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 2007年09月 

天国か地獄か 

来期新番を予約がてら、チェックしたけどさ土曜深夜の戦線が酷いことになっているな。
終わりが4時だよ。
何本見ろと言うんだろうか。まあ、見てやるさ、土曜深夜はな。

そして、試行錯誤の末にガトリングガンに砲手をほぼ永遠につけることに成功。
なかなかに難しかったが、不可能ではないからな。

あとは、何をどうしようか。
ミッション本編が全く面白味がないから困ったものだ。
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感想がないな 

絶望先生が終わったお陰で感想がかけないな。来期の番組でもチェックしようと思ったが面倒なのでダウン。

それにしてもさ、ガトリングガンは強いものだな。これまで、M16の兵士達に軽々とやられていた敵戦列が急に強固なものになったよ。
まあ、ガトリングの砲手さえ殺してしまえば直ぐに終わるんだけどさ。
そうならないようにトリガーで頑張ってみるとしようか。

0930 



マスケット銃の命中率の悪さを体感させてくれるよ 

オペフラで、南北戦争のMODを入れて簡単なミッションを作ってはプレイしているわけだけどさ、命中率の悪さといい、装填速度の遅さといい凄いものだ。

89式、M16に慣れてしまうと、酷いものに感じる。
100m程度まで近づかないと本当にあたらないからな。
まったく、難しいものだ。そして、技術の進歩には驚くほかないな。

おかしな物理エンジンとタイミング。 そして、糞食らえ 

オペフラは相変わらず面白いな。ヘリからパラシュートで降下したときに時折死ぬくせに、10階建てぐらいのビルから落ちる時には死ぬことすらない。
その辺の物理エンジンの面白さには笑うほかない。
てかさ、室内戦が出来ればよかったんだがな。
まあ、今更そんなことを行っていても仕方がない。

それにしてもさ、イントロムービー製作だとタイミングがうまくいかないな。
出来ることならマスケット銃兵の一斉射撃とかを見たいのだが。Fire!と言う士官の叫び声と共にね。
まあ、まだまだ修行が必要なんだろう。




てか、全く違うことだが、今後どれだけ糞みたいなことで時間をとられるだろうか。そこが怖い。

FWR DARKER THAN BLACK 黒の契約者 9月29日付 第25回「死神の見る夢は、黒より暗い暗闇か?」 

今回は黒が契約者として生きるか、人間として生きるのか決心する。

それにしてもさ、アンバーもとことん小さくなっていったな。ただ、老化よりもいいだろうけど。能力の発動のタイミングを、期間を確りと確保しさえすればいいのだし。
まあ、相当困難な話だろうけど。

そして、中心部でアンバーと話し合うのか。昔のことも含めて。
黒も色々と苦渋の決断と言うやつだったんだろうけど。嘘は直ぐに見破られるんだな。
んで、ゲートが拡大するかと思ったら、アンバーの力でタイムスリップか。
結局、契約者一層計画を阻止するか。

最終的には人間か、契約者かではなく第三の道か。一番、難しい道だよな。まあ、それでも可能だと信じてのことなんだろうけど。
凄いものだよ。

面白い作品だった。クオリティも高めだったけど。2期OPぐらいか、問題は。
てか、車両や街並みの再現度は恐ろしいものだったな。

0929 



移動目標に対して移動しながら当てる難しさ 

NOOBYLANDに行ってみたが、動きながら動いているのに対して標準をつけるのは中々に難しいな。
オペフラをやっているとなまっちまう。遠距離からの打ち合いがメインだし。

なんとか、Wolfensteinのお陰でスクールデイズの1話を見終わった。最終回の感想を見てしまったお陰で早くそこまでたどり着きたいのだが。ああいった惨劇は大好きだ。そういう展開が大好きだ。ああいった狂気が大好きだよ。

ただ、プレイのメインがオペフラだと視聴が難しいんだよな。オペフラだとウインドウでプレイ出来ない、いやプレイにならないから。

マルチの展開の速さに追従することが出来なくなったが、頑張ってみようかね。
てか、ミッションエディターが面白すぎてどうしようもない。
あれは、確実に反則だ。FPSのエディターじゃないよ。

