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 2008年01月 

テクニカの馬鹿野郎 

先週買った、ヘッドフォンがすでに末期症状の前段階の兆候、すなわち断続的に聞こえなくなるという状況下に陥っている。

正直なところ、ふざけているとしか言いようがない。まったくもって、頭にくる。連中は、何を作っているのかと。一般的に考えて、使用法に関しては一般的な使用法、水中にもぐってもいないし、火をつけてもいない。
にもかかわらず、使えなくなった。

糞共めと、正直、Fucking Japである。畜生共め。
串刺しにされて、焼かれちまえば良い。畜生。糞ったれ。

怖い話だ 

冷凍食品を食たら、サリン系の毒物で死亡しかねない自体になっていたとは。何とも、怖い話である。正直、運が悪ければ司令閣下がそういったものを食していたかもしれないわけだしさ。
人事じゃあないからな。

何せ、相手は中国だ。何が起こるか分からん国だから。怖い話だ。

それにしてもさ、マスゴミあたりはもっと大々的にやってもいいと思うけどな。この件に関しては、大量の人命がかかわる訳だしさ。
それが出来ないマスゴミに対しての怒りもまた募るものだ。

まったく、この国を捨ててしまいたくなる。EU圏の市民権なんて欲しいものだ。投資家が日本離れを進めるのも分かる気がするよ。あんな政治家やマスゴミが力を持っている国だからな。仕方のない話だ。

そろそろ 

何だか、今日は気候が良い。風が中々に強いけれども、一時期の厳しさもなくなって柔らかくなってきているし、そろそろ春なのだと感じるよ。
学校が非常に暑いお陰で、夏の気分だ。

何と素晴らしい四季なのだろうか。ああ、夏が来る。
そんなこんなで、今日は描いたやつの出来も久しぶりに良いし。まったく、良い陽気だ。

FWR 狼と香辛料 01月31日付 第4回「狼と無力な相棒」 

狼と香辛料
 01月31日付 第4回「狼と無力な相棒」


今回は銀貨取引の話の裏を取っていたところ、襲撃を受け、ホロが敵の手に捕らわれる話。

しかしさ、ここで頼るのはこの前、ホロがうまいこと騙した商会か。まあ、意外とさらっとしているあたりは流石は商人といったところか。それぐらいの人間でないと商売の世界では生き残っていけないんだろうね。

そして、裏を取っていたら襲われると。それだけ、巨額ということなんだな。でもさ、襲撃者たちの格好が何だか格好悪い。ホロも、つかまってどうするのかね。

FWR Baccano! 01月31日付 第5回「ジャグジー・スプロットは泣いて怯えて蛮勇を奮うジャグジー・スプロットは泣いて怯えて蛮勇を奮う」 

Baccano!
01月31日付 第5回「ジャグジー・スプロットは泣いて怯えて蛮勇を奮うジャグジー・スプロットは泣いて怯えて蛮勇を奮う」


何とも、あらすじが書きづらいな。せいぜい、「新たなる謎の襲撃者の出現により、事態は更に混迷の一途を辿っていった。」程度か。何せ、訳がわからなくなる以外にないからな。
展開自体には何らおかしいところがないんだけれども、時系列が混乱しているということと、組織の数が相当多いってのがな。事態の把握がしにくいんだよな。ついでに言うと、誰が如何にして誰と関係しているのかってのが分からんからな。

面白いけれども、感想を書きにくい作品のひとつといったところか。

0131 



復活の価値は 

あの部屋が復旧したので、マルチだということで言ってみたが、マルチは廃れ、ひぐらしが席巻しているという状態に。
まあ、時代が変わったということなのだろうけれども、あの部屋の落ち着いたマルチもよかったんだがな。

仕方がない、H&D2でもやるとしようか。

FWR 精霊の守り人 01月30日付 第9回「渇きのシュガ」 

精霊の守り人
 01月30日付 第9回「渇きのシュガ」


今回はシュガが王子の死のもたらした影響を調べにいく話。

チャグム王子が死んだから、当然旱魃の兆候もなくなると考えても、実際問題死んでいないから無理なのか。まあ、元凶が分からなくなってしまった分、何がどうなるか分からんってのが怖いところか。

