月別アーカイブ

 2007年04月 

ハレハレきたね。 

ハレハレが来たね。いいね、いいね。

これまで昔のだったけどさ、新しいのをお願いするよ。古いのばかりだとな。
新しいのもしっかりとカバーしてくれないと。

Hahahahhhhh...

〜The 23rd Legion/Coswata〜
http://coswata.blog20.fc2.com/
----
sent from W-ZERO3

NHKFMが面白すぎる 

アニソン三昧ということで、とりあえず妖精帝國をリクしておいたけど。

それにしてもさ、ICHIKOのライブだったよ。電波の彼方で歌っていると思うと、何だか感動だね。FirstKissだったけど。

それはそうと、妖精帝國の式典が今度あるけど、行こうかな、どうしようかな。激しくいきたいんだが。まあ、時間的には大丈夫だろうけど。むしろ、そんなことは気にしません。
愛なのです、臣民としての、帝国への。

[Knights of Honor]古代ローマと、ナポレオンと、EUをあわせたよりも広い国を 

モスクワに到達した。遂に、到達した。北側から侵攻したお陰で、中東欧地域の制圧がまだなんだがな。まあ、あと少しで世界史、即ちわが国の歴史であるというと言う風にいえそうである。

ああ、史上最大の帝国を。世界を統一した至高の権力を。

[〜FWR〜]らき☆すた 4月30日付 第4回「やる気の問題」 

らき☆すた
 4月30日付 第4回「やる気の問題」


相変わらず、凄い作品だ。ハルヒを延々と使ってくるし。にしてもさ、こなたの日常に対しての共感が凄いものになっている。

何と言うかさ、新鮮だ。あそこまで、行動原理が分かるヒロインってのは結構新鮮だ。ヒロインと言う位置づけでいいのか分からないが、新鮮だ。

そして、貧乳は希少価値なのだってのはさ、多分SHUFFLEからだろうか。相変わらず、芸が細かい。つくりの細かさには感服する次第で候。
てか、もう駄目だ。コーヒーくれ、コーヒーを。噴いてやるから。

[〜FWR〜]ヒロイックエイジ 4月30日付 第5回「ノドス」 

ヒロイックエイジ
 4月30日付 第5回「ノドス」


相変わらず、エイジを初めとするノドスの力に圧倒されているという話だな。人間が。

それにしてもさ、戦闘シーンメインでさ、猿と人の交流が描かれなくて残念だ。しかしさ、猿が一気に知能を増やしたような幹事の行動を行っていて、凄いものである。猿もやれば出来るということか。

にしてもさ、人類の非力さがあまりにも大きくてな。話にならん。

[〜FWR〜]瀬戸の花嫁 4月30日付 第5回「狙われた学園」 

瀬戸の花嫁
 4月30日付 第5回「狙われた学園」


今回は燦が永澄の学校に転校してくる。しかし、豪ちゃん以下瀬戸組の面々も裏で動き、永澄の学校に教師として乗り込んでくる話。

それにしてもさ、永澄の挫折の話でもあるよな。この調子だと。しかしさ、人魚の仲間の協力で乗り込んできたとはいえさ、それなりの教育と言うか授業が出来なきゃ問題なような気がするんだが。せめて、一般常識としての各種知識ぐらいは教えて欲しいものである。政さんの授業とか、他の世界の話をしていたようなきがするような。まあ、政さんだからいいんだけど。

今回で二巻の中盤までいったのかな。まあ、面白い。色々なところからネタを持ってきていてね。まあ、らきすたと比べたらかわいそうだけど、らきすたみたいに製作側の自虐ネタ的なのが欲しいところである。
通販とか、通販とか、通販とかね。

0430 



[Knights of Honor]偉大なる過去を越え、新たなる帝国の建設を 

相変わらず、チートゲームを延々と続けている。
現在の状態だとまもなく古代ローマの最盛期の領土に匹敵と言うか、越えられそうな状態である。
イベリア半島と、アナトリアの辺りを平定すればね。バルカン半島の国々と、地中海沿岸の諸国に関しては軽く征服出来そうだけど。

しかしさ、古代ローマと比べているけどさ、スコットランドってのはさハドリアヌス帝の長城の北側から侵攻してきた蛮族扱いだよな。それが、ここまでの国を築くことになるとは。
面白いものである。

