LEMON ANGEL PROJECT 2月28日付 第8話「避暑地の森の天使達」
LEMON ANGEL PROJECT
2月28日付 第8話「避暑地の森の天使達」
今回は富士の山奥で特訓をする話だ。
歌手ってのも大変なんだろうな。やはり、智達は現状認識が甘いみたいだな。まあ、あの歳の娘達にそんなことを求めるのは可哀そうか。
しかし、あの片桐ってディレクターも早夜の料理にやられるとは。でも、普通の食べ物から、あのような体つきのいい成人男性を倒すほどの毒性の強いものを生み出すというのは出来るのだろうか。分からない。もしや、初めから毒だったのかもな。
結局、エリカは脱退するのかな。どうせ、脱退しないだろうけどな。そして、あのカメラマンの動きはどうなるんだろうか。
しかし、あのカメラマンいい事を言ったよ。「世の中は別に真実なんか望んじゃあいない。刺激的であればそれでいいんだよ。」真実である。悲しいことだがな。
- [2006/02/28 14:35]
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メガミマガジン 2月28日付 4月号
メガミマガジン 2月28日付 4月号
今月のメインは舞-乙HiMEのようだな。しかし、流石に等身大ポスターは大きいな。まあ、飾ることはないが。それよりも、何故Fateの特集で桜が出ていないんだろうか。何かつまらないな。まあ、いい。あと、なのはのコミックスの表紙の絵柄のポスターが後ろのほうについていたな。ローゼンも。
しかし、結局ローゼンの新作はどうなるんだろうか。TVでやってくれないとみれないからな。まあ、今は待つしかないか。
次号以降はどうしようか。メガミマガジンとガンガンWING買うと残るのはコミックス一冊分ぐらいだしな。なのはの特集はなさそうだし、買わないことにしようかな。
- [2006/02/28 14:12]
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技術系統図が分けるもの
唐突に謎な題を持ち出して、技術系統図、すなわちテクノロジーツリーのあるなしが、ゲームプレイにどのような影響をもたらすのか考えてみたい。
だが、自分の中でも纏まった考えになっている訳ではないので、少々読みにくくなると思う。ある種のメモ書きでもあるのでその点を理解した上で読んでいただきたい。
反対意見もあるかと思うがその場合はコメントで指摘願いたい。
まず、例としてコサックスとサドンストライクを挙げたいと思う。この二つの違いは無論多々ある。しかし、ここでは表題どうり技術系統図と内政の有無という点で考えたい。
技術系統図がある作品では大概、内政という観念がある。これは、内政がある場合、ユニットの作成や、技術開発を行う時に各技術の関連や、それの及ぼす影響というものを視覚的に認識しやすい形で表現せねばならない。ただ単に、各技術が存在しそれを闇雲に研究しているのでは効率的とは言えないからだ。そのような状況に陥ることを避けるために、技術系統図は存在する。
だが、内政や開発などの観念がない作品では、技術系統図の必要性はあまり存在しない。
何故か。それは各ユニットの持っている機能などを理解することが出来ればいいからであろう。そのような場合は、機能別に分類された表が存在すれば事足りる。
そのため、コサックスではユニットの数はサドンストライクと比べ、少なくなる。開発などを行うときに非常に複雑になるからだ。それに、比べサドンストライクではユニットの数は非常に多い。同じ種類のユニットでも2,3種は存在することが多い。
そのため、自分のような初心者ではサドンストライクなどはプレイし難くなっている。個々のユニットの差異を記憶し、それを元に、作戦を立案する必要があるためだ。ただ、ユニットの数が多いということは、戦術の奥深さに繋がる。また、内政がない以上、戦術に没頭できる。その点では、評価が与えられる。
では、内政、技術系統図の存在する方ではどうであろうか。こちらの場合、内政の良し悪しが勝敗を決する。内政が良好であれば、軍事力の増強にも有利に働く。そして、備蓄も増える。そのため、内政に強ければ突撃を行っているだけでも勝てるようになる。無論、防御も必要であるし、そんな簡単な話ではないが、資源、兵力の面で優勢に立てば勝利は目前に迫る。
その点を考えると、コサックスなどでは、各兵科の扱いの良し悪しよりも内政の良し悪しが勝敗を決する大きな要因である。
このように、技術系統図の有無はそのゲームシステムというものに関わっている。また、大きな意味で技術系統樹の有無がRTSというジャンルを内政重視と戦術重視の二つに二分する大まかな指標ではないかと思う。無論、例外も多々あるが、ある程度の量の作品に用いれるものではないかと思う。
だが、自分の中でも纏まった考えになっている訳ではないので、少々読みにくくなると思う。ある種のメモ書きでもあるのでその点を理解した上で読んでいただきたい。
反対意見もあるかと思うがその場合はコメントで指摘願いたい。
まず、例としてコサックスとサドンストライクを挙げたいと思う。この二つの違いは無論多々ある。しかし、ここでは表題どうり技術系統図と内政の有無という点で考えたい。
技術系統図がある作品では大概、内政という観念がある。これは、内政がある場合、ユニットの作成や、技術開発を行う時に各技術の関連や、それの及ぼす影響というものを視覚的に認識しやすい形で表現せねばならない。ただ単に、各技術が存在しそれを闇雲に研究しているのでは効率的とは言えないからだ。そのような状況に陥ることを避けるために、技術系統図は存在する。
