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 2006年11月 

MoH 本日の戦果 

11月30日付 MOH本日の戦果
Coswata:さて、水島よ、少々形式を変えたのだが、どうだろうかね。

水島:どうしたんですか、急に変更だなんて。

C:簡単な話さ。エスペラント一世号での記述と言う事を考えるとこっちの方が、都合が良いのでな。

水:そういうことですか。

C:まあな。仕方ないだろ。「」が無いんだから。

水:そうですね。

C:さて、今日の戦果だが、死亡回数3、40回ほど、殺害数80程だ。

水:参加人数は?、どのくらいだったんですか?

C:だいたい、5、6人かな。昨日ほど多くはならないな。まあ、仕方ないさ。昨日は水曜で授業が短いんだし、今日は平常通り、7時間だしな。

水:そうですか。それで閣下、どんな戦いでしたか?

C:初期の段階ではインストール作業と並行して進めてたから、気付いた時には死んでいたってのが何度かあったな。
まあ、仕方ないさ。戦争なんだから。無慈悲で厳しいものなのさ。

水:厳しいものと言うのは正しい認識ですね。それで、インストールが終わってからは?

C:ああ、その後は動き回って狙撃兵やロケットランチャーを持った連中を倒していった。室内でも、どこでもロケット弾が飛んでくる凄い戦いだったよ

水:室内でって、凄い戦いですね。

C:ああ、凄かった。

水:閣下以外にそんな戦い方をする人がいるなんて。

C:確かにさ、撃ったけどさ。

水:本当にしたんですね。

C:ああ、悪いか?

水:いえ、そう言った意味ではありません故、お怒りを静め下され。

C:それでだ。結局、マシンガンを以てして突撃を繰り返してたよ。
そのお陰で死亡回数、殺害回数ともにトップだったようだ。

水:そうですか。まあ、閣下も頑張ったのですね。

C:それほどでもないさ。ただ、敵を倒していただけさ。白衣で。

水:白衣?

C:当然。保護色も何もない。目立つ白衣で突撃さ。

水:閣下、少しは考えて格好を選ばれては、如何です?

C:考えた結果が白衣さ。ナポレオンの大陸軍みたいだろ。

水:流石、閣下。やることなすこと、全部が何処か狂ってますね・・・

夜明け前より瑠璃色な 11月30日付 第9回「お姫様に迫る影」 

夜明け前より瑠璃色な
 11月30日付 第9回「お姫様に迫る影」


今回は、フィーナと達哉の仲が非常に良好になる。しかし、月面側では王との交渉を行っていたカレンが反逆罪で捕らえられる。

あの二人の関係はよくなったようだが。でもさ、あのエプロンはないと思うよ。趣味が悪すぎる。
まったくさ、カレンの苦労も知らないでと言いたくなってくるね。

リースの方は猶予ができたようだけど。どちらにせよ、カレンが捕らえられたし。
ユルゲンの方は、狡猾な王位簒奪者と言った所だろうか。どっちにしても、好戦派だろうけどね。

騎兵 

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騎兵

Battlefield1942が動けば 

さて、KPCCではMOHでのマルチプレイの黎明期に入った様で、再び一時期の活気が取り戻せそうだ。
何せ、コサックスが中等の方で相当の広がりを見せているみたいだしね。まったく、嬉しい限りだ。

そして、中等と高等の両方が一緒にMOHのマルチを楽しんでいたわけだが、少々マップが狭いというかさ、室内戦ばかりになってしまっているイメージがある。まあ、仕方ない訳ではあるが。

そして、家ではBattlefield1942のシングルプレイを良い感じに進めていたりする。
主にスターリングラードで狙撃兵をやっていたりする。当然、赤軍側でね。
とてつもなく楽しいんだな、狙撃が。

しかしさ、Battlefield1942が学校のPCで動けば楽しいのだがね。メモリの関係で動かないのは凄く悔しい。

楽しいお絵かき 

今日は、大学授業の模擬講義なんてのがあったわけだが。

自分は美術を選んだわけだが、大学の美術の授業は狡猾さと慎重さが必要なのだと激しく学んだよ。
まったく、いきなり描いていたのが写真だと言われたり、船の上とか言われたりさ。まったく、困ったもんだ。
まあさ、何とかその難関を潜り抜けたけど。