しかしさ、シュガの使用している器具はなかなかに原始的な感じだな。でも、必要な器具はあるんだろうけども。
まあ、次にどうなるのか分からんというところか。

FWR ARIA The ORIGINATION 01月30日付 第4回「その 明日を目指すものたちは…」 

ARIA The ORIGINATION
01月30日付 第4回「その 明日を目指すものたちは…」


今回は灯里が社会見学の一環という感じで、渡し舟の船頭を一日限定でやる話。

運河の渡し舟か。まあ、橋もそれなりに整備されているはずだけれども、船の機動力にはかなわないというところか。それに、荷物を有している場合は、橋を歩くのも面倒なんだろうけども。
しかしさ、シングルの修行場兼仕事場か。通常の一人乗りと違う分、難しいんだろうけれどもさ。そして、そこで一生を過ごすものもいると。
まあ、分からんでもない。仕事としても、成り立っていて、必要不可欠な仕事なんだろうそさ。

それにしても、大手さんの3人と一緒に仕事か。まあ、経験がものをいうという感じだろうかね。
しかしさ、意外といい影響を受けたという感じだな

0130 



FWR GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- 01月29日付 第4回「アンジェリカの復帰」 

GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-
 01月29日付 第4回「アンジェリカの復帰」


今回は、アンジェリカの復帰テストという感じで、ミラノで仕事の見学をしたり、襲撃を行ったりする話。

それにしても、始末屋のブルーノさんは何というか、可哀想な人だよな。やっていることは、死体遺棄や、犯罪幇助であり当然犯罪なんだけれども。まあ、そういった仕事に手を染めてでも生きていかなくてはならないからな、人間ってのは。
生存本能ってのは怖いものだよ。

しかしさ、アンジェリカの登場カットを見ていると、今回だけはキャプ感をやりたいと感じるような出来だ。ただ、いつものノリとはだいぶ変わるだろうけど。まあ、ナイフを見ているあたりなんかは非常に面白いことになっているはずなので、今回ぐらいは感想を見て回りたいものである。

それにしても、リコはMG3をよく撃てるものだ。まあ、Ghost Reconでも援護兵でいたよな、MG3を使うやつは。室内戦で重宝したものだ。まあ、流石は擬態というのだろうけれども。
てか、素晴らしいのはドラム型弾倉だろうけど。

Doll 

ガンスリ2期ED「doll」到着。当然のごとく、7&Yにて。
全体的に、高音域が綺麗で統一感があるって感じか。初限にはOPと同じくジャケットイラストのシールつきとね。

カップリングのhumanは、何というか司令閣下の好きなタイプな楽曲ではないというところか。まあ、司令閣下の趣味は狭すぎるのだが。

dolldoll
(2008/01/30)
多田葵 Lia、Lia 他

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FWR kキミキス pure rouge 01月29日付 第16回「stand in」 

キミキス pure rouge
01月29日付 第16回「stand in」


今回も、すれ違いの数々。ただ、覚悟というか、事態を動かそうという懸命なる努力の話。

明日香の追求シーンには感動。何がかって、ヤンデレ的意味にて。何とも、怖い。背筋が。
いつ、五寸釘が出てくるのだろうかと毎回言っている気がするけど、やっぱり言いたい。五寸釘!
てか、キミキスの感想って、五寸釘といいたいが為にやっているような気がしてきたぞ。まずいな。

FWR 円谷劇場 ミラーマン 01月29日付 第31回「電光石火の必殺技! −ミラクル・キック登場−」 

円谷劇場 ミラーマン
 01月29日付 第31回「電光石火の必殺技! −ミラクル・キック登場−」


今回は、ミラーマンが通常の技が効果を出さない怪獣アリゲーターを相手に、戦うべく新技ミラクルキックを開発する。

それにしても、今度の相手はミラーマンの攻撃が聞かないのか。吸収して、自身のエネルギーとして使用するとは怖いものだ。しかも、チーフが、藤本さんが。ああ、墜落か。
しかも、凄い森林に。墜落したのが敵の領土でなかったのは幸いか。敵地に墜ちるのは悲惨だからな。