だが、内政や開発などの観念がない作品では、技術系統図の必要性はあまり存在しない。
何故か。それは各ユニットの持っている機能などを理解することが出来ればいいからであろう。そのような場合は、機能別に分類された表が存在すれば事足りる。
そのため、コサックスではユニットの数はサドンストライクと比べ、少なくなる。開発などを行うときに非常に複雑になるからだ。それに、比べサドンストライクではユニットの数は非常に多い。同じ種類のユニットでも2,3種は存在することが多い。
そのため、自分のような初心者ではサドンストライクなどはプレイし難くなっている。個々のユニットの差異を記憶し、それを元に、作戦を立案する必要があるためだ。ただ、ユニットの数が多いということは、戦術の奥深さに繋がる。また、内政がない以上、戦術に没頭できる。その点では、評価が与えられる。
では、内政、技術系統図の存在する方ではどうであろうか。こちらの場合、内政の良し悪しが勝敗を決する。内政が良好であれば、軍事力の増強にも有利に働く。そして、備蓄も増える。そのため、内政に強ければ突撃を行っているだけでも勝てるようになる。無論、防御も必要であるし、そんな簡単な話ではないが、資源、兵力の面で優勢に立てば勝利は目前に迫る。
その点を考えると、コサックスなどでは、各兵科の扱いの良し悪しよりも内政の良し悪しが勝敗を決する大きな要因である。
このように、技術系統図の有無はそのゲームシステムというものに関わっている。また、大きな意味で技術系統樹の有無がRTSというジャンルを内政重視と戦術重視の二つに二分する大まかな指標ではないかと思う。無論、例外も多々あるが、ある程度の量の作品に用いれるものではないかと思う。
- [2006/02/27 20:54]
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Fate/stay night 2月27日付 第8話「不協の旋律」
Fate/stay night
2月27日付 第8話「不協の旋律」
どんどん、この作品を見る意味が各キャラの個性によって支えられるようになってきた。流石に、よみがえる空並みのストーリは期待しないが、せめてタクロア並みのストーリーは欲しいところだ。
しかし、どうみても悪意剥き出しのワカメの「友達だろ」ってのを信用するとは。まあ、協力の誘いは断ったが。やっぱり、主人公らしいな。本当に、寒気がするぐらいにね。
ああ、何か惜しい作品だよな。声優陣、キャラの個性とか、必要な要素はストーリーを除いて全てあるのに。いや、気付きもしないようなところでストーリーは進行しているのだろう。きっとそうだ。そうに違いない。
しかし、桜がかわいそうだ。
- [2006/02/27 15:59]
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よみがえる空 2月27日付 第8話「少年の旅路(前編)」
よみがえる空
2月27日付 第8話「少年の旅路(前編)」
結局、時間どうりにやってくれてよかったな。
今回は、内田三尉と鈴木三曹が紅葉狩りの下見に行く途中に、吉岡少年と出会う話だ。
何というか、吉岡少年は若さゆえに自分を見失っているようだな。それに、母親が死んで一人っ子のようだし父親に相手にしてもらいたいのかもね。
しかし、ゴンドラが止まるとは。止まることよりも、現実との微妙な一致が怖い。まあ、いい。でも、内田三尉は偉いよ。あの何だか分からないバカそうな奴とやりあったんだもんな。まあ、殴り合いになったら内田三尉の勝ち目はなさそうだったが。
次回、小松救難隊は出動するのだろうか。何故かその辺が気になってくる。そして、降下装置を使用して降りようと言った内田三尉はどうなるのか。
もう、中盤も終わりに近づいたよみがえる空、次回も見逃せない。
http://omnipresence.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/_rescue_wings_a820.html
- [2006/02/27 15:29]
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記念
二万ヒット記念という事にしていいのか分からないが、たまたま描きあがった絵をアップしたい。

自分の中では、アメコンの時代背景をイメージした。アメリカ原住民がスペインの植民市に奇襲をかけるが、巡回中の銃兵隊に発見され、街から援護のために騎兵隊が来ている。というような感じだ。まあ、好きなように受け取ってくれ。
完成度がいつもと変わらないのは、明日が学年末テストという事に免じて欲しい。
しかし、都立から3日しか経ってないのに。ああ、もう疲れた。
金曜は、何故か総合学習の学年発表をやった。何でだろうか、そう言う物には不向きであるのにな。人権と共生という題であったが、自分はマスコミに関して私的な意見を延々と連ねたのが間違いだったかな。異色のものではあったが、社会の担当教師からは、名前をだして、お褒めいただいたので良かったが。
気付けば、MP3の中がクラシックとWW2の頃の旧軍歌、そしてアニソンが数曲という惨状に。時間的に考えるとクラシック以外ないといっても良いかも知れない。このところ2,3日はベートーベンの第九を聞いたりしている。無論、第一楽章から。
しかし、よく考えてみると、あまり最近の曲を聴かないな。この前アニメTVに出てたヴィジュアル系のバンドの曲も実際、どこがいいのか分からなかった。怪のOPになると、何故か嫌悪感すら感じるし。まあ、人それぞれ感じかたは違うからな。どうでもいい話か。