自分の発想の限界ってのにも気付かされた訳でもある。自分の発想は、如何にして低スペックのマシンを上手く動かすかと言う点に集約されている。オストブルク一世号の時代からの発想なのかもしれないが、物理的な限界点がある状況だと自分の発想は良い感じに生まれてくるけれども、自由に発想をと、言われると意外と生まれてこない。
思考法の違いと言うか、発想を生み出す過程が違いなのか。どちらにせよ、一、二年合同で一年は自分ひとりであった辺りからしても、年季の違いってのが大きいのかもしれないなと感じた訳である。
若いうちの一年ってのは相当の大きさを持っているものだからね。人生、若いうちに色々やっておかないと、苦労するんだよな。

楽しい戦争 

とりあえず、今日はPC室でMedal of Honorのマルチを約8人でプレイしていた。
やっぱりさ、大人数でのマルチってのは良いもんだ。狙撃され、狙撃し、そして撃ち、撃たれってな。
今後のKPCCの次のブームになるのではないかと思っている。まあ、やるべき事は沢山、残っているけどな。テストとか、テストとか、予算とか。

そんでだ、エスペラント一世号の修理の件だが、窓口だと契約者本人で身分証が必要と言う事で、ネット、いや電話か。それで頼むことにしようかと思っている。

まあ、どっちにしても早くにしないと。

ブラックラグーン 11月29日付 第21回 

今回は鷲尾組に玉緒に会いにいく。しかし、そこで見たのは鷲尾組組員の死体であった。
そして、玉緒が誘拐された事が判明し、救出に赴く。

あの、馬鹿みたいな奴か。流石にさ、上の命令も聞かずにあれだけの事を独断でやるとは。まったく、これだから馬鹿は困る。
多分、姉御に殺されるんだろうね。

敵味方のチームプレイが成功するのか、どうか。気になるところだ。

剣士 

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剣士

ときめきメモリアル〜OnlyLove〜 11月28日付 第9回「ときめきの時」 

今回はつかさとの海でのデートだ。

つかさとの関係を修復して、どんどん関係が親密になってきている感じだな。
しかしさ、ところどころでボロが出ているのは流石としか言えんがな。
でもな、学校から遠くないだけあって凄い顔見知りばかりだな。特に野球部はな。

色々と巻き込まれながらも、つかさは一方的に信頼を固めていったと言う事かね。

パンプキン・シザーズ 11月28日付 第9回「朝霧の女」 

今回はオレルドが恋をする話だ。

戦争の被害ってのは、物質的な面だけではなくて、人々の精神すらも蝕むか。当然か。多大な数の人間の生死が関わってくるもんな。

しかしさ、オレルドは頑張ったな。少々、酷いことを言っている様な気もしたけど、現実から目を逸らしていてはいけないと言う事かね。
どちらにしろ、耳が痛いな。

三課って、結構お人好しな奴が多いよな。まあ、そうでなくちゃ、あの仕事続かないだろうけど。

衛兵 

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衛兵

メモ 

よく分からんが
シムーンラジオより

マー

やっぱり修理に出すべきか。 

オストブルク二世号よりも使用時間が長くなってきた気がするエスペラント一世号だが、起動しなくなった。
まあ、内蔵メモリ全てを消去するフルリセットを行ったら起動するようになってくれたけどね。

やっぱり、初期不良ということになるのかな。どっちにしても、修理に出すのは確かなんだが。miniSD関連で。

ギャラクシーエンジェる〜ん 11月27日付 第9回「豪華!セレブのトラベる〜ん」 

ギャラクシーエンジェる〜ん
 11月27日付 第9回「豪華!セレブのトラベる〜ん」


今回は、アニスがセレブを目指してわらしべ長者的なことをする話だ。
お金に対する執念には並々ならぬものがあるな。そこまでして、頑張らなくてもと思うがな。

しかしさ、わらしべ長者の話ってもっと穏やかだったよな。こんな、盗賊まがいの行為はなかったと思うが。
まあさ、最初のあれにはあれくらいの報復は当然だと思うがね。

神様の力を借りても金持ちに成れないとは凄い悪運だとしか、言いようがないね。

11月27日付 

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乙女はお姉さまに恋してる 他 11月26日付 第8回 

2006年第3期
乙女はお姉さまに恋してる
http://www.starchild.co.jp/special/otome/
今回は、由佳里が伸び悩んでいるタイムに絶望し、陸上清明を巡る騒動が起こる。

