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 2006年08月 

ARIA The NATURAL 8月31日付 第22回「その ふしぎワールドで・・・」「その アクアを守る者よ・・・」 

ARIA The NATURAL
8月31日付 第22回「その ふしぎワールドで・・・」「その アクアを守る者よ・・・」

久方ぶりの感想だな。今後、適当に遅延気味の感想をあげていく。無論、気分で。

今回は、前後二本立てだ。前編はアリア社長がパラレルワールドへ行く話しで、後編は暁さんの過去の話だ。

アリア社長は相変わらず、興味津々と言うか、行動的というか。面白そうだと考えたら、即行動だな。でもさ、灯里も階段に入り口がるなんていうが。流石に、自分は入れないからって無責任なことを言うよ。発言にはもう少し慎重さが必要だろうね。行動にもな。

しかし、アリア社長の状況判断の過程はいろいろな面で面白い。何せ、可愛いからさらわれるんだ物な。まあ、実際にあるから笑えないのだが。
結局、あかつきんが女になって一番、違和感と言うか、面白くて、晃さんがまったく持って違和感がないと。まあ、ウッディーと暁さんのあれは反則だ。面白くて仕方がない。
まあ、結局痛い思いはしたが、戻れたんで良いだろう。

後編は暁さんの子供の頃の話だ。今回は、暁さんのオンパレードだな。
暁さんも子供の頃は凄かったんだな。自称人造人間か。一応、自分は自称軍人兼宇宙人兼神であったりもする。時折、減ったり増えたりするのだが。
どちらにせよ、彼とはある種の親近感を感じるよ。

母が帰ってくるなり、アイスをおやつにくれるなんてうらやましいな。でもさ、その後正体を確かめていたが。
どうしても思ってしまう。家だったら「うるさい!」と一喝されていただろうと。
しかし、正体を確かめるもっといい方策はないものだろうか。

あかつきんの兄さんのやることはよく分かる。一応、宇宙人だしな。まあ、あの笑い声はないと思うが。結局、ウッディーも宇宙人が乗っ取ってたしな。あの黒い部分は宇宙人の皮膚が残っていたんだな。

しかし、あかつきんの母は優しいな。いい環境で育ったんだろうな。
最後のアリア社長は素晴らしかった。
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調子が 

なかなか、調子が戻らないな。流石に、昨日までの疲れがたまってるのか。
と、いうよりもH&DDのプレイが楽しくて。何せ、戦車相手にパンツァーファウストをぶっ放すんだ。楽しくて仕方がない。
三日間出来なかった分、ぶっ放している。

クラウツ相手にぶっ放すのは楽しいよ。
こんな、面白いゲームをプレイするには、こちらから。そして、クレイジーさをアップするためのチートコードはこちらから。
プレイ料金完全無料で大好評配布中。

入隊者募集中 

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第23軍入隊者募集ポスター
真実半分、嘘全部とまで言われている。後ろの帆船は真実なのだが。