長くなったが、今日のよみがえる空は2時からで、最大80分延長とのこと。陰からマモルもつぶれたしな。2時半まで待って、それでもやらなかったら今日は寝て、明日ビデオで見ることにする。

自分の中では、アメコンの時代背景をイメージした。アメリカ原住民がスペインの植民市に奇襲をかけるが、巡回中の銃兵隊に発見され、街から援護のために騎兵隊が来ている。というような感じだ。まあ、好きなように受け取ってくれ。
完成度がいつもと変わらないのは、明日が学年末テストという事に免じて欲しい。
しかし、都立から3日しか経ってないのに。ああ、もう疲れた。
金曜は、何故か総合学習の学年発表をやった。何でだろうか、そう言う物には不向きであるのにな。人権と共生という題であったが、自分はマスコミに関して私的な意見を延々と連ねたのが間違いだったかな。異色のものではあったが、社会の担当教師からは、名前をだして、お褒めいただいたので良かったが。
気付けば、MP3の中がクラシックとWW2の頃の旧軍歌、そしてアニソンが数曲という惨状に。時間的に考えるとクラシック以外ないといっても良いかも知れない。このところ2,3日はベートーベンの第九を聞いたりしている。無論、第一楽章から。
しかし、よく考えてみると、あまり最近の曲を聴かないな。この前アニメTVに出てたヴィジュアル系のバンドの曲も実際、どこがいいのか分からなかった。怪のOPになると、何故か嫌悪感すら感じるし。まあ、人それぞれ感じかたは違うからな。どうでもいい話か。
長くなったが、今日のよみがえる空は2時からで、最大80分延長とのこと。陰からマモルもつぶれたしな。2時半まで待って、それでもやらなかったら今日は寝て、明日ビデオで見ることにする。
- [2006/02/26 19:53]
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プレイボール2nd 2月26日付 第7話 「反撃のチームバッティング」
プレイボール2nd
2月26日付 第7話 「反撃のチームバッティング」
これまで、感想は書いていなかったが、気が向いたので。
今期、自分を泣かせてくれたのは、プレイボールとよみがえる空だけだな。
これまで、意地汚い奴にしか見えなかった星陵のキャッチャーも追い詰められていたんだな。試合が終了したときには、これまでのイメージから180度変わって、共感を持てたよ。
敵であろうとも、共感の持てる等身大の人物像、とでも言うのだろうかな。やはり、いい作品だよな。これも。
- [2006/02/26 19:31]
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落語天女おゆい 第八席「恋の行方ふたたび 江戸湾大決戦!」
落語天女おゆい
第八席「恋の行方ふたたび 江戸湾大決戦!」
今回は晶さんが覚醒する。
しかし、相変わらず木製ロボットか。何故か、素晴らしいものに感じるよ。江戸時代にあるはずのない超技術。恐ろしいな。まあ、黒船のあの動きと比べたらまだましか。甲板にいるのは艦長のみで、バウスラスターがあるかのような機動性。恐るべし、黒船。
まあ、この方向からつくと限がないだろうな。
源内先生がどんどん、男前になっていくな。今回は、ついに気持ちを打ち明けたし。今後の晶さんとの動向も気になるところだな。
次回は妙ちゃんが覚醒するようだな。次回以降、怒涛の展開か。
- [2006/02/26 19:16]
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タクティカルロア 2月26日付 第8話「落日(テラ)の祭り」
タクティカルロア
2月26日付 第8話「落日(テラ)の祭り」
今回はメルマガ曰く、本シリーズ最後の水着祭りだそうだ。これからも、無駄なカットは続くであろうが、何だか寂しいのは何故であろうか。しかし、嬉しくもある。
しかし、相変わらず唐突に伏線をはってくるよな。その伏線を確りと見つけるのが、この作品の楽しみ方かな。まあ、いい。
もう、完全に翼は恋する乙女だな。何というか、面白みがないな。まあ、可愛いから許すがな。
今回のメインはリディルの動きだ。まず、タアロア島ってのは東南アジアかな。詳細は分からなかったが、環太平洋連合と敵対しており、相似形の悪夢を利用して太平洋域の治安悪化を行い、そして、アジア・太平洋地域を自らの勢力圏に入れようとしている。そして、その過程としてタアロア島に手を出している。こんな感じだと思う。
しかし、ノイントテーゼってのは何だろうか。まあ、作中用語だろうし、用語解説がアップされるのを待つしかないか。推測しようにも、出来ないな。したところで、自分の知識のなさが露見するだけなのでやめておこう。
最後にターニャがみたのはリディルの能登声の人だな。名前なんだっけな。わかんないが。多分、彼女と、艦長と副長の三人がマーキューリーズなんだろうな。
次回以降は戦闘メインだろう。最終回まで怒涛の展開らしいので、期待大だ。タクロアは目が離せないな。
- [2006/02/26 18:48]
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2万ヒット、御礼申し上げます
早いもので日報のアクセス数も2万ヒットを超えることが出来た。一万ヒットを超えたのは昨年の12月であった。それから、たった2ヶ月程度で二万ヒットを超えることが出来たという事は大きな驚きであり、またここを見て下さる方々に感謝したい。
思い返せば、日報の開設は2004年の12月だ。そして、気付いたらアニメ感想を始めていた。自分はその過程を通して語る喜びとでも言うのだろうか。それを理解する事が出来たのではないかと思う。また、大きな変化はないが、自分の文章を書く能力も少しではあるが上昇しているのではないか、と自分では思っている。打ち込む速度であれば、上昇したのは確かではあるが。
