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 2006年09月 

SAMURAI7 9月30日付 第20回「着替える!」 

SAMURAI7
 9月30日付 第20回「着替える!」
今回は、カンベエが処刑されるための準備が行われる。そして、ウキョウが都の天主へ就任する。

相変わらず、ウキョウはやり口が汚いと言うか、頭が良いというかさ。何を考えているのか、分からないのが一番怖い。
ただ、非常に有能な支配者と言うのは真実だな。あれだけの鋭い読みだし、敵対勢力を内紛に陥らせて敵の力を削ぐ感じだ。

カンベエの方は準備万端のようだな。簪を何時の間にか奪っちゃうしな。ただ、心配なのは処刑台からどう飛び降りるかだ。そして、カツシロウがどんな邪魔をしてくれるかかな。
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おとぎ銃士 赤ずきん 9月30日付 第14回「おかしな森の記憶」 

おとぎ銃士 赤ずきん
 9月30日付 第14回「おかしな森の記憶」
今回はヘンゼルとグレーテルの過去が明らかになる。そして、グレーテルの心境に変化が訪れる。
先週分を書いていないが面倒なので、すっ飛ばす。同盟参加者は増えてるんだし、問題ないはずである。問題あると言う奴には、第23軍司令謹製の推奨PCゲーム体験版CDを送ってやるので、住所と本名を書いてメールフォームから送って来い。


やっぱり、お菓子の家の兄妹だったのか。とすると、悪い魔女を退治して二人で逃げ出すと言うことで、おとぎ話に合致するな。
しかしさ、グレーテルにしてみたら昔の兄さんの方が良かったんだな。草太と違って大きなパンを半分くれるし。流石に、あんな小さなクッキーを半分しか渡さないって、みみっちいだろうよ。それでも、男かと。男なら自分の生存を最優先して。まあ、どちらにしろ、こうだ。
その時、草太君は卑しいと思った。

まあ、いいさ。結局、今回のコンタクトは徒労に終わったみたいだがさ、今後、この点に関して草太サイドからアプローチが行われると考えて良いんだろうね。と、するとサンドリヨン配下の自立戦闘可能戦力の重要部分を奪えるわけか。結構、大きそうだな。

ランダージョは大丈夫だろうかね。画面が16分割されていたが。
そういやさ、狼族の方のキャラ紹介が追加されていたが。バステライの紹介のところで、「仁王様のような容姿そのままに、性格も野生的で一直線である。」ってあるけどさ小学生がこれ読んでも分からないだろ。微妙なキャラ紹介だよな。
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騎馬戦車 

2006_9-30.jpg
戦車だ。しかも、最古に等しいタイプの。

正直言って、資料不足と画力の不足の両方が目立ちすぎている。大きくしすぎた報いかな。

ガラスの艦隊 9月29日付 第24回「喝采のごとく…」 

ガラスの艦隊
 9月29日付 第24回「喝采のごとく…」
テレ朝じゃあ、放送してくれないのでYoutubeで視聴。

流石な最終回だった。なんちゅかさ、スケールと言うかな。しかし、まったくもって予測していなかった展開だった。正直言って、驚きの連続だったな。

ここで、詳しいことは書くべきでないような気がするので書かないがさ、やっぱりガラ艦は恐ろしいぐらい凄い作品だよ。
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馬鹿みたいだ 

携帯電話をどうしようかと相変わらず迷っている。メモリを増設、いや入れ替えるか、それとも携帯電話を買うかどうか。

データ通信の定額みたがさ、たった12,3MBのファイルをダウンロードするだけで一千円だとはな。正直言って、驚いた。
所詮は64kbsの転送速度なんだし。まったく、携帯買う意欲も何もなくなっちまう。

それだったら、二世号のメモリを増設して第23軍史上最強にして最高のマシンへと変貌を遂げさせる方がよっぽど面白そうだ。
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無線の進歩 