まあ、チートだけど。

まったく、眠くないって不思議だな 

今日は、憎きカモフラージュのための模試に五反田(何と言う大都会)に行って来たんだが。
睡眠時間が4時半に寝て8時に起きるという結構なハードスケジュールにも関わらず、まったく眠くないのは何でだろうか。

不思議だ、不思議極まりない。まあ、あまりにも調子がよすぎて楽しいよ。あやうく、五反田で飛び跳ねながらすす進もうと(Wolfensteinの影響か)してしまったよ。ジャンプしながらね。そうすると、スタミナがなくても早くすすめるんだよね。

しかしさ、思うにWolfensteinとOperation Flashpointってさ、まったく違う系統のFPSだ。オペフラはリアル系、Wolfensteinはアクション系といった感じだ。それにも関わらず、ダッシュと言うものは同じようにスタミナバー的なもので管理されている。何と言うか、不思議な話だ。
Medalはそんなのないのにね。

[〜FWR〜]英國戀物語エマ 第二幕 4月29日付 第2回「月光」 

英國戀物語エマ
 第二幕 4月29日付 第2回「月光」
この作品だけは確りと。何でだろうね。これじゃあ、なのはよりも優先度が上になってしまう。だが、それが良い。
今回は、エマがジョーンズとの思い出を思い出しているころ、エレノアさんや兄妹と共にクリスタルパレスに訪れたジョーンズの方もエマとの思い出を思い出す話。

それにしてもさ、大屋敷ってのはやっぱり凄いんだね。色々とあるみたいで。まあ、大屋敷のメイドとしてのたしなみと言うか、そこでの流儀みたいなのを知っておくのもいいのかもしれないけどね。
しかしさ、ナネットが確りとでてきてやめてないのをアピールか。やっぱり、ナネットさんもいいものだ。

もう一方の方もまた思い出しているわけだけど。それにしてもさ、相変わらずエレノアさんは報われない立ち位置だな。クリスタルパレスでも、相変わらずエマのことばかりを思い出しているのはどうかと思うけど。目の前の出来事だけに集中しなくちゃな。そして、それだけに傾倒して、そし完遂したらほかの事に素早く移る。そうした方が、気は楽になると思うけど。
まあ、それが出来ないから人間なのだろうよ。
  generated by feedpath Rabbit

0429 



[〜FWR〜]なのはとDARKER TAHN BLACKの4話 

近頃、書くのも面倒になってきたんで、簡易版で。てかさ、KoHが面白すぎるのが悪いんだよ。チートつかっても、あれだけの面白さを確保しているのは正直言って、反則だよ。畜生、これだからアクセス数が減るんだよ。てかさ、アニメ見るよりも、KoHをプレイしていたい。

なのはの方は、動き出したな。新人達も訓練に慣れてきたようだしさ。それに、デバイスも改良されて。てかさ、デバイスってさ、そんなに簡単に作れるのかな。きっと、キットが売っていてそれで作れるんだろうな。
それにしてもさ、聖王教会ってさ一時代前な空気が。周囲の人の服装からか。分からん。まあ、昔ながらの良い空気を持っているということなんだろうけど。

そして、ガジェットが鉄道を占拠してそれを排除しに出動と言うところで終わりか。

DARKER THAN BLACK
後篇か。中々に、まだ作中世界と言うのを理解できずにいるが、まあ小出しではあるが次第に出てきている感じだな。
それにしてもさ、天文台とかというが、凄いな。望遠鏡とかじゃないんだな。驚いた。

モラトリアムと言う言葉辺りが今回のワードかな。

それにしてもさ、あの相談役の田原さんだっけな。良いお父さんなんだな。運命ってのは残酷なもんだ。
  generated by feedpath Rabbit

0428 



[Knights of Honor]チートでやってはいけないこと 

チート自体、はじめから使うなと言う指摘に関しては受け入れられないので、しないでおいてもらいたいと言うことは事前に言っておかなければならないであろうと言うことは明白であるのでいっておく。

それでだ、何をやってはいけないのかという事だ。

bsswitchという操作権を変更するチートがあるわけだが、反乱軍が邪魔だからと言って、反乱軍に移ってはいけないという事だ。
移ると、城を反乱軍は保有していないので移ったら即、負けだ。それは絶対にやってはいけないようだ。ポーズ状態でやっていれば問題ないかもしれないけど。
まあ、折角スウェーデンを滅ぼしたのに、そのミスのお陰で面倒が増えたのはとても悔しいものである。