日報の運営を通して他にも多くのものを得てきたと思う。残念ながら、それを一つ一つ挙げていくことは出来ない。挙げていけばどれだけの量になるのかも分からないし、また、それをすべて語ることは出来ないからだ。
最後に、相互リンクをして下さっている、各サイト、ブログの運営者の方々、またTBを送信して下さっているブログの運営者の方々、激励のコメントを下さった方々、そして今この文章を読んで下さっている方々に、この場を借りて改めて御礼申し上げたいと思う。
思い返せば、日報の開設は2004年の12月だ。そして、気付いたらアニメ感想を始めていた。自分はその過程を通して語る喜びとでも言うのだろうか。それを理解する事が出来たのではないかと思う。また、大きな変化はないが、自分の文章を書く能力も少しではあるが上昇しているのではないか、と自分では思っている。打ち込む速度であれば、上昇したのは確かではあるが。
日報の運営を通して他にも多くのものを得てきたと思う。残念ながら、それを一つ一つ挙げていくことは出来ない。挙げていけばどれだけの量になるのかも分からないし、また、それをすべて語ることは出来ないからだ。
最後に、相互リンクをして下さっている、各サイト、ブログの運営者の方々、またTBを送信して下さっているブログの運営者の方々、激励のコメントを下さった方々、そして今この文章を読んで下さっている方々に、この場を借りて改めて御礼申し上げたいと思う。
- [2006/02/25 18:38]
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整理
少しづつではあるが司令室の整理を進めている。しかし、司令室だけでなく第23軍すべてに言えることだが、中央揃えが多いな。まあ、個人的な趣味で出来る限り中央揃えにしているが。まあ、趣味だから仕方ない。
- [2006/02/24 20:19]
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アニアニランド 2月24日付 第4回
アニアニランド 2月24日付 第4回
びんちょうタン 第4話「雨の日曜びん」
REC 第4話「ティファニーで朝食を」
今回は新商品のキャンペーン。後は焼き芋を食べる話だ。しかし、キャンペーンで流す声って生でやるんだな。それとも、特異な例なのかな。まあ、あれだけ長時間同じ台詞を言うのは大変だろうな。しかも、発音ははっきりとしてなきゃいけないし。新人とはいえ流石、プロだな。しかし、恩田ちゃんはないよな。- [2006/02/24 12:17]
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残すは
都立の試験も終わり、残すは学年末テストだけか。そういえば、東京MXで解答速報なんてのがやっていたな。見る人は見るんだろうな。
まあ、自分は見ないがな。もう過ぎた事だ。自己採点だか何だか知らないがそんなことをして、何になるんだろうか。発表まで大人しく待つというのが出来ないんだろうか。まあ、仕方ないかな。結果が気になるのだろう。だが、今更騒いでももう遅い。それは確かな事実であろう。
しかし、常々思うんだが学生ってのは元気だ。よく、あれだけ騒げるよ。奇声を上げたり、挙句の果てに授業妨害のオンパレード。脱走、喧嘩、あと何があったかな。まあ、色々とあるな。あげていけば限がない。
もう少し、勉学の意欲はないのだろうか。まあ、彼らにとっては学校に来るという行為は遊びと同義なのだろう。若いからかな。それでも仕方ないのかも知れないが。
結局、一番の問題は友人曰く自分らしいが。考えすぎだと言うが。実際どうなんだろうか。
まあ、いい。そろそろ、二万ヒットにいきそうなので何かしようかと考えている。まあ、時間的に不可能かな。前みたいにマップを作るか。それとも、頑張って絵を描いてみるか。どっちにしろ時間がないな。
まあ、自分は見ないがな。もう過ぎた事だ。自己採点だか何だか知らないがそんなことをして、何になるんだろうか。発表まで大人しく待つというのが出来ないんだろうか。まあ、仕方ないかな。結果が気になるのだろう。だが、今更騒いでももう遅い。それは確かな事実であろう。
しかし、常々思うんだが学生ってのは元気だ。よく、あれだけ騒げるよ。奇声を上げたり、挙句の果てに授業妨害のオンパレード。脱走、喧嘩、あと何があったかな。まあ、色々とあるな。あげていけば限がない。
もう少し、勉学の意欲はないのだろうか。まあ、彼らにとっては学校に来るという行為は遊びと同義なのだろう。若いからかな。それでも仕方ないのかも知れないが。
結局、一番の問題は友人曰く自分らしいが。考えすぎだと言うが。実際どうなんだろうか。
まあ、いい。そろそろ、二万ヒットにいきそうなので何かしようかと考えている。まあ、時間的に不可能かな。前みたいにマップを作るか。それとも、頑張って絵を描いてみるか。どっちにしろ時間がないな。
- [2006/02/23 20:42]
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かしまし 2月23日付 第7話「みんなで海へ」
かしまし 〜ガール・ミーツ・ガール〜
2月23日付 第7話「みんなで海へ」
