパソコンは買えない。肉屋で鯨の肉は買えない。魚屋で、グリーンピースは買えない。そういうものさ。

でも、厚手のコットマンは欲しいものだ。厚手のほうが描きいいし。ああ、悩む。今度探して見ようかね。


そして、帰ってきたら凄い光景を見たんだよ。
マンションで、5階、そして周囲には大して高い建物がないから、結構見晴らしがいいんだよ。それで、一番近くの小学校が見えるんだな。
んでさ、窓の外を眺めてみたら、小学校の校庭から砂埃が竜巻みたいに舞い上がってるでやんの。空は、砂によって黄土色に染まっていて。
凄いものだった。今日は、風が強かったからな。目に埃は入るし、風で動きにくいし。
折角、池上梅園に梅が咲いているので、写真でも撮りに行こうかと思ったが曇っていたのでやめてしまった。
まあ、いいさ。

今日は、とても行動的なアクティブな一日であったものだ。

放置気味だが、面白い 

久方ぶりにRainbowSix3をプレイ。なぜか突然、FPSがやりたくなった。

それにしてもさ、意外とミッションの経路を設定するのは楽しいものである。少々、作戦立案画面の使いにくさに阻まれながらも、中々に楽しめている。

作戦遂行のほうは、普通のFPSだしね。ただ、敵の武器を拾えないのは残念だけれども。
しかし、必ず8名のメンバーのうち、1,2人は損害が出てしまって困る。

Ghostなら、損害ゼロで、同じメンバーで最初から最後まで進めたのに。
セーブとロードを繰り返して。

FWR フルメタル・パニック 02月23日付 第7回「ボーイ・ミーツ・ガール」 

フルメタル・パニック
 02月23日付 第7回「ボーイ・ミーツ・ガール」


今回は脱出の為に、後退戦闘を行う話。

それにしても、新型というけど、何とも凄い兵装を握っているようだな。兵器のレベルを超えているような気がしないでもないけどさ。
まあ、凄い技術だ。
言われてみれば、確かになんであるのかってのは不思議な話なんだろうな。現代の技術レベルからの発展度からもってすれば。

まあ、技術なんてのはたった一人の天才がいれば、急速に発展するものさ。だけれども、発展したとしてもそれが、社会全体に残るかどうかは別物なんだよな。
技術発展といっても、常に単調に発展するわけではないし。技術レベルが後退する事だってないわけではない。むしろあったわけだ。
偶然によって左右される技術革新である以上は、意外とありえそうな話ではある。

0223 



今日は自由だ 

今日は不思議なことに家に誰もいない。明日の夜まで帰ってこない。

一人で、楽しくゲーム三昧で過ごそうかと感じている。好き勝手、楽しんでやりたいものではある。

と、いっても勉強しないとやばい状態だからね。これ以上、戦線から下がってしまえば、戦線離脱で射殺されかねない。

FWR H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND- 02月22日付 第8回「音羽」 

H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-
 02月22日付 第8回「音羽」


今回は突然、訳の分からない世界になって、突っ込みをかんばって入れていく話。

それにしても、訳が分からない展開だ。突然、魔法少女やら、危ない女装の人やらが出てきて。それに加えて、魔法少女対戦が始まったりと、訳が分からないな。

まあ、面白いからいいとしてもいいのだろうけれども。
凄い話だった。それが最大の感想だ。

0222 



FWR Baccano! 02月21日付 第7回「アイザックとミリアは我知らず周囲に幸福をまきちらす」 

Baccano!
02月21日付 第7回「アイザックとミリアは我知らず周囲に幸福をまきちらす」


今回はアイザックとミリアの意外と大胆な強盗の軌跡。

それにしても、美術館のドアを盗むとは。何とも、不思議なものを盗んだもののだ。まあ、らしいといえばらしいけど。
しかしさ、この二人は能天気でいいもんだ。確かに、周囲に幸福を撒き散らしている。もしかしたら、多すぎるぐらいに。何とも楽しい面子だよ。

でもさ、あの感じからするとアイザックは元は普通の人って感じだね。ミリアは天然というような気がしないでもない。まあ、勘というか、感だけど。

まあ、楽しい二人もたまには大きいことをするって事か。

FWR 狼と香辛料 02月21日付 第7回「狼と正しき天秤」 

狼と香辛料
 02月21日付 第7回「狼と正しき天秤」


今回はホロがまたもやロレンスが騙されそうになっているのを助ける話。

それにしてもさ、今度は天秤に細工がしてあるのではなくて、机に細工を仕掛けておくとは。何とも、大掛かりな話だと驚くほかない。
まあ、昔から人間やることは大して変わらないということかね。まあ、現代だともっと大規模かつ巧妙な方法になっているとだけはいえるだろうけど。

しかしさ、果物のはちみつ漬けか。美味そうで仕方がない。焼いたパンの上に乗っけて食べたい限りだよ。
ホロがあせるのもよく分かる。

0221 



海難事故か 

昨日から、海自のイージスと漁船の衝突事故が中々に取り上げられているものである。
まあ、当然といえば、当然であるというほかない。

流石に、一般国民の平和と安全を守る組織、世界最高峰の装備と練度を誇る自衛隊にとって見れば、ある種の自己否定だからな。
まあ、海上法規や救難に関しても、全く持って知識を有していない以上は、仕方があるまい。何も語れない。
だけれども、そこにある事実からは原因とそれへの対策を引き出せるはずである以上は、海洋国日本にとって生命線たる海上交通に何らかの貢献ができるのだろう。

残念ながら、生存のほうは望めないだろうけれども。
そして、有事への備えに関しては確りとしておいて欲しいものだ。
自衛隊の最高指揮官までの情報伝達に約2時間だったそうな。古来より、戦争においてほんの数分の差で勝敗が決し、戦争の趨勢すら決まることがある以上は、情報伝達の効率化と高速化は必要不可欠だ。
この国の政治化に、有事の指揮が出来るとは思えないと感じてしまうが、それでも情報の重要性は古来より認識されてきたはずだ。だとするなら、もっと早く伝達するべく手段を講ずるのは必要だ。
そして、自衛隊の最高指揮官が指揮しやすいようにするべきなのであろうね。
最高指揮官さんがさ。

完成 

やっとのことでレポートを書き上げた。手書きという指定もなかったので、打ち出してやった。読めない字(司令閣下は読めない字を書く、時に読める字を書く)で書いてやってもいいが、手書きよりも打った方がよっぽど効率も、そして疲労も少なくすむからね。
まあ、駄目だといわれても、それ以上のものは作れない。

そして、本当にH&D2に関して書いてやった。長々と書いてやった。我ながら、凄い長さだった。こっちにアップしてしまいたいぐらい。
でも、ある程度時間を置いてからにしたいね。盗作疑惑なんかが出てきてもらっては困る。まあ、文体をもってしてみれば、私の作だというのは分かるだろうけれども。
いつもの、文体で書いたのだから。
といっても、少々、読みやすい文体だろうけど。それなりに、しっかりと書いたつもり。
まあ、所詮は学校の同でもいい授業のレポートだ。単位さえあれば、どうでもいいさ。とはいえ、内容も文字数だけは一杯あるし、何より5時から8時までの3時間も書くのに費やしたのだ。
我ながら努力したと感じざるを得ない。

最後に一言。

総合なんて糞食らえ。総合のババアなんぞは、sv_gravityの設定を間違えて地面に激突すればいいんだ、豚畜生め。

ストックの確保と、やらねばならぬこと