帰還 

コサッタ「我が祖国オストブルクよ、ついに私は戻ったぞ。」

水島「おかえりなさい、閣下。」

C「ああ、ありがとう。」

水「この後は?」

C「疲れたからもう寝る。感想は明日以降だな。」

水「そうですか。それじゃあ、おやすみなさい、閣下。」

C「ああ、おやすみ。」

最近は 

コサッタ「なあ、最近さLinuxの話題ばっかじゃないか。」

水「ええ、閣下。そうですね。」

C「どうするかな。最近さ、Linuxに関していろいろと書いてみたいなって思ってるんだが。」

水「無理ですね。閣下にはそこまでの知識はないでしょうし。」

C「それはそうだけどさ、面白いんだから仕方ないだろ。」

水「分からないでもないですが。」

C「そういやさ、Linuxに限らずともIT関連の話題が多くなってきたよな。」

水「確かにそうですね。投票のコメントのところに『 ナマの若い人の日常が読みたいッス。』なんて書いてあるのに。」

C「そうだな。これじゃあ、どうしようもないな。」

水「そうですよ、閣下。」
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更新停止 

コサッタ「水島よ、2,3日更新を止めるので。」

水島「今度はどうしてですか?宿題が溜まっているからとかでしょうか?」

C「いや、学校の行事と言うかな、そんなんでだ。長野の方に襲撃に行ってくる。」

水「長野ですか。まあ、分かりましたが。」

C「そういうことでな。よろしく。」

水「ええ、分かりました閣下。閣下がいない間は私にお任せください。」
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つよきす 8月27日付 第9回「演劇同好会始動!?」 

つよきす
 8月27日付 第9回「演劇同好会始動!?」
今回は、文化祭へ向けて演劇同好会を作ろうと奮闘するいつも道理の話だ。

流石に、あんな姑息な手はないよな。まあ、判らないでもないが。それよかさ、顧問とかはいるのかどうか、疑問点であるね。

しかし、周りに友達が出てくるってのはよかったというかな。着実に、敵地へと進行しているようだな。まあ、まだまだ頑張んなきゃなんないだろうけどな。
相変わらず、レオに対しては怪しい行動が目立つな。流石に、道行く人を襲うってのはないよな。困るよ。
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コヨーテラグタイムショー 8月27日付 第8回「ギガバンクスへ続く道」 

コヨーテラグタイムショー
 8月27日付 第8回「ギガバンクスへ続く道」
今回は、ギガバンクスをマルチアーノが探し回る。その頃、ミスターたちはグレースランドへと向かい、アンジェリカ捜査官はグレースランドへと降下する。

流石に、目が合ったところで見つからないのか。まあ、あれだけの大地形だ。仕方ないことではあるが。まあ、その辺に気づかなかったマルチアーノの負けだな。多分、その辺を理解したうえで、ブルースは隠しておいたんだろう。

ミスターたちはあれだけの遅れを取ったわけだし、爆弾のほうを遅らせようと頑張るか。マルチアーノよりもある意味、性質が悪いしな。何せ、すべてが消えるんだし。

しかし、チェルシーの趣味がいい感じだったな。
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斧槍兵 

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斧槍兵。

Linuxとはいえ 

コサッタ「どうするか。やはり、古いヴァージョンのパッケージを使うしかないかな。」

水島「どうしたんですか?」

C「いや、95程度しか動作しないノートでどうやって、というかどんなLinux環境を構築するかってな。流石に、最新のGUI環境は無理にしろ、どのディストリビューションで動作させるかってな。」

水「まだ、こだわっているんですね。」

C「まあな。」

水「95と言うことは相当古いノートPCですよね。」

C「ああ。」

水「諦めてはどうですか?」

C「拒否する。」

水「そうですか。」

C「今考えてるのは、plamoか、vineなんだけど、どっちも最新版は動かないだろうし。」

水「他には?」

C「いや。ただ、コマンド環境にはするつもりだけどな。必要に応じて、Xサーバーを呼び出してかな。まあ、HDDの容量と相談してだな。」

水「そうですか。無計画って事ですね。知りませんよ、大変なことになっても。」

C「・・・」
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おとぎ銃士 赤ずきん 8月26日付  第9回「魔法嫌いのハンス」  

おとぎ銃士 赤ずきん
 8月26日付  第9回「魔法嫌いのハンス」 
今回は、赤ずきん一行がたどり着いた村で出会ったハンスという少年との話だ。そして、赤ずきんの鼻歌が絶好調であった。
同盟は絶好調と言うべきか、まもなく50人に達しそうである。

流石に、赤ずきんの鼻歌が絶好調な時は注意した方がいいな。お金と言う経済原理も分かっていないような娘さんがよくもまあ、三銃士なんてのになれたものだな。ある意味、奇跡であるな。

しかし、ハンスが魔法を嫌うのはどうでも良いが、白雪から魔法をとったら何が残るんだろうか。疑問である。ある種の存在否定ではないのだろうかと。
草太のおとぎ話の謎が明らかになっていくようだが。