今回は海に行く話だ。近頃の作品は季節感なんて言葉はないな。まあ、1クールしかないようだから仕方ないか。 はずむ父を捕らえたあの縄は誰が放ったんだろうか。はずむ母かな。誰にしろ、凄いコントロールだ。しかし、先生はふんどしか。宇宙先生はいろんな意味でいいセンスをしているな。まあ、あの水着のほうが良かったような気が。 ところで、やす菜は対人認識能力だけでなく味覚も障害があるのだろうか。それとも、ただ単に辛いのが好きなだけだろうか。または、取り違えただけか。いや、それよりも宇宙船のメインコンピューターて飯、食えるんだな。驚いた。 結局、明日太は轟沈か。まあ、決まっていた話だが。次回以降、明日太の煩悩シーンは続くのかな。それよりも、あゆきがどうなるのか気になるな。流石にあゆき参戦はないよな。
- [2006/02/23 18:31]
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キットって
パスカルメイジがキット化されるそうだ。よく分からないが。まあ、いい。
明日は都立の試験なので今日は早めに寝ようかと思っている。6時には起きなきゃならんのでな。だから、かしましの感想が少し遅れるかもしれない。まあ、どうせ帰ってきてすぐに見るが。
そういえば、唐突に思いついたのだがはやてとヴォルケンリッター達で弦楽四重奏曲を演奏するのってどうだろう。でも、一人多いしな。ここはザフィーラに降りてもらうとしても誰がどれを演奏させたらいいだろう。そして、曲はどの曲がいいだろうか。やはり、これを思いついた時に聞いていたチャイコフスキーの弦楽四重奏曲第一番の第二楽章かな。まあ、いい。
明日は都立の試験なので今日は早めに寝ようかと思っている。6時には起きなきゃならんのでな。だから、かしましの感想が少し遅れるかもしれない。まあ、どうせ帰ってきてすぐに見るが。
そういえば、唐突に思いついたのだがはやてとヴォルケンリッター達で弦楽四重奏曲を演奏するのってどうだろう。でも、一人多いしな。ここはザフィーラに降りてもらうとしても誰がどれを演奏させたらいいだろう。そして、曲はどの曲がいいだろうか。やはり、これを思いついた時に聞いていたチャイコフスキーの弦楽四重奏曲第一番の第二楽章かな。まあ、いい。
- [2006/02/22 19:38]
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魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS 2月22日付
魔法少女リリカルなのはA's THE COMICS
2月22日付
昨日、7&Yで頼んだのが来た。出来る事なら特典目当てで買いに出たかったが、流石に受験の前なので出来なかったが。まあ、悔むのはこれぐらいにしようか。
内容のほうは、各話の間の話だ。フェイトが嘱託試験を受けたりとか。それと、A's最終回以降の話もある。まあ、アニメ未見だとこれだけ買って読んでも話は分からないかもな。まあ、いい。
しかし、クロノ君の湯飲みには「黒乃」と書いてあるのか。フェイトやリンディ提督の湯飲みはどうなってるんだろう。なんだかとても気になる。
買って損はない。アニメを見ていたならの話だがな。
- [2006/02/22 18:00]
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LEMON ANGEL PROJECT 2月21日付 第7回「あなたを知りたい」
LEMON ANGEL PROJECT
2月21日付 第7回「あなたを知りたい」
なんというのか、早夜が怖かったな。無論、やっていることと、作画の両方がだ。まあ、いい。
しかし、やっと氷室さんが喋ったな。まあ、相当の悪者だけど。この作品、本当に悪者の描き方が分かりやすくていいな。
次回も氷室の策謀渦巻く恐怖の時間になるのだろうか。
- [2006/02/21 20:02]
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23日以降のことに関して
23日が都立の試験で、終わったらいつもどうりやっていこうと思っていたが、学年末試験が27、28日に入っているのでそれまでは、縮小路線で行きたい。
何を縮小するのかというのだが司令室の改装と、特報の記事投稿の停止、また新番表の更新停止。最後に日報への記事投稿もある程度抑えたい。以上だ。
そういえば、また新機能が入ったようだな。WYSIWIGテキストエディターとかってのが。今度使ってみることにする。
もう、眠気で文章が書けない。少し寝て勉強するかな。
何を縮小するのかというのだが司令室の改装と、特報の記事投稿の停止、また新番表の更新停止。最後に日報への記事投稿もある程度抑えたい。以上だ。
そういえば、また新機能が入ったようだな。WYSIWIGテキストエディターとかってのが。今度使ってみることにする。
もう、眠気で文章が書けない。少し寝て勉強するかな。
- [2006/02/20 19:39]
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Fate/stay night 2月20日付 第7回「蠢動」
Fate/stay night
2月20日付 第7回「蠢動」
よみがえる空の感想を書いたあとにこれの感想を書くのはどうかと思うが、書いておく。
今回は結界を破ったのと慎二がライダーのマスターとして出てくる。しかし、士郎ってのはなんも力はないけど結界とかを見つける能力だけは一級品なのか。どっかの作品で似たようなやつがいた気がする。まあ、いい。
しかし、この作品の悪いところは展開が遅すぎるところと、始めてみた人が作品の世界観に入れないところかな。この二点のおかげで、この作品に対する評価は厳しいものになるな。
- [2006/02/20 19:20]