陸上ってのは大変なんだな。コンマ何秒だなんて。まったく、こういう世界に生きるってのも辛いだろうね。
まあ、今回の場合は周囲の無気力さに努力する意味を見出せなくなったと言うのが正しいようだが。

まあさ、中学の頃の音楽の先生曰く、「低次元レベルに惑わされるな」ということなんだろうけど。
そんな事いったら、二次元に惑わされ続けてる自分なんてのはどうなってしまうのかね。

少年陰陽師
http://seimeinomago.net/web/
何というかさ、異邦の妖怪ってのは頭が良いというかさ、何と言うか要領が良いね。

しかしさ、必死と言うか、頑張っているよね。
今のところ押しているようだけど。どう考えても不利な状態にあるのは変わりないな。

まあ、早めに親玉を撃たんとな。

らぶドル
http://www.avexmovie.jp/lineup/lovedol/
そろそろ、ソロデビューの話らしい。

マネージャーが何を言われたのかが分からない。どちらにせよ、試練をくぐらなければデビュー出来ないか。

まったく、難しい話だね。

くじびきアンバランス
http://www.kujian.info/
会長の婚約が明らかになる話だ。

何と言うかさ、外人って金持ちなんだね。あれだけの家に住んでパーティーとは。
まあ、会長の気持ちは揺れ動いているというのが真実みたいだけど。

しかし、鶏を飼っていると早起きになりそうだよね。
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成功 

コサッタ「やったね。MiniSDを認識したぞ。」

水島「修理にでも出したんですか?」

C「んな馬鹿な。簡単じゃないか、ちょっとした改良をな。」

水「改良?サポート受けられなくなっても知りませんよ。」

C「痕跡も残らない。」

水「どんなことをしたんですか?」

C「簡単、簡単。小さな紙のストッパーでminiSDを押さえたのさ。それで、万事快適。」

水「でも、中に入ったりしたら、どうするんですか?」

C「馬鹿め。MiniSDを抜かないから大丈夫。まあ、修理に出すまでの間だけど。」

水「やっぱり修理に出すんですか?」

C「当然。やはり、サポートでエスペラント一世号を直してもらわんと。」

水「懸命な判断ですね。」

C「まあ、常識的な判断だ。」

水「ですね。」

C「ああ、修理に出すのは面倒だな。」

水「仕方ありませんよ、閣下。」

C「でもさ、やっぱりこの形式だとオストブルク二世号でしか書けないんだよな。」

水「不思議ですね。何でですか?」

C「簡単だよ。エスペラント一世号には「」のキーがないんだ。それが大きい。そして、慣れてない。それだと思うが。」

水「そうですか。」

C「そうなんだな、これが。」

耐寒装備 

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耐寒装備向けの帽子のような。

流石はWindowsだ ついでに、名称決定 

流石である。W-ZERO3はWindowsを搭載していると言うだけある。
しっかりと、フリーズをしてくれた。まったく、ここまでWindowsしなくても良いのにと思うところだがな。

そして、[es]なあたりからエスペラント一号と名付けようかと思っている。ポーランドのザメンホーフの作った人工言語のことではあるが、Wikipedia曰く「エスペラント (Esperanto) は「希望する者」を意味する。」らしいのでその意味でとって欲しい。
一応、[es]に掛けてみた。正式名称としては、「フォン・ヘルマン・エスペラント一世号」とする。
なかなかに言い名前だと思うのだが。

まあ、直ぐにminiSD関連で修理に出すだろうけどね。初期不良だろうから無料だといいんだが。

丘と木と城 

20061126031319
丘と木と城。
使用ソフトは幻彩2だ。

なかなかに人が難しいので諦めて簡単なのに。

駄目だ 

どうしても、駄目だな。
カラーで描くと肌の色というのが、全く出せない。

何というかさ、塗ると不自然な感じになってしまってる気がしてな。どうしても、今一歩足りない点がある。
らぶドルではないけどね。
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やっばり、キーボードの方が 

やっぱりさ、10キーで文字入力するよりもQWERTYキーボードの方が打ちやすいな。なんせ、10キーだとまず配置が解らないしね。

しかしさ、モブログって送信から30分ほどタイムラグがあるようだな。まあ、いろいろと変換したりとかがあるんだろうね。

さて、やりたいと言っていたBattlefieldだが代わりにMedal of Honorを入手した。まあ、英語版だけどね。
やっぱりさ、H&DDよりも絵がいいね。
本日はチュートリアルと一個目のアルジェリアミッションをクリアした。明日は感想を書くよりもプレイの方を優先したいと思う。近頃、いつもだけどね。
そろそろ、勉学に励まないとヤバイ訳だがな。
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おとぎ銃士 赤ずきん 11月25日付 第22回「花嫁はラプンツェル」 