結局、ハンスの両親が死んだのって三銃士の責任でもあるような。何せ、連中は草太の家で遊びほうけてたわけだし。
何というか、責任転嫁が上手な連中である。
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SAMURAI7 8月25日付 第15回「ずぶ濡れ!」 

SAMURAI7
 8月25日付 第15回「ずぶ濡れ!」
最終決戦前の最後の休息をとる。

流石に、あれだけの戦いと言うことで、怪我もしたし疲れたんだろうな。その中で、目立つのはカツシロウの空回りというかな。あれだけ、熱心に語りだすとはな。何というか、妙に浮いている。実戦に出て疲れたんだろう。

キクチヨは子供の遊び相手か。何故か、妙に似合っているな。流石、13才だ。
でもさ、カンベエの子供達への説教と言うのかな、は説得力があるというか、体現していると言うかな、平和な世が一番だな。

水粥ってのは、ある種の決意の現れだね。まったく、すごい人だ。
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槍歩兵 

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槍歩兵。

あと少し 

コサッタ「ついに、IE7のRC版が出たぞ。」

水島「RC版?」

C「リリース候補版、英語の方は良く分からんがもう既に製品版といってもいいんじゃないのかね。」

水「まあ、ほぼ完成と言うことですね。」

C「ああ。後は細かい調整程度だろうな。」

水「そうですか。ところで、閣下はIE7正式版は使う予定ですか?」

C「いいや。Fire Foxを使い続けるよ。IE、operaはサブだね。」

水「変わらないと言うことですね。」

C「まあな。」
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貧乏姉妹物語 8月25日付 第7回「ヤキモチとチョコとバレンタインの日」 

 8月25日付 第7回「ヤキモチとチョコとバレンタインの日」
今回は、バレンタインということで勘違いし、そして仲直りする話だ。

相変わらずの姉妹愛といった感じかな。
きょうも安請け合いはあまりするべきでないと言うことを認識してほしいものだ。
まあ、性格がいいということなのかもしれないが。しかし、あすも流石に尾行して人柄を調べようと頑張るとはな。まあ、ごみの分別までするあたり、凄いけどさ。
あんなのを優等生というんだろうな。きょうはテストで95点とれてるあたり、凄いけど寝ているからいえないな。

結局、あすの勘違いということで決着がついたが。相変わらずの仲のいい姉妹といった感じかな。
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無敵看板娘 8月25日付 第08話「確かに奴は最強に見えた」「悪者がやってきた」 

無敵看板娘
 8月25日付 第08話「確かに奴は最強に見えた」「悪者がやってきた」
今回は、太田君が悪の心と戦う話だ。

流石に、ヘルスバニーだったかなは、大きなお友達も虜にするのか。そういや、OPの謎の人物も明らかになったしな。
まあ、流石にあれには敵わないな。

しかし、めぐみがあんなに乗るとは。ある意味、意外と言うか、彼女らしいというか。でもさ、性悪の悪役なあたり流石だと思う。

めぐみも、流石にあんなことを安請け合いするのはな。問題だと思うが。まあ、本物が何とかしてくれたようなのでよかったが。でもさ、太田君がどれだけのショックを受けたのか。可哀想に。
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九万ヒット達成 

ついに、九万ヒットを達成した。
何とか、8月中に達成できるかと思っていたが。

次は10万ヒットである。
もともと、コサックス関連のブログとして始めた第23軍日常報告ではあるが、アニメ感想にシフトし初の一万ヒット達成は05年の12月だ。
それ以来、延々と日報は発展志向での運営を続けてきた。それが、ここまで来るとはある意味驚きである。

今後、十万ヒット達成次第、新たなる局面へと進んで行きたい。

我等が軍団に栄光あれっ!