しかしさ、昼間から公園で、新技を考えたりと何とも首切りされたな感が。まあ、息抜きも大切か。それで、キックを思いついたんだしな。
でもさ、キック自体は前から使っていたような気がしないでもないのだけれども。
まあ、キックで勝利できたし、良しとするかね。
でもさ、最近怪獣が倒されたときのエフェクトが毎回同じな気がするのだがね。みんな、首が外れて爆発のような気が。

FWR バンブーブレード 01月29日付 第17回「光と陰」 

バンブーブレード
 01月29日付 第17回「光と陰」


今回はタマちゃんが罠にかかり、足を負傷する話。

試合のほうは、ほぼ互角というかな。まあ、二名ほど戦力外状態だけれども。まあ、片方は自業自得といえるだろうけれども、もう片方は哀れだ。
暴飲暴食はいけませんとな。まあ、私が言えることではない。

それにしても、タマちゃんの足を痛めつけ、勝利を得ようとは。なんとも、性根の曲がったやつなんだろうか。と、普通の感想を。
いや、まあ、タマちゃんの闘志に感動したというのが本当のところか。流石は正義の味方の卵である。そして、闘志に火がついた本気モードのタマちゃんはとてつもなく強いと。比較にならないほど、怖いと。
ただ、足の負傷に漬け込まれる可能性があって伝々と。まあ、勝ってくれるものと信じよう。

0129 



FWR レンタルマギカ 01月28日付 第16回「赤い槍」 

レンタルマギカ
 01月28日付 第16回「赤い槍」


今回は社長が一人で事件を解決する話。

それにしても、武術の修行か。まあ、一朝一夕に習得できるものではないだろうし、基礎的体力とか、才能とかもあるだろうからな。まあ、それでも技を持っているってのは大きいだろうけども。

しかしさ、今度の坊主はなんとも面白いというべきか。まあ、面白いし力もあるしという感じなようだが。そして、意外と頭も良いみたいで。

事件のほうは苦戦しながらも初陣ながらに勝利か。
まあ、元々の能力も高いんだろうし、可能な話か。

FWR もっけ 01月28日付 第17回「スダマガエシ」 

もっけ
 01月28日付 第17回「スダマガエシ」


今回は瑞生が木の精霊にとらわれる話。

それにしても、お守りか。まあ、なくすと大変なことになるんだな。まあ、出来ることなら、内ポケットあたりに入れておくべきというところかね。

そして、木の精霊か。何というか、犬というか、霊長類というか。なんだか混ざった感じだけれどもさ、何というのか真っ黒な色も合わさったあの感じはね。
しかしさ、自己とは何かとくるのか。正直、そんな問題昔から語られていて結論が出ていない上は、無視してもいいんじゃないかと感じるがね。まあ、無視するわけにはいかない問題であることも確かなんだろうけどもさ。
結局、社会論というか人間論である以上答えもないのだろうしな。
難しい問題だ。

FWR みなみけ 〜おかわり〜 01月28日付 第4回「片付けちゃっていいですか?」 

みなみけ 〜おかわり〜
 01月28日付 第4回「片付けちゃっていいですか?」


今回は春香が怒って、夏奈と千秋が春香と共に町内会の清掃に出ることになる話。

いつもは優しい人は怒ると怖いというが、素晴らしいぐらいにあらわしてくれている例だね。まあ、いつもは甘い分、たまには厳しくならないとだめなのかもしれないけどさ。

それにしても、ゴミ拾いってのも大変だな。その成果に応じてその日の糧食の配給が決まるとは。てか、最後のあたりになってくると、なんだかかわいそうな気がしないでもない。