現在、ブリテン、アイルランド、フランス、イベリア半島中部、イタリア半島、ギリシア南部、トルコ中部、パレスチナ、エジプト、スカンジナビアの一部と、クリミア半島付近を制圧した。凄い大帝国であるのは良いが、軍の展開がなかなかに大変になってきた。
流石に4人の将軍だけだからな。なかなかに大変だよ。

〜The 23rd Legion/Coswata〜
http://coswata.blog20.fc2.com/
----
sent from W-ZERO3

[〜FWR〜]ロケットガール 4月27日付 第10回 

0427ロケットガール

今回は、茜が三人目となることが正式発表される。そのころ、、NASAのスペースシャトルでトラブルが発生する。

大の大人ばかりでは流石に、あんな小さいところには手が入らないか。まあ、当然だな。あんな窮屈そうな服を着ているんだし。動きにくいだろうね、重力はないとはいえ。

しかしさ、所長の営業工作が成功するとはね。なかなかに準備が良い。まあさ、元々の目的はこう言ったことなんだろうし、当然かな。
しかしさ、突然の初飛行に茜は戸惑っているようだな。流石に、大役だもんな。しかも、船外活動と言うことだろうから、余計にな。まあ、SSAの初飛行自体が凄い伝説的な結果なのだし心配する必要はないだろうけど。
次回は、黄金週間があけてかららしい。残念だ、残念極まり無い。

0427 



[〜FWR〜]機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ 4月26日付 第4回 

0426ギガンティック

ロシアとの初めての戦闘に突入し、ロシアの強大な力を思い知る。

中央国の方も、ロシアのギガンティックはどう言ったのか解ってないんだな。流石はロシアだけあって情報戦はお手の物だな。
しかしさ、自立飛行とかっていっていたけどさ、スサノオも飛んでいるような。解らない、自立飛行の定義が。まあ、飛べばいいんだよ、世の中。そんなものだろうよ。

しかしさ、ロシアの側は、変態敵なデザインの羽を使って、精神に影響を与える電波を出すとは。これこそまさに、毒電波。
流石に、スサノオは苦戦気味だな。まあ、超秘密兵器を使われてはね。

とりあえず、ロシア側は、実戦訓練でこれでさらに強化しようと言うことかな。どちらにせよさ、一時的には戦わずに済むと言うことか。

[〜FWR〜]ながされて藍蘭島 4月26日付 第4回 

0426藍蘭島

今回はまちの大福を食べたあやねがまちから逃れつつ、反撃のためにまちの弱点を探る話と、呪いの地蔵を倒して悪霊が出てくる話だ。

やっぱりさ、あやねとまちの二人が出てくると面白くなるよ。この二人だとさ、ギャグにキレがでるというかさ、やられ役がいるからというか。まあさ、あやねは不運の固まりだしね。
しかしさ、まちは相変わらず怖いね。まあさ、それもまた良いところな訳であってだね。まあ、深くは語らん。てかさ、今期はCV.高橋美佳子に恵まれている感じだな。また喜ばしきかな。

それにしてもさ、弱点を探すために本人に聞くってのはどうかと思うよ。流石に、本当の事を教えるとは思えないし。それにさ、聞いてくる相手なんて決まっているんだしさ、危険極まり無いよ。スコットランドの旗を付けて、神聖ローマにスパイを送るみたいなものじゃないか。
まあさ、まちの弱点は分かってもタブーという罠か。解りきってはいただろうけど。だが、そこが良い。

後編の方は、悪霊か。壊れた地蔵をあんな形に直せる行人って、ある意味天才だよな。その前衛芸術的才能に嫉妬だよ。まったく、羨ましい限りだ。

しかしさ、そのお陰で悪霊が来るわけだけど。まあさ、すずも怖がりすぎだよな。実際、出てくるんだし当然だが。
まあ、あやねも面白い具合に煽るし。まあ、彼女は度が過ぎているんだよな。そういった、精神的な攻撃はゆっくりと時間をかけてやっていかないと。そして、気付いたら相手は精神病院行きとなるぐらいにしないと。まあ、この作品には似つかわしくない話だ。