FWR 怪物王女 9月28日付 第25回「不良王女」 

最終回なのに番外編。だが、それが良い。
今回はフランドルが突然不良になって暴走しだす話。

それにしてもさ、突然だな。突然フランドルが不良になったな。
そして、乗っているのは人力自動車。不良の割りに小さいな。まあ、排気ガスも騒音も出さないのでよかったと思うけど。

そして、姫にまで攻撃を仕掛けて闘争。居眠り運転のトラックを吹っ飛ばしたり、木の上の女の子を助けたり、、強盗をひき逃げしたり、消火栓をヒロで破壊して火事を消化したりと余りにも凄い活躍だな。感動だ。
きっと、これは意図してやっているのだろう。出なくては、ここまで華麗に良いことをなすなんて出来ないだろうからな。

その後、発電所に侵入するも、目的は海で自爆した時、周囲を巻き込まないためか。
凄いものだ。
てかさ、人造人間にも取扱説明書があるんだな。説明書は確りと読まないとな。暗記とまではいかないけども、ある程度は読んでおかないと。
中々に楽しいものだし、新しい使い方に気づけるときもあるんだから。慣れている機械ほどその可能性は高いんだし。

そして、お兄さんが何故か助けてくれると。何で知っているのだろうか。てか、暇人だな。

そんで、元のフランドルに戻って一件落着。

中々に面白かったな。予期していない最終回ではあったけど。
次回作が京アニのCLANNADか。

0928 



今日の教訓 

スクールデイズの最終回が面白そうだということで見てみようと思って1話の再生初めて一分半。
気づくとオペフラ、ミッションエディタ。

アニメを見るよかゲームする。プレイをするよか、ミッションエディター。

もうダメだな。
てか、コマンドとトリガーをいじっていると楽しいな。
現在、ミッション本編の作成ではなく、イントロの作成を行っている。
丘の上の街を占拠している南軍(Civil War)を米軍(標準)が攻撃して解放すると言う感じのだ。
タイミングがAIまかせで何とも言えない中途半端なムービーだけど。
カメラの動きが単調だから、もう少し、カメラワークを変えてからアップしようか。
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混沌 

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結構大量にオペフラのMODを入れてきたが、気づいたらこんな状態だ。タチコマやら、タイガー戦車やら、南北戦争の歩兵やら、自衛隊やらが混ざっている。背景の街は北海道。
ある意味、EmpireEarthとかに近い。ただ、FPSで見るのは初めてだな。

しかしさ、ここまで来るのは大変だった。
色々とMODを入れてはエラーをはいてさ。それを、一つずつクリアして行くのはな。
未だに、LiberationをOFP標準のまま動かすまでにはいたっていないのが悲しい限りだ。そうすると、ソ連軍の兵器やらも一緒に並ぶのに。

ああ、カオス。

FWR ながされて藍蘭島 9月27日付 第26回 

今回は、行人が海龍様にお参りに行くも、あやねの熾烈な妨害工作によって願いを聞いてもらうことが出来なかった。それでも、行人は海に出て行く。

あやねの作戦は成功したようだけど。ただ、海龍様に関してだけだけどさ。
それにしてもさ、よく息が続くものだな。あんな長く潜っていて。不思議で仕方がない。

それでも、行人が向かって行くのか。
流石だよ。すずも含めてさ。

島の外では中々に面白いものを見たな。
妹までもう一つの藍蘭島にたどり着いていたとは。笑うほかない。てか、マッチョばっかりだな。この兄妹はどれだけ運がいいんだろうか。それとも、悪いんだろうか。
神のみぞ知る。

そして、結局、戻ってきてお終いと。
面白かったけど。最後の展開には笑うほかない。いや、全体的にか。

0927 



EE3 

EmpireEarth3のスクリーンショットがアップされていて見たけどさ、グラフィックのクオリティが悪くなっている感じだな。
2のほうはプレイしていないけど、それでもスクリーンショットだけでもグラフィック面での進化は圧倒的だと感じられるのに。