移動通信半代記 / 田村 正勝
前半は、松下電工の無線技術者として半世紀に渡り前線に立ってきた田村氏の無線との関わりから個人の立場としてどれだけ無線通信技術が変わってきたか、後半は各種の無線技術の解説を行っている。

読み易いながらも相当専門的な用語とかが出てくる本だな。流石に、勉強不足というかな。
いつもは西洋史だし、分からないのも無理ないか。

しかしさ、技術の進歩も凄いものだな。根本にあるのは電波なんだけどさ。

移動通信半代記 移動通信半代記
田村 正勝 (2004/11)
東京文献センター

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秒速5センチメートル 公式サイト更新 

新海監督の新作「秒速5センチメートル」の公式サイトが再び更新された。
更新内容は、フォトギャラリーと壁紙に第二話の画像集が追加されたのと、チャリティーオークションに「雲のむこう、約束の場所」の新海監督サイン入りの台本などが出品された。


話は変わるが、HD画質の予告編を見たが、驚いたね。画質にさ。
あそこまで、HD画質ってのが綺麗だったとはな。驚いた。ああ、HD画質は素晴らしい。
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書く作品ないな 

女神さまの特別編の感想を書いても良いんだけどな。面倒だし。何より、記念記事を書くとするかな。

それよか、宿題せねば。流石に、遊びすぎた。確か、夏休みの最後にも言った台詞だがな。
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戦車 

2006_9-29.jpg
正面から戦車。

新番が始まるが 

新番組の季節だが、まったく持って準備が出来ていない。録画予定表もなんにもないし。

現状だと、初回を一回見て決定するのが増えそうだ。そういやさ、ブラックラグーン第二期もさ、I'veのMELLかな。

今更だが一期のOP気に入った。
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民族衣装風に 

2006_9-28.jpg
今度来る、デザイン的に気に入ってる水島の服装の原点。
民族衣装風というかさ、アジア的な服装も結構好きだ。

流石はトルコ 

コサッタ「流石はトルコだけあって数が一桁は違うな。」

水島「今日もコサックスですか。十万ヒット記念記事を書かなくても良いんですか?」

C「それよか、宿題しないと。」

水「だったら、したらどうです?」

C「良いんだよ。後で頑張るから。」

水「はあ、分かりました。」

C「んでな、今日はバイエルンで中級トルコと戦った。」

水「それで、感想が兵力差が大きいなと言うことですか?」

C「ああ。流石に数において押されまくって、一回中心部に攻めてきたから町の住民も戦いに駆り出さざるおえない状況になったし。」

水「損害の規模は?」

C「聞いて驚け。家数件と金鉱山一個と石炭鉱山一個だ。それに、250名程度の住民の約200程が礎となった。」

水「軍の損害は?」

C「損害多数。ただ、戦闘継続には支障なし。」

水「相変わらずの無限生産ですか。」

C「ああ、無限生産を続けときゃ問題ないさ。」

水「そうですか。」

C「ただな、西欧型の文明は早いうちに18cに入んないとやっぱり駄目だな。17cの兵力じゃ弱すぎる。質的に見て問題外だ。いつもポーランドだからな。数で押したくなるが、バイエルンじゃ数で押せない分、質で押さないと。」

水「常識ですよね。」

C「かもしれんが、どちらにせよ傭兵竜騎が殆ど役に立たなかったよ。」

水「時と場合によるということですよ。」

C「そうみたいだな。」
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イノセント・ヴィーナス 9月28日付 第8回「喪失」 

イノセント・ヴィーナス
 9月28日付 第8回「喪失」
公式のあらすじ見るとさ、ついつい間違えちまうのは何故であろうか。

さて、今回は仁の驚愕の過去の一角が判明し、沙那がファントムの研究施設へと入れられる。

戦闘の方は、ファントムの方に地の利があるし何より戦力的に見て圧倒的な戦力比のお陰で始終ファントムが優勢だな。流石にさ、グラディエーターなしじゃあ捕まるのがオチだろうに。
しかし、ドレイクも中々に非情だな。まあ、実戦部隊の指揮官としては正しいのだろうけど。