騎兵 

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槍騎兵。
馬の方が甘いのは何時ものことだな。

よく分からん 

コサッタ「よく分からん話だな。」

水島「どうしたんですか、閣下?」

C「いや、これだ。何がどう、『萌え』なのかな。世の中、広いものだな。」

水「そうですか、閣下。」

C「まあ、所詮は資本主義的な宣伝なんだろうけどな。」

水「…」

C「ああ、面倒だな。書くことないと。」
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内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎 8月24日付 第7回「権力者…モンスター」 

内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎
 8月24日付 第7回「権力者…モンスター」
今回は、財前が爆発に巻き込まれて死亡する。

流石に、財前いえど人を生き返らせることは出来ないのか。まあ、当然ではあるが。

しかし、陣内の上に立つ総裁だったかな。そんなのとやりやったが。流石に、あれだけの爆発のなか両者ともよく生き残ったものだ。それ以上に、何故戦闘機でそれに爆弾が仕掛けてあるのか。それ以上に、病院ってそんなに簡単に買えるものなのだろうか。
疑問である。
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いぬかみっ! 8月24日付 第21回「しっかりともはねっ!」 

いぬかみっ!
 8月24日付 第21回「しっかりともはねっ!」
今回は失踪した啓太を探しにともはねが一人で町中をまわり、変態に追い駆け回される話だ。

流石に、ともはねを追い掛け回すのはな。それよりも、あの服はどこから取り出したんだろうか。気になるな。しかし、啓太がいなくなったと聞いた時の薫家犬神一同は面白かったな。

しかし、ここにきてケイが出てくるとは意外だな。
ともはねを助けるし。あの時、ともはねが叫んだのってまた追い掛け回されるかと思ったからなんだろうな。

啓太の服装は彼らしいと言うべきか。ともはねにまで変態扱いされてたがな。
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イノセント・ヴィーナス 8月24日付 第5回「連弾」 

イノセント・ヴィーナス
 8月24日付 第5回「連弾」
<0>今回は、千倉周三という、沙那の祖父に会う。そして、仁の目的が明らかになる。

唐突に祖父が出てくるとはな。まあ、いい人みたいだが。でもさ、どうしてレヴィナスに移住したんだろうか。その辺が良く分からないな。まあ、どちらにせよ仁みたいな理由なのだろう。

しかし、仁が復讐を狙っていると言うことを知った時の周三さんは何というかな。経験者と言った感じもするな。ただ、仁の方は相手がはっきりしてるんだろうか。その辺、疑問である。

沙那が倒れたが。親が遺伝子工学を専門にしていた辺り、何らかの遺伝仕組み換えを受けていると見るのが妥当かな。
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市街 

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丘の上の住宅地から中心部を望む。

Gmailが 

コサッタ「大ニュースだ、水島。Googleがな、Gmailをな、一般公開したんだとさ。」

水島「分かりましたから、落ち着いてください、閣下。」

C「分かった、分かった。でもさ、ゴーグルも太っ腹だよな。」

水「確かに、サービス内容としては凄いものですよね。」

C「おい、『ゴーグル』は突かないのか?」

水「はぁ、閣下。分かって言ってらっしゃるんですね。」

C「そういやな、携行型磁気記憶方式硬板駆動装置が帰ってきたんだよ。」

水「話をそらさないで下さい、閣下。」

C「バッファローも修理が早いもんだよな。流石は水牛と言ったところかな。」

水「閣下、そろそろ訴えられても知りませんよ?」

C「ふん、裁判が何だ。裁判が怖くて生きてけるかってんだ。」

水「そうですか、閣下。じゃあ、裁判になっても助けませんので。」

C「ちょっと、待ってくれ、水島。まあ、話し合おうや、な?」
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ウルトラセブン 8月23日付 第6回「ダーク・ゾーン」 

ウルトラセブン
 8月23日付 第6回「ダーク・ゾーン」
今回はペガッサ星人の宇宙都市と地球が衝突しそうになる話だ。

やはり、今回のような重いと言うか、密度が濃いと言うかな。そんな作りは流石は円谷だという感じだな。流石であるな。

しかし、ペガッサ星人ってのも大変だよな。完全な人工的な環境の中で生活するなんて。自然に頼るのは良くない事かもしれないが、人工の物に完全に頼ると言うのもな。まあ、どちらも良くない。