今度は人体の比率がおかしい感じだよな。全般的に丸っこい感じだし。

まあ、どうせ動かんし関係ないか。

FWR ぼくらの 9月26日付 第24回 

こっちも最終回だ。
どんな風に纏まるのかと思ったが。うまい事纏まっているな。

最後の死闘も激しいものだったし。あそこまで戦い続けるなんてのは簡単なことじゃないよな。それだけの覚悟か。
そして、戦い終わったら自壊。世界を守るためか。
あの爺さんはどんな風に怒ったんだろうかね。それにしてもさ、趣味が悪い爺さんだよ、本当に。

そして、話は数年後か。ここに来てまでもあの時の縁が続いているとは。
綺麗に纏まっていた感じでよかった。

FWR キスダム 9月26日付 最終回 

今回は人類の未来を守り、そして打ち勝つ話。

それにしてもさ、あの謎世界の中でシュウは頑張っているな。黒粉になった連中の支援を受けながらさ。
しかも、七尾のほうまで助けに来るとは。死んだのに助けてくれるとはどれだけ友達思いなのだろうかね。

そして、中と外で破壊して終結。
最後は復興か。

なかなかに面白かった作品だったな。最初の超展開を含めてね。

0926 



さよなら、Rio 

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さよならRio。今日、見たらバッテリーが膨れ上がっていてな。

もうダメだよ。使いものにならないよ。
まあ、どちらにせよ修理に出したところでな。保証も切れているし。
てか、Gigabeatがあるからな。問題ないわけだが。

バッテリーさえ入手できれば修復することもかないそうだが。
まあ、いいさ。
てか、破裂しないかが心配だ。

気づいてしまった 

今更だけど、気づいてしまった。
これまでにオペフラに何個MODを入れたんだろうか。

管理できてない。
てか、ファイルサイズが標準の何倍になったんだろうか。

Battle over Hokkaidoは確実だ。そして、Liberation、legawarz、Invasion 1944か。他に、タチコマも追加したな。
それに、Ballistic Addon Studiosを追加しようとしているところなんだよな、多分。
凄い量だ。

楽しきIntro 

オペフラのミッション作成で今度はムービーのほうに移っている。

中々に楽しいものだ。
カメラの視点操作とかは難しいのだがな。

たださ、コマンドのほうが中々にうまくいかないんだよな。
空中からタチコマを投下したいのだがな。

まだ、全部を試したわけでもないんだし、使ってみないとな。

てか、プレイよか作成に熱を上げてしまうのは相変わらずと言うことか。

FWR 円谷劇場 ミラーマン 9月25日付 第14回「キングザイガーを倒せ!」 

今回はインベーダーの送ってきたキングザイガーと戦い苦戦する話。

それにしてもさ、ミラーマン父の再度の登場か。死んだのだと思っていたが。気のせいだろうか。まあ、細かいことを気にしてはいけないな。

しかしさ、キングザイガーは中々に強いな。
頭もいいし。そして、地球のコアを破壊しようとするとは。凄いものだ。
そして、前回までの教訓を忘れたのか、単独で突っ走ると。相変わらずだね。まあ、今回も目を失いながらも辛うじて勝利したけど。
正直、危ういな。

FWR エル・カザド 9月25日付 第26回 

戦いの後の後日譚。

それにしてもさ、何年後だろうか。ナディも、エリスも慎重が伸びているし。あれだけ伸びるのには中々にかかるだろうよ。てか、それじゃあこれまでは何歳だったのだろうかと思ってしまうのは気のせいではないはずである。

何処か田舎の喫茶店に住み込みで働いているのか。穏やかだな。

それにしてもさ、あのオカマ達がまたもややってくるとは。驚いた。体格の変化にも。
未だに根に持っているとは。厄介な輩だよ。
相変わらず、ナディたちの敵ではなかったけどさ。

しかしさ、また旅に出るのか。あの二人らしくていいかもしれないな。


もっと、銃撃戦を描く作品かと思っていた結構違ったものだ。
作画、脚本他の全般的な高さが目立った作品だと思う。ただ、影が薄いような気がしないでもない。

0925 



スキャンはしたが、まだアップしていないという罠。
てか、1月分のストックしか出来なかったな。

タチコマに乗って 

ゼロの使い魔が1クールで終わっちまったことに衝撃を受けている。
少々、中途半端すぎるような気がするような、しないような。

そして、オペフラのAddonでタチコマのやつを見つけたので、入れてみた。
楽しいものだ。Everonだったかを北から南まで街道沿いに走って独逸軍と戦うミッションを作ってプレイしていたけど。
酷いぐらいに楽しいな。