そして、捕まって仁が自分の過去の行いとかを語ったがさ、正直言って驚きでしかない。仁は良い奴だって信じてたのにな。酷い話だ。
沙那にとっては相当の大きさのショックだよな。

沙那がこれでまた体を壊さないか心配だな。
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いぬかみっ! 9月28日付 第26回「ヒカリっ!」 

いぬかみっ!
 9月28日付 第26回「ヒカリっ!」
ついにいぬかみも最終回と言うことで変態の総決算といった感じだな。

戦闘のほうは、啓太登場で形勢が一気に逆転して何とか勝利をつかむか。でもさ、あれだけの戦闘で死者が出ていないようなのが凄いよな。
戦場があれだけなんだしさ。流石に、戦術級の核とかクラスターとかその程度のやられた感じかな。戦略級の核は絶対にないだろうけどさ。

そして、ようこと啓太はいつも通りの火に焼かれる暮らしに戻って、薫家犬神は薫の魂を探す旅に出るのか。でもさ、あの塊を解凍したらさ、薫が元に戻って出てきそうな予感がするのは何故だろう。
まあ、いいさ。

しかしな、変態諸君は凄い能力だよな。驚きと言うか、何というか。
最後の最後をゾウさんで閉める辺り、流石である。

総合的には面白い作品だったと思う。ギャクアニメとしてね。
少々、作画が粗い面はあったけどさ、ある程度は維持してたんじゃないかな。どっちにしろ、ゾウさんで始まり、ゾウさんで終わった作品だな。

そういやさ、武装錬金も啓太の声の人が主人公か。武装錬金が変態アニメへと変貌することを期待する。

そして最後に言いたいと思う。
変態は正義。

ただ、それだけである。
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十万ヒット到達 

ついに、十万ヒットを達成した。思えば、一年と九ヶ月か。長いようで短い道のりであった。だが、遂に十万と言う大台を達成した。

感慨深いものだ。そして、まだ記念記事を書いている途中と言う罠。
まあ、どちらにせよ現在までの多大なる援助に感謝するとともに今後とも第23軍の発展の為に尽力して欲しい。


2006年9月27日付
第23軍司令 コサッタ
司令部承認済
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竜騎とともに 

コサッタ「久方ぶりだな、水島君。」

水島「閣下、私のことを覚えていたんですか?閣下の記憶力じゃあ、覚えていられないと思っていたんですけどね。不思議なこともあるんですね。」

C「なんでぇ、その言い草は。」

水「忘れ去っていた方が悪いんじゃないですか?」

C「忘れていたんじゃない。ネタがなかったんだ、ネタが。不可抗力だ。」

水「そうですか。それで、今日はどんなネタなんですか?」

C「いやな、遂に竜騎兵の運用が出来るようになってきた。」

水「コサックスの話でしょうか?」

C「ああ、そうだ。我らがコサックス。まさに神の領域だ。」

水「はいはい。それで、どんな運用を。」

C「ああ、私はいつも数と戦闘能力が高い歩兵、傭兵混成軍と、機動力の高いに騎兵部隊と分けて使っている。主に歩傭軍は進撃してくる敵軍の撃破に、騎兵部隊は遊撃隊として、また突撃隊として使っているのだがな。今回は、歩傭軍と騎兵部隊の両方に竜騎兵を加えたんだ。
歩傭軍の方は傭兵の竜騎で、騎兵部隊の方は重騎17cと竜騎18cだ。」

水「それでどうだったんですか。」

C「資源消費量は増えたが、中級相手のGT5000で歩傭軍のみで敵を駆逐できた。騎兵部隊の意味がなかったよ。流石に、竜騎だけの成果じゃあないが結構な戦力なるもんだよ。」