おとぎ銃士 赤ずきん
 11月25日付 第22回「花嫁はラプンツェル」
今回は、塔の中に住む花嫁とあう。しかし、それは罠でヘンゼルとグレーテルが蛙にした花婿とともにやってくる。

グレーテル満載、幸せ一杯な回であったな。ああ、グレーテルが素敵で素敵で仕方ない。
ああ、グレーテル。グレーテル。グレーテル。

まあ、いい。しかしさ、卑劣な手を使うものだ。でもさ、花嫁の心の葛藤ってのは凄かっただろうな。
まったく、感服するしかない。

困った 

困ったな。サンワサプライのMiniSD2GBが来たのは良いが、認識してくれない。PC側だったら認識してくれるのだが。他に、MiniSDもしくはSDカードを認識してくれる端末もカードもないしな。どうしようか。

サポートに連絡してみるかな。まあ、どっちのサポートに連絡すれば良いのか分からないけど。まずは、サンワの方からかな。どっちにしろ初期不良として認識してくれるだろうしね。

水島 

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水島。顔の輪郭がずれている感じか。

ブラックブラッドブラザーズ 11月25日付 最終回 

感想を書かないで久しいBBBの最終回だ。
何というかさ、見終わっての軽い感想だが、普通の作品であったなと言う感じだ。作画は比較的良好で、内容は少しばかり飲み込めないところもあったが、楽しめたし。
ただ、もう少し吸血鬼同士の儀礼に関しての説明が入ってもよかったんじゃないかとは思うけど。

最後の方は、少しばかり乱暴だったような気もするけど、まあ良かったんじゃないの。問題は山積みなようだけどね。
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とりあえずさ 

とりあえずさ、[es]の名称は先送りという事かな。早くに決めたいのだが、いい物が思いつかなくてな。まったく、才能のなさに悲しくなってくるよ。

しかしさ、日報の更新だけなら、[es]で十分だよな。たとえば、面倒なテンプレートの設定とかをしない限りはな。たださ、TBの送信が出来ないのは辛いが。そのお陰で、アクセス数がいい感じに落ちてるよ。
まあさ、更新の自由度が上がったのは良かったんじゃないかとな。

ついでに、本日は対盆地情報封鎖作戦の初日だった訳だが、本日は知られずに済んだみたいだ。
ただ、ある程度記事を書く衝動を抑えれば、いい感じに作戦継続できそうな気もするが。
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Kanon 11月24日付 第8回 

Kanon
  11月24日付 第8回


今回は真琴の正体が明らかになり、そして真琴の命が長くはないという事を知らされる。

少しは話に聞いていたが狐なんだな。アヤツがそんな事を言ってたよ。
しかしさ、真琴が人になったというのは奇跡なのか。なんというか、驚きというかさ、凄いとしか言いようがないな。
まあ、それも長くはないと言うことか。解らないでもないが奇跡と言うには小さすぎるな。
もう少し、気前よくしてくれてもいいのにな。

何というかさ、真琴って凄い娘だな。祐一は真琴を使い魔にする契約をすればいいのにと思っている自分がいる。

ネットワークリソースの浪費ではないのか? 

さて、昨日の話だが全日本セミロリ愛好協会の漢サイズバナーをW-ZERO3[es]からの表示で不必要なネットワークリソースを浪費するという点から外した。一番下にあったあれだ。
当然、全日本セミロリ愛好協会を辞めるつもりはないのだがな。今度、サイズの小さいバナーを張るつもりだ。

しかしね、こちら側からしてみると覚悟や、熱心さ(その割には自分は活動していないが)を表明するための物だった訳だが、結局、それ以上にネットワークリソースを浪費しているという事を表明することになっていたのではないかと言う疑ことに、[es]のお陰で気づかされた。

まあ、真実ではある。しかし、インターネットいや、ブログを初めて2年になろうとしている者が、この程度で良いのだろうか。
低スペックPCでも簡便に表示すること。それが至上命題ではなかったのか?
それを忘れて、あんなサイズのバナーを貼っていたのだ。全くもって悲しいものだ。そして、今更それに気づいて取り払った。まったく、情けない話である。