しかしさ、悪霊を殴って踏んで、道を説くなんて。これまた凄い才能だ。その才能に嫉妬だよ。そんな才能なんて、いらないけど。まあさ、悪霊というか白クマにも色々と思うところがあるという事かな。
世の中、対話が大切だという話だな。

0426 



[〜FWR〜]キス・ダム 4月25日付 第4回「炎幻」 

0425キスダム

第4話なのに総集編という、まさに驚愕の展開である。
制作現場が厳しいという話は、一応知っているし、どうしてなのかという話もそれなりに知っているつもりである。読んだしね。まあ、それを知った上で、見るわけだ作品を、書くわけだ感想を。

総集編という事でこれまでのカットの使い回しがメインだな。当然極まり無い。まあ、この作品の場合は少々、話の筋が解りづらい点が多々あるし、この辺で総集編というのは良いことなのかもしれないと思いたい。
それに、今後の怒濤の展開に備えるにはこれまでの情報を整理する必要があるわけだ。それを理解しているという点で、非常に偉いのではないのかと思いたいという事にしている。

次回に怒濤の展開が起こることを期待しておこう。制作側には頑張って欲しいとしか言いようがない。

[〜FWR〜]ぼくらの 4月25日付 第3回「秘密」 

ぼくらの
 4月25日付 第3回「秘密」



今回は、初めての戦闘が終わり、その被害の甚大さが明らかになるとともに、自分達の行いの重大さを認識する話だ。

それにしてもさ、凄い被害だな。まあさ、あれだけビーム砲とかを撃っていれば当然の結果だろうけど。これがゲームなら迷惑な話だ。

しかしさ、政府の方は何か掴んでいるようだな。しっかりと、裏の方が動いているし。あれだけの災害なんだし、表の方が動くのは当然だとしてもね。
死体の方は、確かに不思議だけど。まあさ、あの状態で詳しい司法解剖をするとは思えないよな。

どちらにせよ、このゲームは政府の陰謀なのかどうなのかが、気になるし、何より何がどうなっているのか。今期、トップクラスだな、この作品。

0425 



妖精帝國アルバム発売 

諸君、我々が待ちわびていた妖精帝國の新アルバム、「GOTHIC LOLITA PROPAGANDA」が明日発売である。

私は、7&Yでの予約組なので本日入手したがな。うれしい限りである。待ちわびたからな。4月の初めから。延々と配送状況を眺めたものだ。分かっていながらも、そうするほかなかった。
だが、その日々からも遂に開放されたのである。この喜びを如何にしてあらわすべきであろうか。ああ、神よ。

現在、新曲のGothic Lolita Propagandaを視聴中なのだが、なんて素晴らしいのだろうか。詳しくは語らないよ。当然だけどね。明日になってからのお楽しみさ。

それはそうと、今月の購入物資が一気に1万ほどに跳ね上がったのはどうしようか。ということで、今月の購入物資とGLPのジャケットとかでも上げておく。まあ、一般購入組みの諸君は明日まで耐えるがよろしいだろう。
img020.jpgimg021.jpg

img022.jpgimg023.jpg
GOTHIC LOLITA PROPAGANDA GOTHIC LOLITA PROPAGANDA
妖精帝國 (2007/04/25)
ランティス

この商品の詳細を見る

[〜FWR〜]円谷劇場 ウルトラセブン 4月24日付 第41回「水中からの挑戦」 

円谷劇場 ウルトラセブン
 4月24日付 第41回「水中からの挑戦」



今回は宇宙人が湖に秘密の基地を作る。そして、そこで目撃された宇宙人が河童として噂され。日本河童倶楽部なる組織が現れる話。

格好が、宇宙人らしからぬ宇宙人だな。これまでは、みんな角張っていたのに。にしてもさ、河童型の宇宙人はキュウリを食べるのかどうか、気になるものだ。

それにしてもさ、当然河童はセブンに倒されるわけだけど。そのあと、帰っていく河童倶楽部の人達は凄いな。同好の士が一人死んだのにさ、その人の話をするのではなく、河童の話か。酷い話だ。