0128 



必要な者 

水彩色鉛筆やら、ペンやらをこれまで買ってきてはいるけどさ、よく考えると練り消しを買っていないんだよな。意外と、見つからないというか、忘れているというか。

あとは、ウォーターブラシなんてのも欲しいな。見ると、中々によさそうな道具だ。特にさ、水を入れるカップを準備しなくても良いあたりなんかは素晴らしいような気がしないでもない。
ただ、どちらにせよ時間的に見てもスペース的に見ても通常の筆でも問題はないのだけれども。

てか、どんなに良い道具を揃えても、使わなきゃ無駄なだけだし、それで絵がよくなるわけでもないのだけれどもさ。
でも、欲しいという罠。

FC2が載っていない 

今日の日経の朝刊にブロガー人口がどうこうという記事が載っていたんだけどさ、それで国内主力サービスのところを見ると、不思議なことに忍者やらFC2やらは載っていないという罠。

まあ、一般に知られていないような会社だから載っていないのだろうけれども、なんだか悲しいな。

FWR 土曜深夜TVK戦線 合併感想 2008年度第1期第4週 

FWR 土曜深夜TVK戦線 合併感想 2008年度第1期第4週
俗・さよなら絶望先生
今回は宇宙人が攻めてくる水着な話。というか、本筋から離れることが、世の中多いよという話かな。

それにしても、言われてみれば本筋とは違うところが気になるってのは確かに多い。いつも、感想に書くことの大半は本筋からずれている点からしても明らかだしな。
まあ、仕方がないさ。気になるんだから。

しかしさ、水着か。今週はゲーム系の作品はしっかりと定型に沿って水着回が多かったな。まあ、そこまで作画崩れしていそうな作品はなかったけどもさ。

true tears
今回もまた、すれ違いと思い悩む話かな。
しかし、相変わらずなんというか温度差というか、嫁姑の争いみたいのが凄くて仕方がない。
それにしたってさ、鶏の餌を食べるとは。
凄い度胸というか、なんと言うか。
それと、たぶんこの世で一番天空に近い食事は宇宙食だろうね。あれは、天空で食べるための食事だしさ。

破天荒遊戯
今回はお宝探しに同行する話。
相変わらず流れが掴み難いが面白い。
それにしてもさ、化石を隠すために凄い洞窟に仕掛けをしているけど。まあ、あんな仕掛けにかかるようなやつは、滅多にいないような気がするがね。典型的かつ古典的な数々の仕掛けにさ。まあ、仕掛けてあると、かかりたくなるのもまた人の性かな。

君が主で執事が俺で
相変わらずのパロネタ満載で、水着回。
パロネタの数々には笑うほかない。ほかの執事アニメのネタが数々使われているな。まあ、面白いからいいのだが。
それにしてもさ、カジノか。まあ、ギャンブルは身を滅ぼす元になりやすいからな。特に、玉入れなんかはな。何事も、中庸を維持せんとならんということだろうか。

シゴフミ
今回は生き別れの死んだ母親からの手紙の話。

しかしさ、何というか両親の離婚ってのは中々に子供に影響を及ぼすようで。
それにしても、火災の原因が、太陽光とは。滅多にないことだろうけれども、ありえるからな。何てことない身近なものほど、凶器と化した時の破壊力も絶大だからな。
しかも、起こったところで、誰もが怖い怖いと口を揃えて言うだけなのだし。
そういった点への対策ってのも必要なんだろうな。

マリア像の涙見たいのは、雨なのか。まあ、あの状態だと雨なんだろうけれども。最初、像のコーティング剤が溶けたのだろうか、それとも、石なのだろうかやら考えていたけど、意外と簡単な話だった。まあ、どうしてあのタイミングで雨が降ったのかも重要だな。
ひとつは、母親の重いが通じて伝々。もうひとつは、火災の煙が水蒸気の凝結のための核を提供した結果として、偶々あのタイミングで降ったか。
まあ、多分後者だろうね。

H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-
省略と。

0127 



FWR フルメタル・パニック 01月26日付 第3回「ランジェリー・パニック」 

フルメタル・パニック
 01月26日付 第3回「ランジェリー・パニック」


今回は下着泥棒と共に兵器について下着を握ってベランダで語り合う話。

それにしてもさ、ごみの区分か。まあ、非常に難しい問題だろうよ。地域によっても、違ってくるから。場所によっては、通常不燃物と考えられるものも可燃物になったりするし。