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伍長殿 

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意外といい感じ 

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[es]で描いたカラー完成品第一作だ。結構いい感じだと思う。使用ソフトは幻色鉛筆2だ。モブログの設定が正しければアップされているはずだ。
思っていたよりもすぐに慣れたよ。

今日は2GBのミニSDカードと、買えなかったUSBホストケーブルの注文を済ませた。これで、大方必要なものは準備出来たし、期末テスト終了後は通常の更新に戻りたいと思う。
どちらにせよ、今日の夜寝れるか心配だ。何せ昼の12時まで寝てた訳だしな。

[es]よりも 

とりあえず、[es]の名前よりも先に処理しなくてはならない問題が出てきた。一つはKPCCの予算編成の問題。そして、もう一つはオストブルク二世号のデスクトップの問題だ。

特に後者は困ったものだ。とりあえず、今のオストブルク二世号のデスクトップにはアイコンが、所狭しと並んでいて残り4分のアイコンスペースしか残っていない。ここまで、デスクトップが一杯になったのも久しぶりだよ。
まったく、管理が疎かになりすぎているな。
さてと、全部外付けHDに移すとするかな。これじゃあ、問題の先送りに過ぎないけど。

格闘戦 

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夜明け前より瑠璃色な 11月23日付 第8回「お姫様と瑠璃色の空の下で…」 

感想だ。とりあえず[es]から書いているが。結構慣れてきた感じがするよ。まあ、オストブルク二世号で書いた方が早いんだが。
話数とサブタイは後で追加する。

今回は、覚悟を決めた達哉だが、カレンに覚悟の度合いを、フィーナとの剣術試合で試される。

何というかさ、悩んでいたときよりもいい感じだね。やはり、思い切って動かなくてはな。しかしさ、フィーナの方はまだ決まりきってない感じもあるけどさ。
訓練風景からしても、試合の結果からしても、フィーナの方が上か。まあ、解らないでもないが。でもさ、必死の訓練のお陰で少しは強くなったみたいだけど。
でもさ、月の軍隊は銃よりも剣を重視しているんだろうか。まったく、よくわからん。

試験では達哉が敗北するも、覚悟を認められ、カレンの協力は得られそうだが。まだまだ、難しそうだな。
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「諸感想」 

「es」使用の諸感想について少しだけ。

ええと、キーボードに関しては戸惑ってはいるけど、結構慣れてきた感じだね。まあ、まだ見ながら打たないと駄目だけど。

その他の操作に関しても、実質的にはWinに近いし、覚えられたかな。
まあ、明日、マニュアルを読むとする。

ブラックラグーン 11月22日付 第20回 

簡易感想で行きたい。

とりあえず、鷲尾組と全面対決ということかな。何というかさ、日本のヤクザとロシアの連中の温度差と言うか、考え方の違いが綺麗に現れているな。
日本は仁義とかを大切にしているのに対して、ロシア人は戦いと言う手段が目的化している感じの状態だ。どちらにせよ、生きるって大変なんだな。

第23軍 機器類増設通知 

本日、W-ZERO3[es]が到着した。
さて、非常に面白そうな玩具である。さて、とりあえず名称を決めなくてはならない。
現在はオストブルク名が使用されているので、それ以外の良い名称をと考えているのだが。とりあえず、決まるまでは保留と言うことにしようか。

ええと、現在のところ起動して電話番号を確認して、ゲームとかWardとかを開いてみた段階だ。とりあえず、ゲームをやってみたが意外と力を要れずにタップ出来るようだ。ただ、絵を描くデバイスとして使用するには少々、軽すぎるかもしれないなとも思っている。まあ、必要なのは慣れだろう。

現状だと、説明書も何も読んでいない状態なので、何とも言い難いものだ。
とりあえず、オンラインサインアップとかをやってみて明日には、それなりに使えるようになりたいなと思っている。

静止 

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重いな 

ここ、ニ三日は回線状況が異様に悪いお陰で、TB送信、返信とも、やりにくくて仕方がない。

まあさ、これも良い機会だということで考えたんだが、あれが着たらとりあえず、日報その他の軽量化を図ろうかと思う。特に日報に関しては一番下のバナーが問題だろうし。
まあさ、どちらにせよ日報開設二周年記念も含めて色々と考えて行きたいのだが。
とりあえずは十万ヒットかな。
  • [2006/11/21 18:53]