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よみがえる空 2月20日付第7回「Bright Side of Life(後編)」
よみがえる空
2月20日付第7回「Bright Side of Life(後編)」
今回は前回レーダーロストしたF15のパイロットの捜索だ。
本当に救難ってのは大変なんだな。一人でも救えたら勝ちとしても、五勝八敗といっていたしな。
でも、今回は泣けたな。殉職された方の父親が遺体と面会するときと、もう一人のパイロットが助かったときは特に。この作品を見るたびに命の重さというものを感じるよ。
今回はこれ以上書けそうにないのでこれで終わりにする。
次回も無論期待大だ。
http://mokyuxtu.blogspirit.com/archive/2006/02/20/rescuewings_07.html
http://plaza.rakuten.co.jp/accessairphoto/diary/200602220000/
- [2006/02/20 18:59]
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落語天女おゆい 2月19日付 第7回「涼、覚醒! 決闘!高田馬場」
落語天女おゆい
2月19日付 第7回「涼、覚醒! 決闘!高田馬場」
土方はこの時代の人なのか。やっと時代背景が分かってきた気がする。大政奉還(1867)のあとで、鳥羽伏見の戦いとかっていっていたから戊辰戦争の最中のようだ。しかし、薩長と幕府軍が協力して妖魔と戦ったていうが、この作品はとことん歴史的事実を否定したいらしいな。まあ、いい。
今回は涼が覚醒か。結局、涼が一番強いんじゃないのか。ただ、戦闘シーンでは各キャラの個性を生かしきれていないような気がする。まあ、いいさ。この作品のメインは戦闘じゃない。ギャグパートなんだから。
http://ameblo.jp/publi/entry-10009291911.html
- [2006/02/19 19:41]
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タクティカルロア 2月19日付 第7回「エニアック・マニアック」
タクティカルロア
2月19日付 第7回「エニアック・マニアック」
今回はパスカルメイジのメインコンピューターがハッキングを受ける話だ。いつものような、ミサイルをバンバン撃つ話よりも視覚的な迫力は少ない。しかし、コンピューター制御に頼り切っている軍艦にとってはミサイルが飛んでくることよりもメインコンピューターをハッキングされるほうが恐ろしい。という事を表しているように感じた。
ただ、よく分からないのは軍艦などの艦内ネットワークと外部のネットワークってのは通常遮断されているんじゃないのか。その点が不思議でしかたない。まあ、どっかに抜け道があってそこを経由してきたのかもしれないが。
しかし、いつもの無意味なお色気がここに繋がってくるとはな。いつも、批判ばかりしていたが反省する事にしようか。まあ、いい。
今回は結構良かったと思う。実際、戦闘シーンのような迫力はなかったがな。そして、新キャラも出てきた。また、美晴の回想と最後のシーンに出て来たあの二人組みがなんなのかも気になる。次回以降も期待しておこう。いや、期待せずにはいられないな。
【追記】
公式サイトのキャラ紹介やらが異様に細かい。出てきたかどうか記憶にない娘までいる。無論、鯨伏艦長もいる。必見だな。
- [2006/02/19 19:15]
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都立までは
都立一般の試験まで後、四日ほどになったので23日までは更新縮小路線で行きたい。まあ、タクロア、おゆい、よみがえる空、fateの感想は続けていきたい。
話は変わるが、H2Aは打ち上げ成功か。連続打ち上げ成功が珍しいといっているが、本当は失敗する事などないという精度まで早く高めて欲しいものだ。今後、宇宙産業ってのは重要になっていくだろうしな。
話は変わるが、H2Aは打ち上げ成功か。連続打ち上げ成功が珍しいといっているが、本当は失敗する事などないという精度まで早く高めて欲しいものだ。今後、宇宙産業ってのは重要になっていくだろうしな。
- [2006/02/18 19:38]
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もしかして
何か、タクロアの公式ブログを見る限り1クールなのだろうか。
公式ブログにこうあった。
>と、7話からは最終回に向けて、怒濤のような展開で話が進んでいきますので、引き続き御試聴の程、宜しくお願いします。
これはタクロアは一クールという事を表していると認識してよいのであろうか。
タクロア公式ブログ
http://tactical-roar.at.webry.info/
タクロア公式サイト
http://www.tactical-roar.com/
公式ブログにこうあった。
>と、7話からは最終回に向けて、怒濤のような展開で話が進んでいきますので、引き続き御試聴の程、宜しくお願いします。
これはタクロアは一クールという事を表していると認識してよいのであろうか。
タクロア公式ブログ
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タクロア公式サイト
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- [2006/02/17 20:09]