結局、壊すことになるとはな。何とか回避できる方法があったらよかったんだが。
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ガラスの艦隊 8月23日付 第21回「深紅のごとく…」 

ガラスの艦隊
 8月23日付 第21回「深紅のごとく…」
今回は、ミシェルとクレオがついに第一線を越える。そして、法王の陰謀がヴェッティに感ずかれ、ヴェッティに捕らえられる。

流石に、ミシェルも接待が大変なんだな。まあ、仕方ないことではあるんだが。上に立つ以上はな。
まあ、半分ぐらいB・Bがミシェルを試していると言う感じがあったけどな。ミシェルもまだまだと言うことなのかな。

ヴェッティの方は、ゴルナを軽くとめたが。流石に、黒十時に関しての見解に相当の開きがあるな。まあ、ゴルナやレイチェルはどちらかと言うと狂信者でもあるわけだし、仕方ないんだろうけど。
まあ、法王は皇帝にやられたということか。

しかし、ミシェルとクレオがな。まあ、その予兆はあったわけだが。まあ、仕方ないさ。多分。
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プラネテス 

BS-hiでやっていたプラネテス1,2話を除いて全話見た。原作の方は全4巻もっているし、公式ガイドブックも持ってるんだが。アニメ版のほうはフォン・ブラウン号での戦闘のところぐらいからしか、見たことがなかったのでな。

やはり、プラネテスは傑作だよ。原作もアニメもな。やはり、今日一日すべてをかけた甲斐があったてもんだよ。素晴らしいものを見せてもらったよ。
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街頭 


オストブルク旧市街の街頭にて

やっちまった 

シムーンの記事の公開設定忘れていたようだ。
どうしても、下書きで書いているものでな。

Opera 第2四半期決算 

コサッタ「Operaの今期の決算結果が出たぞ。29%の増収だそうだ。ただ、Opera本体の売り上げは減ったのか。」

水島「無料化した時は何も言っていなかったのに、急にそんな話を持ち出して。」


C「気にするな。結局、あの時は考える必要がなかったんだから。」

水「はいはい。」

C「まあ、googleのお陰のようだな。」

水「そうみたいですね。流石にgoogleは大きいですね。」

C「ああ。しかし、Operaは企業が開発してるんだよな。その辺がFireFoxとの大きな違いだよな。」

水「そうですね。」

C「まあ、難しい子と言っててもな。現在のビジネスモデルで成功する確率は高いと言うことだ。Operaもこれで安泰だな。」
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当たっていたとは 

コサッタ「水島よ、聞いてくれ。今日、シムーンの感想を書こうと思ってテトリスをプレイしていたんだ。」

水島「感想ではありませんよね、閣下?」

C「まあ、そうとも言う。んでな、やっていたら宅急便が自分宛に届いたんだ。何も商品を頼んでいないのに。それで、よく見るとfeedpathって書いてあるんだ。それで、気づいた。アンケートに答えたんだということにな。抽選で当たっていたんだ。」

水「よかったじゃないですか、閣下。それで、何が当たったんですか?」

C「『図解Web2.0BOOK』って本だ。この写真だな。後ろに移ってるのはオストブルク二世号のデスクトップだ。」

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C「シムーンの記事であげた、この画面が移ってるな。」
水「閣下も、好きですね。」

C「どっちがだ?」

水「両方ですよ。」

C「んでな、Feedpathって書いてある銀色のステッカーがついてきたんだよ。オストブルク二世号に貼り付けるかな。」

水「そうですか・・・」

C「でもな、Feedpathはメインじゃないんだよな。もしもの時の供えって感じで使ってるからな。」

水「・・・」

C「んでな、今後メインへと昇格させようかと思っていたり、いなかったり。流石にさ、受信したTB、CMを見れないのはきついんだよな。」

水「閣下の場合はTBがメインですものね。」

C「うるさいな。それに、忍者ブログは使えないんだよ。だから、踏み切れないんだよ。」

水「特報が使えないと言うことですね。」

C「ああ、だからさ。」

水「それは、仕方ないような気がしますね。」

C「まあ、忍者ツールズならすぐに対応してくれるに違いないがな。」
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ストロベリーパニック 8月22日付 第21回「花のように」 