しかしさ、下着泥棒とベランダで語り合うとは。話が弾むのはいいのだけれども、もう少し、時と場所を考えるべきなんだろうな。変な話だ。

0126 



ストックを 

またもや、2月分ぐらいのストックをスキャン。
まあ、慣れた作業ではあるのだけれども、面倒なんだよな。
ただ、近頃は書く枚数も減っているし、アップする間隔も減らそうかね。

それにしても、2006年の4月から初めて、もうすぐ2年か。
よくやるものだ。

しかしさ、近頃は中々にイメージがわかないんだよな。不思議なことに。
今後は、顔やら、手やらも、全体的バランスも確保するべく注意していかないと。量よりも質なのか。何のか。
分からんね。

分からない世界だ 

なんとなく、オーディオ関連のページを見ていると何が真実なのか分からなくなってくる。
まずは、いい音ってなんだろうかねと感じてしまう。
まあ、幸いなことに未だ電源に拘る段階にまでは達していないから、他人事ではあるのだけれども。

正直言って、分からないとしか言いようがない。


てか、それよか周囲の雑音がどうすれば入りにくくなるのか、入りにくいのはどれなのかということのほうが知りたいよ。

FWR H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND- 01月25日付 第4回「はまじ」 

H2O -FOOTPRINTS IN THE SAND-
 01月25日付 第4回「はまじ」


今回は突然海に来る話。

感想としては、たったの一言で集約できる。

男だったとは。

もうだめだ。あまりにも驚きが強くて仕方がない。
いや、もうだめだ。

FWR Clannad 01月25日付 第15回「困った問題」 

Clannad
01月25日付 第15回「困った問題」


今回は演劇部顧問をめぐって、設立予定の合唱部と戦う話。

顧問の確保ってのは大変なんだな。特に、弱小新興勢力にとっては。まあ、教師の数には制限があるのだし仕方がないのだろうけれども。
しかしさ、顧問をめぐっての戦いに発展するとは。

この場合、どうするかってのは難しい問題なんだろうね。先に申請をしたのは合唱部。でも、設立要件を満たしたのは演劇部。ただ、実質活動人数を確保できていないからな。
まあ、あの面子だと、実質活動人員になりそうな予感がしないでもないけど。

でもさ、最高の解決法は二つの部を掛け持ちしてくれることだよな。そうすりゃ、十分だろうに。どうせ、顧問なんてのは重要な要素でないのだしさ。
まあ、特殊な部活しか経験したことがないからな。

しかし、最後の泥沼の三角関係は。何とも、笑った。
ひどい勘違いオンパレード。まあ、嘘はいけないんだろうね。

0125 



ED予約 

ひとまず、ガンスリ2期のEDの方も予約完了。

それにしてもさ、7&Yってのはやっぱり、不思議な流通体制だ。
遅いのか、早いのかよくわからんよ。

FWR 狼と香辛料 01月24日付 第3回「狼と商才」 

狼と香辛料
 01月24日付 第3回「狼と商才」


今回は前回の銀貨改鋳の話の真偽を探るために、また毛皮の販売のために、とある商会に出かける話。

それにしても、毛皮を売り渡すときのホロの動きには驚いた。果物の匂いのトリックはわかってけれどもさ、それはそれでいいのかどうか。将来的な事を考えるとあまり、妥当な行動とは思えないかもしれないような、しないような。

しかしさ、ホロが素晴らしい具合に頬を赤らめている。素晴らしいという以外に言いようがないのだろうけれども、確実に狙ってやっているのが恐ろしいところか。

そして、銀貨改鋳の話に関しては色々と裏が明らかになっているようで。

FWR BACCANO! 01月24日付 第4回「ラッド・ルッソは大いに語り大いに殺戮を楽しむ」 

BACCANO!
01月24日付 第4回「ラッド・ルッソは大いに語り大いに殺戮を楽しむ」


今回は銃声が鳴り響き始め、列車は混沌の渦の中に飲み込まれ始める。

それにしても、三種類の組織が動き出したわけで、戦闘も始まるわけか。しかしさ、ドラム式マガジンのトンプソンはやはり素晴らしい働きをしてくれているようで、二丁拳銃なんか敵ではないな。
流石はトンプソンである。トンプソンは素晴らしいね。腰撃ちでなかったらさらによかったのに。
まあ、あの距離だし、仕方ない。