[〜FWR〜]エル・カザド 4月24日付 第4回「狙う女」 

エル・カザド
 4月24日付 第4回「狙う女」



今回は、エリスとナディがあのオカマ野郎に追われて修道院に逃げ込んで、そこで戦う。

エリスは相変わらず、面白いな。銃撃戦の最中にも関わらず、寝てるし、寝ぼけてるし。凄い神経である。シスター達はまだ、常識人だったけど。一番の常識人はナディとオカマ野郎なのかもしれない。そんな気がしてくるよ、不思議な話だがな。
シスター達のリアクションも面白いが、サブマシンガンに対抗する武器も面白い。棍棒とか、鍋とかなら解るけど。エリスのフォークはな。まあ、考えようによっては、プロの殺し屋なのかもしれない。Wolfensteinをプレイしているとさ、ナイフでやられるって結構多いんだよな。まあ、エリスはプロなのかもね。

ローゼンバーグの調査費請求の話は色々となっているようだな。ナディとエリスの行動は所詮、こっちの都市での話に振り回されているだけなんだろうな。まあ、それにしたってさ諜報戦的な雰囲気は何だろうか。まあ、ローゼンバーグの方が少しばかり上みたいだが。
まあ、裏で何が起こってるかは今後なんだろうけど。

にしてもさ、作画のクオリティが恐ろしいぐらいの高さだな。HD画質で見ているとよけい感じるよ。同じHD画質で見ているポリフォニカとは大違いだよ。

0424 



[〜FWR〜]ヒロイックエイジ 4月23日付 第4回「惑星ティターロス」 

ヒロイックエイジ
 4月23日付 第4回「惑星ティターロス」


今回は、銀の種族から退避してきた、銀の種族の支配領域の星でエイジが文化を見聞する。そのころ、銀の種族から、アルゴノートを捕らえるようにと言う、命令が下る。

それにしてもさ、エイジは色々と勉強したんだな。まだ、語彙も一文の語数もまだまだ少ないけどさ、それでも着実に進歩している。四つまで数えられるようになったんだ。大した進歩さ。
にしてもさ、イオラウスって何だか微妙な位置づけの奴だよな。まあ、可哀想と言うべきだろうか。どちらにしてもさ、色々と頑張っているみたいだけど。

しかしさ、銀の種族ってのは強いみたいだな。人間など敵ではないという事か。まあ、それに対抗しようとしているわけだけど。まあ、エイジ一人が頼りと言うことで、大変な話だ。

2000件突破 

総合で、記事投稿件数が2000件を突破した。

[〜FWR〜]瀬戸の花嫁 4月23日付 第4回「男はつらいよ」 

瀬戸の花嫁
 4月23日付 第4回「男はつらいよ」


今回は、埼玉に戻ってきて、その都会さに燦が驚く。永澄の平和な時間もつかの間、不良二人との戦闘を行うことになる。

それにしてもさ、永澄の屋根裏問題が来たね。まあさ、この運命は避けがたいことだと思うけど。屋根裏だとはいえ、あるだけましなんじゃないのかね。その辺は、考えようさ。所詮、その程度の問題に過ぎないはずだと思いたい。

しかしさ、埼玉なんてのはさ、瀬戸内の過疎地と比べれば、当然都会だよな。あの程度のことで、驚いていたら大東京地下鉄網を見たら気絶でもするんじゃないかね。山手線なんて、2、3分に一本ペースだし。まあ、ある意味東京は人口が密集し過ぎなんだけど。
まあさ、人口が増えれば問題も増えると言うことで、ナンパ野郎か。むしろ、誘拐犯かな。まあ、犯罪者予備軍だな。ああ言ったのに対しては、サイレンサー付きのコルトでだね。
まあさ、それを見逃すわけには行かないか。とある、特急の中では乗客は沈黙していたらしいけど。まあ、我が身に被害が及ぶのは避けたいもんだな。解らないでもないが。それに、そういった特異な趣味の方々かもしれないんだし。
まあさ、どちらにせよ助けたら永澄が可哀想な事になると。そして、巡の登場か。待ってたよ、巡の登場を。相変わらず、可愛いもんだ。
まあ、ポリの娘だけど。ヤクザの敵ならMafiaの敵でもあるな。まあ、その程度の敵には負けないけどな。

まあ、巡の登場は良いとしてもさ、お人形さんを巡でやるとは。想定外だ。
出番がなかった政さんもしっかりと最後に出番があって良かったな。

0423 



解っていたからこそ、悲しいのである 

畜生どもめ。無くなったイヤホンだが予想通り見つかったよ。

結局、新しく買った奴をどうしろと言うのだろうか。結果が分かっていた。だからこそ、よけい悲しい。

まあ、自分の愚かさを嘆いても仕方のないことだ。この場合は、楽観的思考で行くべきなのだろうけど。
それでも、嘆きたくなる。悔やむことなど許されないのだが、悔やんでしまう。悲しいものだ。