水「そうですか。でも閣下、それだったら傭兵竜騎か、竜騎18cのどちらかに決めた方が良いんじゃないですか?」

C「いや、17cじゃあ竜騎18cは使えんし。それに、歩傭軍の方は消耗率が高いからさ、騎育じゃ育成が間に合わない。それだったら、前線に出すことが殆どない騎兵部隊に竜騎18cをおいた方が良いんだよ。」

水「そんなものなんですか?」

C「多分な。」

水「それで、次の出番は何時ごろでしょうか?」

C「ネタがあって、気が向いた時な。」

水「それって、閣下の気が向いた時って事ですね。」

C「そうとも言う。」
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Cossaks攻略サイトリンク集 

知り合いに送ったコサックス攻略サイトのリンク集。一応、個人的にも使いそうなのでアップ。
悲しいことに大半が更新停止状態ではあるがな。

コサックス 〜無料体験版〜
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/netgame/1067746838/

【アメコン】American Conquest Cossacks 12【コサックス】
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/game/1158918927/

17〜18c Europe WAR History
http://www.geocities.jp/imayasu12/cossacks.index.htm

CossacksWiki
http://f41.aaa.livedoor.jp/~cossacks/pukiwiki14/pukiwiki.php?CossacksWiki

近世西欧雑記
http://www.geocities.jp/hxwsm290/main.html

すぇ 研究施設
http://www.geocities.jp/swecava/

コサックスデータ
http://www.geocities.jp/cossacksdata/

My Economic Tactics
http://members.jcom.home.ne.jp/taupin/

きゃっつのLOG
http://chibio11.web.fc2.com/

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円谷劇場 ウルトラセブン 9月27日付 第10回「怪しい隣人」 

円谷劇場 ウルトラセブン
 9月27日付 第10回「怪しい隣人」
我らがMXTVの誇る史上最強枠「円谷劇場」。今期はウルトラセブンを放送中だ。
さて、前回録画し忘れた憂さ晴らしはこのくらいにして、感想に移ろうか。

今回は別荘地で静養中の少年が隣の変人を監視ししていたため、宇宙人の陰謀が発覚しセブンの活躍によって地球は救われる。

別荘地だったらずっと家にいても怪しまれないよな。流石に一箇所にいるってのはないけどさ。しかしさ、せめてカーテンぐらい閉めてやって欲しいものだな。

四次元空間と言うが、空間転移装置を破壊したら戻れるとは思えないんだが。まあさ、運が良かったとかそんな話だろう。
結局、地球が助かったのは良いが、隣人が宇宙人かもしれないから警戒せねばならない世の中と、犯罪者かもしれないから警戒せねばならない現代。どっちが良いんだろうね。
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ゼロの使い魔 9月27日付 第13回「虚無のルイズ」 

ゼロの使い魔
 9月27日付 第13回「虚無のルイズ」
TVKで録画失敗したので、MXで視聴と。遂にゼロも最終回か。ゼロ戦が出てきた辺りから凄い面白くなってきたがな。

相変わらず、ルイズはツンデレだな。たださ、引き止めないのは良いがさ、食費を請求したりしないのか。残念だ。

しかしさ、ガソリンをそんな簡単に複製できるのか。だったら、機関砲でも大量に複製するための施設を作って最強国家を作るってのも出来るんじゃないのか。まあ、才人にそれだけの知識があるとは思えないが。
それに大量の頑丈な鉄鋼なんてのは、鍛造だったか鋳造しないと得られないからな。鉄を溶かすだけの熱量を持った溶鉱炉を作れるか、どうか。まあ、どっちにしろ不可能だろうけど。
技術発展プロセスを相当量、飛ばすのは不可能な訳だし。

戦争の方は、姫様が陣頭指揮して戦うも制空権を奪われているため敗色濃厚か。まあ、制空権がなきゃな。
しかし、あっちの世界にもカノン砲があるんだな。この調子だったら数百年したら現代世界のレベルに追いつきそうだな。