しかしさ、殺人狂のロッソは凄いわけね。楽しそうに殴り殺すと。当然のことながら危ない男だな。

それにしても、ミリアとアイザックの帽子に関しての地味という観点がおかしいとともに、どうして日本の兜なんかを置いているのか疑問で仕方がない。

0124 



雪の日の空気 

今日は雪だったけれども、積もったのを喜んだ以外した覚えはないんだけどさ。

雪の日みたいな寒い日の空気の味というか、匂いってのはいい者だ。何とも、表現に困る感覚なわけなのだが、雪の日ってはやっぱり違うんだよな。
雪だけでなく、冬の空気はさ。

ヘッドフォン 

これまで使用してきたイヤホンがついに使い物にならなくなったので、折角なので新調してきた。
今度のはオーディオテクニカ製のヘッドフォンATH-FC700をまたもや大井町のヤマダ電機でGigabeatのときのポイント3600円分と現金1300円とあわせて4900円で購入。
ネットショップだともっと安いところがあるけれども、毎日使う以上は多少高くても、店舗買い。

前使っていた耳栓形と同じくらいの遮音性のようで中々に良い。意外と漏音も外部からのノイズも少なくて驚きだ。
ゆい様のお声がすばらしいとしか。ただ、どちらかというと高い方よりも低音域のほうが強い感じかな。
まあ、イコライザーをかけてないから何とも。前から使っていたGigabeatU202を使わないとわからない。何せ高音域オンリーのイコライザー設定だからな。低音域を捨て去ってしまったから。
ただ、確実にいえるのはMetanoiaは素晴らしく、妖精帝国への忠誠は確実であるというところか。

ただ、ヘッドフォンは殆ど使っていなかったので、まずはヘッドフォンに慣れないと。イヤホンのほうが、軽いし、輸送に楽だからね。
たださ、思うのはあんまり眼鏡をかけている人には向いていないなというところか。なんというのかな、眼鏡の蔓を押し付けてな。まあ、仕方がないのだろうけれどさ。
まず最初に、3年以上酷使している眼鏡なのだし。そのお陰で、塗装も剥げてるしフレームもそれなりにゆがんでいるし。

そして、ついでに大井町ヤマダの生活館のほうに行ってみて、書籍フロアを探検。出来うることなら、ガンスリの9巻が欲しかったのだが、なくてSolaのコミカライズ版を発見し、懐かしい響きの極上生徒会を買うかどうかで悩んだ。久遠さんと蒼乃さんのどちらをとるかという戦いが脳内で行われた末に、Solaのほうを購入。いや、正確に言うとバランスをとったというべきか。
ストーリーラインがアニメ版とは違うが、一言。蒼乃さんはやはり素晴らしい人だと。

それにしてもさ、書籍コーナーでレジでをしていたら後ろでブザーが鳴り響いたんだよな。状況がよくわからんが、未清算商品の持ち出しなんだろうけど。
まあ、真後ろだったから驚いた。
でもさ、大井町ヤマダは本当に人がいない。前行った、平日午前も人がいなかったけど、平日午後も人がいない。きっと、客よりも店員のほうが大いに違いない。通路も広いし気に入ったよ。

何度かに分けて、書き足していくうちに長くなったな。

sola 1 (1) (電撃コミックス)sola 1 (1) (電撃コミックス)
(2007/07/27)
阿倍野 ちゃこ

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オーディオテクニカ ポータブルヘッドホン ATH-FC700 BKオーディオテクニカ ポータブルヘッドホン ATH-FC700 BK
(2007/11/22)
不明

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