ストロベリーパニック
 8月22日付 第21回「花のように」


今回は静馬が半分ぐらい復活して、ついにエトワール戦が始まる。

しかし、静馬もやっと落ち着いてきたようだな。流石に、ネヴィリルのような状態は続かないか。
何せ、心ここにあらずと言った感じだったしな。
結局、静馬は生徒会長のお陰で立ち直ったが。何というか、想定外の構図だ。

そして、天音に対してエトワール戦への出馬を求めるかのような、静馬と来るか。何を狙ってるのか。まあ、意外と何にも考えてないのかもね。

結局、渚砂は静馬を探してるがな。玉青がどうくるんだろうか。

シムーン 8月22日付 第21回「新天地への扉」 

シムーン
 8月22日付 第21回「新天地への扉」


まさに超展開である。勢いのあまり、デスクトップもシムーン一色だ。 2006_8-22-02.jpg
アイコンの配置が変なのは、デザインを壊さない為である。 しかし、驚いたな。ついでに言うと、シムーン公式サイトで「わっふんのリ・マージョン!」と言うキャンペーンが行われているので、一見あれ。

しかし、驚いたとしか言いようがない展開である。前回の終わりから予感はしていたが、リモネ、ドミヌーラは生きているし、その周りには古代シムーンが大量に放置されているし。流石に、驚いたよ。
でもさ、ドミヌーラの角が取れたと言うか、やさしくなった感じだな。やっぱり、リモネと二人で平和な生活を送れたからなのかな。

suigyokuのリマージョンの謎が明かされたな。時空間を跳躍する技なのか。流石に、戦闘用として考えていたのは間違いだと言うことか。
しかも、ドミヌーラは一度、翠玉のリマージョンを行ったことがあるということらしいし、ついでにアーエルの爺さんはコールデクストラの元レギーナか。一遍にこれだけの情報が来ると混乱しかねないな。
しかしな、翠玉のリマージョンで飛ぶ時代ってのは運任せか。どちらにせよ、今の宮国のような進退窮まった状態で使っているのだろうけど。

とすると、嶺国が古代シムーンを手に入れたのは遺跡以上に、古代からシムーンが来たと言うことではないのだろうかね。遺跡で古代シムーンを手に入れていたとしても、操縦方法を一朝一夕で学べるはずがない。それなのに、遺跡にテンペストが到着した時乗りこなしていたんだし。

相変わらず、司兵院はテンペストにも軽くやられるか。シミレを集めて何かやろうとしていたけど、現状において無意味ともいえる攻撃を行ってもな。

結局、司聖院は新世界への扉を開けてどうするんだろうか。ついでに、オナシアの倒れた時の白い粉は何なんだろうか。

やはり、シムーンは傑作だ。正直言って、第一話から感想を書き続けてよかったと思うよ。

司令部会議 

2006_8-22.jpg
久しぶりの神に書いた奴だ。
司令部での会議。

どんどん 

コサッタ「Linuxってやはり楽しいな。」

水島「閣下、それはテトリスです。しかも、WINDOUWSですよね?」

C「気にするな。」

水「まあ、閣下が申し訳程度に開いているLINUX解説のページがありますが…」

C「よし、ここに入れれば。」

水「閣下?閣下?」

C「糞、失敗した。」

水「そうですか・・・」

C「でもさ、コマンドプロンプトでやっていく形式ってかっこいいよな。」

水「好きですね、閣下も。」

C「さてと、もう一回プレイするかな。」

水「あの、閣下?閣下?」