そして、才人がゼロ戦で戦場に乗り込んできて戦況を覆そうと奮戦するも予備弾奏の不足から、危機に陥るか。ガソリンを複製できるんだから銃弾も複製すれば。
そして、タバサ、キュルケの支援を受けてルイズがゼロ戦に飛び降り虚無の魔法を発動でトリステインの勝利か。

そして、レコンキスタの王を捕らえるか。誕生間もないレコンキスタは強大な求心力を持った王を失ったという訳か。この調子なら滅びかねないな。

その頃、ルイズと才人は絆を確かめ合う。

今回は詰め込みすぎと言うか、最終回だということで纏めようとしたのが裏目に出たというかな。何というかさ、戦争が起こってそれがあまりにも簡単に終わっちまった感じだ。
あと一クールあれば、戦争の方で終わらせるのも簡単だったんだろうけどな。
設定とかその辺は良いんだから個々のエピソードをもっと細かく描いて欲しかったな。

最終評価は良作か。相変わらずの良作乱発は変わりないな。
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落ちているのか、あがっているのか。 

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画力が落ちているのか、あがっているのか分からないな。
要は変化なしと言うことかな。

イスラム都市 

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モスク(イスラム寺院)のある風景。
トルコとかんなのをイメージして。

上げるの忘れてた。書いていない訳ではないのだが。

ストロベリーパニック 9月26日付 第26回「はじまり」 

ストロベリーパニック
 9月26日付 第26回「はじまり」
前回の感想を書いていないような気がするが、面倒なのですっ飛ばして最終回の感想へと移らせてもらいたい。いないと思うが、前回の感想を書けと思っている人がいたら住所、氏名とともに連絡して欲しい。Cossacks体験版などを寄せ集めたオリジナルゲームCDを送りつけてやる。覚悟しろよ。

さて、戯言はこの位にして感想にうつろうか。
ええと、今回はエトワール戦の実施日だな。そして、遂にエトワールが決まる。

やっぱり、千華留さんは素晴らしいな。一番乗り部だってさ。流石だよ。しかも、あの吹雪の中サンタの衣装。まさに、千華留さん最強伝説だ。

しかし、エトワール戦のほうは両者互角に近い状態で進んだな。天音、光莉ペアは人気があるのは分かっていたが、渚砂、玉青ペアも案外人気があるしさ。

静馬は流石と言うべきか、相変わらずと言うべきか。
エトワール戦の終盤になって決心をして渚砂を取り戻しというか、奪いに来るし。
何というかさ、あそこになって出てくる静馬も静馬だが、あそこで渚砂を渡す玉青も玉青だよな。まあ、玉青にとっては渚砂の幸せが最上の喜びなのかもしれないがさ。

どっちにしろ、流石はストパニ的な展開で終わったな。EDのところで、渚砂が静馬に出くわさないようにしていた辺り、玉青と渚砂は仲直りしたんだな。

最終評価は、結構良心的な作品と言うことかな。声優陣は豪華だしさ、内容はもまあ良いし。
ただ、自分にとってはシムーンのインパクトにやられてしまった感じがある。流石に、百合系の作品として見始めたが、終わりはまったく違ったが。
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シムーン 9月26日付 第26回「彼女達の肖像」 

シムーン
 9月26日付 第26回「彼女達の肖像」
ついにシムーンも最終回だ。幸いなことに狂気に満ちた行事週間は終焉しているのでゆっくりと見れた。
流石はシムーンとしか言いようがないような気がするのは何故であろうか。

アーエルとネヴィリルは翠玉のリマージョンを嶺国の巫女たちの援助の下完遂するのか。そして、別世界へと飛び立つ。礁国の司令官の方は最後まで起こっていたようだがさ、最後の最後で黙認するような発言をしだしたが。
礁国のほうは、薬品で出生時に決めるんじゃなかったのか。それとも、聞き違いかな。