〜The 23rd Legion/Coswata〜
http://coswata.blog20.fc2.com/
----
sent from W-ZERO3

[Knights of Honor]NOCD化と新たなる戦いへ 

とりあえず、NOCD用のパッチと言うか、NOCD化するDLLを見つけて、それを使ったらNOCDか出来たのでそちらでプレイ中。これで、CDの損傷を恐れずにプレイできるよ。

そして、チートを発見して、チートを使いながらの新ゲームを開始。簡単に、スコットランド、イングランド、アイルランド、ウェールズを統一し、イベリア半島のパンプローナと同盟を結びながら、大陸のノルマンディーに上陸。フランスの、オレルアンを簡単に陥落させて、現在フランス王国の掃討作戦中。
まあ、チートを使うと簡単だね。当然だけど。

[〜FWR〜]ハヤテのごとく 4月22日付 第4回「はぢめてのおつかい〜こちらスネーク。誰も応答しない」 

ハヤテのごとく 4月22日付 
第4回「はぢめてのおつかい〜こちらスネーク。誰も応答しない」
相変わらず長いサブタイだな。

今回は、ナギにお弁当を届けに白鳳学園へと潜入する。

ヒナギクさん登場か。まあ、それで終わらすわけにはいかないんだけど。正直言うと、感想書こうか悩んでいたからな。KoHの方に戻りたい。

それにしてもさ、相変わらず戦闘能力に関しては抜群だな。みかん箱の中に隠れて移動している辺りからして、知能は推察するべきだけど。この場合は、サイレンサー付のコルトで、人目につかないところで、男子生徒を倒し制服を奪って行動するべきだ。
そして、ドキュメントを盗んで、素早く戻れば良い。そうすれば、Object Completeだ。もしも、爆弾を仕掛ける必要があるのならば、工兵達を呼んで大規模な攻勢を仕掛ければ良い話だな。

まあさ、お弁当箱の中身は悲惨なことになっていたけどさ、ナギは喜んでいたみたいだし、ハヤテ君の首も繋がったようだし、よかったんじゃないのかね。
  generated by feedpath Rabbit

[〜FWR〜]英國戀物語エマ 第二幕 4月22日付 第1回「新しい家」 

英國戀物語エマ 第二幕
 4月22日付 第1回「新しい家」
MXで視聴してTVKで二度目を見て感想を。

エマの新しい家でメイドとしての生活を始める。その頃、ウィリアムも立ち直り始める。その頃、エマは新しい職場、メルダース家で起こった盗難事件で疑惑をかけられる。

それにしてもさ、エレノアさんが出てきたね。エレノアさんってさ、何となくCV.高橋美佳子かなと思っていたけどさ、CV.小林少苗か。何でだろうかね。不思議だな。

それにしてもさ、メイドの世界ってのも人が増えると、大変なんだな。人付き合いとかもあるだろうし。噂話なんてのもあるからな。まあ、一人でやっていくのと、大屋敷で何十人との中でやっていくのは違うだろうからな。
んで、真犯人のナネットってのも、分かっていながらも退けなかったのか。まあ、そういうのを戀と言うんだろうけど。まあさ、世の中色々とあるということだろうね。
まあ、ナネットもエマのお陰で助かったみたいだけど。それにしてもさ、メルダース家の奥様なんてのはさ、相当聡明な人みたいだな。

原作を買おうかな。どうしようかな。悩むものだ。気になるけど、金がない。メモリーを買うべきか、どうするか。悩むところだ。
てかさ、エレノアさんとかさ、ナネットとかさ良い感じの娘さんがいっぱい出ていてさ、癒されるよ。
EDの曲のようにさ、何だか澄んだ感じがしてね。本当に、綺麗だよな。
  generated by feedpath Rabbit

0422 



KoHプレイの為のTB攻性送信停止 

KoHプレイの為に、TBの攻性送信を停止したい。返信に関しえては従来どうり行う予定である。
また、更新に関しても縮小していく予定である。

[Knights of Honor]リスボンへの侵攻と和平 改宗と同化政策