そして、敵側が光学迷彩を使うと全く気づかないという楽しい展開。

FWR 瀬戸の花嫁 9月24日付 第25回 

燦と永澄が喧嘩をして、たまたま源義魚からの偽のパーティー状につられて燦がいってしまって、拉致される話。

それにしてもさ、永澄と燦の喧嘩か。
しかも、靴下に関して。悲しいね。そんなのが喧嘩の原因とは。
まあ、家庭的でいいかもしれないけどさ。
てかさ、ごく普通過ぎるよな。

そして、喧嘩をしたら勘違いのオンパレードと。どんどん加速して行くな。
そこに、源義魚の招待状。原作だと、話の通じる人って感じだったのだが。流石に、これは酷い。原作の義魚さんがかわいそうだ。

そして、拉致されて助けるために三河財閥と外資の江戸前グループの力を借りて総攻撃で次回。
もう、最終回と言うことで残念極まりない。最後の最後まで楽しませてくれる作品だよ。

0924 



残りストックが明日までだ、畜生。

マルチは相変わらず酷いご様子で 

Wolfensteinのマルチを久方ぶりにやったが、腕が鈍ったのだか上がったのだか。

ゴーストを初めてから、殆どシングルをやっていたわけで、極端に落ちるとは思えないのだがな。
流石に、全く知らないマップでのプレイは厳しいものがあるということである。

AIMも上がったと思ったけど、結局さ、オペフラ風の双方共に立ち止まっての撃ち合いにはならない以上、全く意味がないし。
まあ、楽しければ何でもいいのさ。

そして、喜ぶべきことに回線が結構安定してくれていて嬉しい限り。

FWR さよなら絶望先生 9月23日付 第12回 

今回は、加害妄想と証拠過多のお話。

それにしてもさ、普通に死んだと思ったら生きていて次回か。
加害妄想のほうは、結構酷いな。
まあ、被害妄想と、加害妄想どっちもどっちだろうけど。
ある意味、平和的でいいかも知れんな。

そして、証拠過多は、酷いな。
目の前にあるものに気づけないときの心理というべきなんだろうね。


残念なことに、今回で最終回のようで。中途半端で残念極まりない。
やはり、圧力がかかっているんだろうな。ネタとしてさ。仕方ないかもしれないけどさ、逆に圧力をかけて中途半端な形にすると、それはそれで疑われるのだし。
糞食らえ。
そういうことだ。

今週はひぐらしが普通に放送されたけど、来週どうなるか。怖いものだ。

0923 



I am A God(訳 I use God Mode Trainer) 

ひぐらしの憂さ晴らしにオペフラでソ連軍を撃破しようと思ってプレイしていたら、気づくとソ連軍兵士として米軍にLAWで猛攻をかけていた。
何でだろうかね。

しかしさ、レッドハマーは面白いな。
初めは普通の歩兵なのに、戦車兵になって、ヘリコプターにまで乗ってしまう。何と言うご都合主義と嘆くべきか、どれほどの多彩な人間なのかと感嘆するべきか。
分からんが、どちらにせよ嘆いているような気がするのは気のせいであろう。そう、信じたい。

それにしてもさ、死体から望遠鏡と武器弾薬を拝借するのも中々に熟達してきたわけだけどさ、頭の中の人間の動きまでオペフラ化しているよ。
歩く時、頭を後ろに向けているあの感じに。
もう駄目だ。

てか、久方ぶりにゴーストでもプレイしようか。
まあ、動いたらの話だが。

常識的行動 

オペフラをプレイしていると敵や見方の死体から銃弾やら、望遠鏡やらを奪取する癖が着いてしまっていけない。
そして、歩きながら左右を見回したり。

オペフラは面白すぎるからいけない。
てか、近頃マルチをしていないんだよな。シングルばっかりで。
まあ、いいさ。

FWR DARKER THAN BLACK 黒の契約者 9月22日付 第24回「流星雨」 

今回は、EPRによるゲートへの攻撃が始まった頃、黄によって逃がされた黒一行は放棄された地下鉄網を使ってゲート内へと侵攻を開始する。

それにしてもさ、オペフラみたいな戦闘だな。いや、まあ現代戦だし。BOHのやりすぎだな。だが、それが良い。
殆どの車両が96式装輪装甲車かな。市街戦では最適だろうな。
しかしさ、こういったのを見たいんだよな。現代戦を。アニメでは殆どやってくれないからな。
まあ、戦場再現系的なのは受けないだろうから。無名の兵士達の戦いってのはさ。必ず、主人公が居なきゃならんから。どこでも、そうなんだがな。