その後は、モリナスとワポーリフは結婚してワウフ艦長の下で働く。パラ様とロードレは孤児達の保護活動か。ロードレが大人っぽくなっていて驚いたよ。
双子達は一緒に実家で住んでるのかな。フロエは男として農業かなんかをやってんのか。沈没したアルクスプリーマの横で。
ヴューラは男になったとしかわかんないな。んで、ユンはオナシアの後継者として、リモネとドミヌーラは結局、あっちの世界で暮らしているのか。

今回は時系列がゴッチャになってて良く分からん。
でもさ、なんと言うかさ前回がテンションの最上点で今回はその後始末と言うのかなそんな感じがしたな。でもさ、アーエルとネヴィリルはまだ飛んでるのかな。どっちにしろ、良かったんだろうな。

総合評価としては隠れた名作と言う感じだろうか。初期の方で相当量の視聴者が落ちたみたいだが、その後の急展開とかは凄かった。
作画は問題ないんじゃないかな。

素晴らしい作品を見せてくれた。また、公式などのスタッフの細かいキャンペーンなんかも良かった。
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動いた 

PSのエミュレーターがやっと動いた。これで、PS向けのテトリスが出来るよ。

PC向けのでもいいんだけどさ、BGMが良いんだよな。それに、他のPS向けのゲームもできるようになるだろうし。

もうPSなんてやらないで久しいが、久しぶりにこういうゲームも良いよな。
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ARIA The NATURAL 9月25日付 第26回「その 白いやさしい街から…」 

ARIA The NATURAL
 9月25日付 第26回「その 白いやさしい街から…」
ついにARIAも最終回か。第3期希望ということを先に書いておくかな。ブレイドの公式に出てないかな。

今回は雪だるまの話だ。
最後の最後にこの話を持ってくるとはさ。結構好きな話なんだがな。ただ、一期の時のようにアイちゃんが出てこないのが激しく残念。まあさ、前回出てきたから今回は良いだろうということなんだろうけどさ。

ネオヴェネチアは人の心も優しいが、治安も良いんだろうな。じゃなくちゃ、あそこまで他人に心を許せないさ。いや、他人に心を許せるだけの精神的な余裕があると、犯罪なんて思いつかなくなるんだろう。どちらにせよ、住みたい町No.1である。

しかしさ、雪球を転がしていると助けて一緒に楽しめるって良いよな。そういう人ってかっこいいよ。

総合評価に移ろうか。
総合評価は作画が少々、悪い回もあったが全体的には良作だな。素敵な奇跡を見せてくれる素敵な作品だ。
第3期希望。
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湖畔の小屋 

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湖の畔の小屋。
水の表現がどうもな。如何にして地面との違いを出すかとかも、考えないとな。

中国皇帝の歴史 

中国皇帝歴代誌 / 稲畑 耕一郎、アン パールダン 他
中国の歴史の殆どを占めている皇帝達の歴史書だ。
非常に分厚くて読み応えがある。そして、図版も充実していて、分かりにくい中国の物等を視覚的に示してくれる。

中国の歴代皇帝ってのは沢山いるもんだな。賢帝もいれば、暴君もいる。王朝としては何度も変わっているがその根底にある中華文化というものはまったく変わっていない。それだけ根強い文化なんだな。
まったくもって、驚嘆するしかない。

集団暴走 

しかしさ、行事週間の終わりに後夜祭と言う大賞とかを発表する会があるのだがさ、凄い発狂具合だ。
流石に、一週間ずっと行事の連続で勢いが凄い。騒がしいと言うか、叫んでる奴もいたり、泣いているようなのも居たりな。流石に理解できんな。あのテンションとノリは。
まあ、自分はテンションを上げたりしたら今日なんかは疲れ果てて何も出来なかったろうけどな。
まあさ、別世界だ。まったくもって分からんよ。
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ネット不通 