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アニアニランド 2月17日付 第3回
アニアニランド 2月17日付 第3回
びんちょうタン 第3回「びんのお誕生びん」
今回はやっと新キャラが登場する。クヌギたんとちくタンだ。しかし、ちくタンの発明って。あの、燭台なら市販されていそうな気がするが。まあ、気のせいだろうな。
REC 第3回「暗くなるまで待って」
きっとこの作品を見るとき、オードリーヘップバーンの映画の知識があればもっと楽しめそうだな。ただ、友人が言うにはあの声でオードリーはおかしいそうだ。まあ、よく分からないがな。しかし、赤の事をごまかすためにあれはないよな。流石に。まあ、焦っていたんだろうな。ところで、合コンって言っていたが部長は行っていいのか。奥さんはいないのか。どうなんだろう。気になる。まあ、知ったところで何もないが。- [2006/02/17 17:30]
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TB不可に関して
最近、アメブロさんへのTBが出来なくなっております。TB返しが出来ない場合はご容赦下さい。
また、記事最下部にURLが入っている事がありますがTB関連のものです。言葉どうり、気にしないで下さい。
また、記事最下部にURLが入っている事がありますがTB関連のものです。言葉どうり、気にしないで下さい。
- [2006/02/16 18:47]
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Cossacks! 「戦艦ビクトリー18c」
久しぶりにCossacks!と題して記事を書く。今回は戦艦18cビクトリーについて。
エンサイクロペディアを見てくれても分かるようにビクトリーはネルソン提督艦隊の旗艦であった。ネルソン提督の戦ってきた海戦の中で最も有名なのは1805年のトラファルガー海戦であろう。この海戦自体は19世紀ではあるが、現代のコンピュータのように5,6年で旧式になり使えなくなるという時代ではないので18世紀という区分は妥当だ。実際、建造されたのは18世紀なのだし。
トラファルガー海戦に関しても稚拙な知識ながら解説を。
トラファルガー海戦は当時、フランスの実権を握っていたナポレオンがイギリス侵攻作戦のためにスペインで大艦隊を編成していた。それが、ドーバー海峡へ移動しようとしていた。それが実現すればイギリスの安全は保てないため、その艦隊の撃破のためにネルソンが派遣された。だったんだと、思う。間違えも多々あると思うが、容赦してほしい。
そして、ネルソンはスペイン南部のトラファルガー岬沖でスペイン艦隊と交戦する。この戦いはイギリスの勝利に終わるが、ネルソン自身もフランス軍の狙撃兵の放った銃弾に倒れる。その後、イギリス上陸作戦は中止され、ナポレオンは悪名名高いロシア遠征に出発する。
さて、稚拙な知識ながらも書かせていただいたが、このユニットは実戦で使用することは非常に稀であろう。まず、建造にかかる資金が莫大であるからである。木材の所要量だけであれば、フリゲート18c3隻分ほどだが、鉱石の所要量は10倍以上はある。そして、開発にもまた相当量の資金を必要とする。維持にもフリゲート18cの何倍も必要であることを考えると、戦艦18cを建造するよりもフリゲート18cを量産する方が合理的である。たとえば、自国の力を誇示したいという場合などを除いては。
無用の長物であるといっても過言でないかもしれない。
ただ、自分もそこまでこの船を使用している訳でないのでほかの使い方があるかもしれない。もし、あればご指摘願いたいと思う。
エンサイクロペディアを見てくれても分かるようにビクトリーはネルソン提督艦隊の旗艦であった。ネルソン提督の戦ってきた海戦の中で最も有名なのは1805年のトラファルガー海戦であろう。この海戦自体は19世紀ではあるが、現代のコンピュータのように5,6年で旧式になり使えなくなるという時代ではないので18世紀という区分は妥当だ。実際、建造されたのは18世紀なのだし。
トラファルガー海戦に関しても稚拙な知識ながら解説を。
トラファルガー海戦は当時、フランスの実権を握っていたナポレオンがイギリス侵攻作戦のためにスペインで大艦隊を編成していた。それが、ドーバー海峡へ移動しようとしていた。それが実現すればイギリスの安全は保てないため、その艦隊の撃破のためにネルソンが派遣された。だったんだと、思う。間違えも多々あると思うが、容赦してほしい。
そして、ネルソンはスペイン南部のトラファルガー岬沖でスペイン艦隊と交戦する。この戦いはイギリスの勝利に終わるが、ネルソン自身もフランス軍の狙撃兵の放った銃弾に倒れる。その後、イギリス上陸作戦は中止され、ナポレオンは悪名名高いロシア遠征に出発する。
さて、稚拙な知識ながらも書かせていただいたが、このユニットは実戦で使用することは非常に稀であろう。まず、建造にかかる資金が莫大であるからである。木材の所要量だけであれば、フリゲート18c3隻分ほどだが、鉱石の所要量は10倍以上はある。そして、開発にもまた相当量の資金を必要とする。維持にもフリゲート18cの何倍も必要であることを考えると、戦艦18cを建造するよりもフリゲート18cを量産する方が合理的である。たとえば、自国の力を誇示したいという場合などを除いては。
無用の長物であるといっても過言でないかもしれない。
ただ、自分もそこまでこの船を使用している訳でないのでほかの使い方があるかもしれない。もし、あればご指摘願いたいと思う。
- [2006/02/16 14:15]