しかしさ、黄は凄いな。銀との別れは中々に感動的。そして、追ってきた連中と一緒に自爆。黄は生きていてくれると思ったが。

そして、ゲート内で猫までもが消えるとは。悲しいね。
銀と二人でアンバーにあって次回か。気になるが。

てか、博士最高。

0922 



秋休み 

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今日は上野公園にて秋休みを満喫している。

外に出て、ゆったりと過ごすのも悪くないものである。
先ほどまで、国立科学博物館のインカ、マヤ、アステカ展を見いた。次は、どこに行ってみようかね。


追記
この後、大道芸人のパフォーマンスを見たら終わるまで見ていた。本当は他のところに行こうと思っていたのだが。
でもさ、凄いものだった。風船使いのMotoという方がやっていて中々に凄かったのでずっと見ていた。
凄い技術だよ。
途中に風船を渡されて、膨らましてみてと言われてやってみたが、全く膨らまない。
本当に、凄かったもんだ。プロの引き篭もりを目指している人間には不可能だな。いや、他のお客さんも駄目だったからな。それだけ、凄いということか。
それを、軽々とな。驚いた。

そして、見終わったあと、国立西洋美術館に。
70円と言う値段だけど、モネの睡蓮とかは、中々に見ごたえが。てか、印象派万歳。
近くで見ると、印象派の作品の絵の具の荒さが見れて驚いた。離れてみると、あれだけやわらかい雰囲気なのにな。
結構、盛り上がっていてさ、凄いものだ。
そのうち、今年中に気が向いたら行きたいものだよ。

そして、帰りに五反田によって、東急の本屋に行こうと思ったが改装工事でやっていなくて、JRの駅の反対側に本屋があったので、本を2冊一種の衝動買い。5250円。
図書券があったからな。
ブラックホークダウンの原作の作者さんのマーク・ボウデンの新作だというホメイニ師の賓客という作品だ。
正直、最初はソ連関連の本が欲しかったわけだけどさ。てか、分厚いな。


ホメイニ師の賓客 上―イラン米大使館占拠事件と果てなき相克 (1)ホメイニ師の賓客 上―イラン米大使館占拠事件と果てなき相克 (1)
(2007/05)
マーク・ボウデン

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ホメイニ師の賓客 下―イラン米大使館占拠事件と果てなき相克 (3)ホメイニ師の賓客 下―イラン米大使館占拠事件と果てなき相克 (3)
(2007/05)
マーク・ボウデン

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畜生 

ひぐらしが少々、危機的状況へと陥っているようで厳しいな。放送継続を望みたいものだ。
てかさ、アニメやゲームってのは叩きやすいだろうけどさ、実際問題関係ないからな。やはり、そういったのを規制するなら全てを規制せねばならないよ。
ゴールデンや、ドラマもさ。全ての面において。
結局さ、放送局としてはアニメを休止しても懐が痛まないということなんだろうな。だから、休止できる。
ゴールデンのドラマなんかとか、アニメだと損害が酷いだろうからな。

もう既に、笑うほかない。糞食らえ。

FWR 怪物王女 9月21日付 第24回「決闘王女」 

今回は死霊を使ったと冤罪をかけられて、裁判になって、面倒なので決闘で決着をつける話。

それにしてもさ、中々に酷いやり口だな。この悪徳業者的なやり口はね。
しかしさ、冤罪だけあって証拠がないわけか。
どっちもどっちと言う感じだな。まあ、事実を知らない場合の話だが。

しかしさ、決着がつきそうにないから決闘か。まあ、分かりやすくていいけど。
水道の橋の上で切り合うってのはな。もう少し、面白みのある戦いにした方が面白そうなのだが。

そして、姫が辛うじて勝利したけど。
人造人間ってのは凄いものだったな。

0921