今日は創作展最終日と言うことで、今日もパソコン室で感想をたくさん書こうと思っていたのだが、プララが死んでいたお陰でネットが出来ずにいた。そのお陰で、一枚だけカラーの結構な奴を描けたのだが。
まあ、まだ完成項というわけではないのだがな。

しかしさ、思うんだ。ネットが出来ないと相当、不便だなってさ。まあ、明日の片付けさえ終われば自由な訳だ。まずは、延滞している図書館の本を返しに行くか。
そして、KoHを買うかどうか決定して、コサ2を買うんだったらメモリの増設をしてかな。どちらにせよ、数日間の休みの間に宿題を終わらせないとな。
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銃兵の白兵戦 

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マスケット銃兵の持つ価値は、銃剣と言うものが発明されて飛躍的に高まった。
従来は、槍兵の援護なしには騎兵隊と戦うことは不可能であった。だが、銃剣の発明によってマスケット銃兵は騎兵隊に対する戦闘能力を得ることが出来るようになり、槍兵と言う兵科は廃れていった。

無敵看板娘 9月23日付 第12回 「君が壊れたとき/葬られた宴」 

無敵看板娘
 9月23日付 第12回 「君が壊れたとき/葬られた宴」

結局、書いていない作品に関しては感想は書かないということで。次回以降、視聴次第書きたいと思う。

今回はお酒を飲んで酔っ払う話だ。

何というかさ、激しい驚きだ。何せ、美輝とめぐみが二十歳を過ぎているとは。正直言って、驚いた。もう少し、分別があってもよさそうなものだが。
まあ、それが彼女達のよさでもあるのだが。

しかしさ、女将さんが酔って暴れるのは分かるが、酔って性格が凶変するとはな。部外者からしてみたら笑い事だが、当事者からしてみたら困りもんだよな。まあ、美輝の場合は何時もの場合も困りもんだが。

後半の方も々話か。最終回ってイメージしないな。流石としか言い様ない。
後半の方はめぐみも酔うけどさ、ヤクザみたいだな。反対ではあるが、つまらんな。

総合評価としては上の中ぐらいか。次回が楽しみにな中々の良作。侮れない作品だ。
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創作展 

ついに、楽できる行事が来たよ。DVDに移したアナログでとったアニメを見て、ゲームをしていたな。
何というかさ、良いね、こういう日も。

明日は見てまわろうかな。いくつか見て、それでTB返信をはじめないとな。
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おとぎ銃士 赤ずきん 9月23日付 第12回「地下室のひみつ」 

おとぎ銃士 赤ずきん
 9月23日付 第12回「地下室のひみつ」
今回は、立ち寄った小さな村で狼族と出会う話だ。

草太をめぐる戦いは相変わらず激しいな。流石としかいいようがない。でもさ、草太本人の気持ちに関しては、無視されている点も相変わらずかな。

しかし、狼族とか色々といるんだな。しかしさ、それぐらいの話はしておいたほうがよかったんじゃないか。
しかしさ、昔話の妖怪ってのは、狼族のジェドってのだったのか。どちらにせよさ、敵側みたいだな。
まったく、面倒そうなやつが敵なもんだな。
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シムーン 9月23日付 第25回「パル」 

シムーン
 9月23日付 第25回「パル」
今回は、アーエルとネヴィリルが互いの気持ちを伝え合う。そのころ、礁国から強硬な要求が出されていた。

ついに、アーエルとネヴィリルが互いの気持ちを確認しあったか。結構な時間がかかったもんだな。

そして、テンペストのほかのメンバーは泉に行って、ユンにあったか。自分の進むべき道を見出したというのか、見い出されたというべきか。
しかしさ、その内、ユンがオナシアみたいになると考えると悲しいもんだな。

そして、嶺国の巫女の援助の下にアルクスプリーマから脱出するか。そして、翠玉のリマージョンかな。ついに次回が最終回ということで、次回はしっかりと感想