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かしまし 2月16日付 第6回「お嫁さんとお婿さん」
かしまし
〜ガール・ミーツ・ガール〜
2月16日付 第6回「お嫁さんとお婿さん」
今回ははずむとやす菜のキスをとまりが目撃したところから始まる。
しかし、流石のとまりもあんなのを見たら衝撃は大きいよな。何せ、小さい頃の約束とはいえないような約束を頼りにしなくてはならないぐらい衝撃は大きかったんだな。まあ、双方とも忘れかけていたのだろうけど。しかし、お嫁さんって。はずむはあの頃から自分は女だという意識があったのか。要するに性別の変化は必然か。
でも、やす菜ももう躊躇しないんだな。しかし、やす菜が飼っているあの犬は、雄かそれとも雌か。何故か気になる。何でだろうか。
まあ、いい。ついにとまりも本格参戦で次回も目が離せないな。と書きたいところだが次回は水着会か。なにも根拠はないが次回、原作者が脚本を書くのではという悪感が。
相変わらず気にするな。
http://takka-mk2.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_e330.html
http://blog.livedoor.jp/pinksroom/archives/50541745.html
http://wfs2.seesaa.net/article/13361819.html
http://raffiel.blog.ocn.ne.jp/hiro/2006/02/__c4bd.html
http://bluluna.blog46.fc2.com/blog-entry-16.html
- [2006/02/16 13:59]
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司令室に関して
本日、司令室のデザインを少々変えた。まあ、前とそんな大差はないが徐々に変えていきたいとおもう。
変更点はフレームを使用したということだ。まあ、中身は前と変わっていないのでな。
変更点はフレームを使用したということだ。まあ、中身は前と変わっていないのでな。
- [2006/02/15 20:17]
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東急線って
試験の結果を見に行ったときに今日、東急線に乗ったんだが、東急っていつも工事しているというイメージがあるのは何でだろうか。そして、電車の中でTVから録音したLAPのOPだけ聞いていたのは何でだろうか。まあ、いい。
結果のほうは、流石に偏差値が5ぐらい違う学校だからな。落ちていたよ。まあ、そのつもりで行っていたのだが。それと
、何処を受けたのかは明かさないので。
昨日は久しぶりにコサックスをした。ランダムマップだ。SSをあげておく。


二枚目のほうのプレイ時間が50分とあるがこれは30分間PTを何故かとっていたためである。他にも色々としていたが。
あとは、月曜LAPを見ながら描いていたものだ。



個々の絵につながりがないのは電波のおかげだ。ありがとう、LAP。OPのCD買いそうだよ、今。
結果のほうは、流石に偏差値が5ぐらい違う学校だからな。落ちていたよ。まあ、そのつもりで行っていたのだが。それと
、何処を受けたのかは明かさないので。
昨日は久しぶりにコサックスをした。ランダムマップだ。SSをあげておく。


二枚目のほうのプレイ時間が50分とあるがこれは30分間PTを何故かとっていたためである。他にも色々としていたが。
あとは、月曜LAPを見ながら描いていたものだ。



個々の絵につながりがないのは電波のおかげだ。ありがとう、LAP。OPのCD買いそうだよ、今。
- [2006/02/15 17:51]
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Fate/stay night 2月15日付 第6話「魔術師二人 〈後編〉」
Fate/stay night
2月15日付 第6話「魔術師二人 〈後編〉」
MXで視聴。しかし、相変わらず主人公は不死身というか強運というか。腕に大穴が開いても平然としていられるんだ。本当は士郎は人間でなくサーバントであったとかってのはどうだろう。それとも、ドクロちゃん並みに主人公を殺してもいいんじゃないか。そして、魔法で直すんだよ。魔法使いではなく、天使がな。釘バットにそっくりなものを持っている天使だ。まあどうせ、復活するんだから。
次回はどうなるんだろう。士郎がまた死なないかな。
- [2006/02/15 16:18]
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昨日で終わったが
昨日で私立の試験は終わったがあとは、都立が残っているな。まあ、いい。
一昨日だが、行動記録のほうのデザインを見直した。死んでいたブックマークなどの機能を取り外し、サイドバーを右側のみにした。流石に放置しておくのもな。つまらないのでな。
あとは、司令室と第二情報局の改装もやりたいな。特報の方はもう他の方向にっているが。まあ、いいさ。色々と気ままにやっていこう。
そういえば、今回のfateはどうしようか。今日、MXでみて書くかな。
一昨日だが、行動記録のほうのデザインを見直した。死んでいたブックマークなどの機能を取り外し、サイドバーを右側のみにした。流石に放置しておくのもな。つまらないのでな。
あとは、司令室と第二情報局の改装もやりたいな。特報の方はもう他の方向にっているが。まあ、いいさ。色々と気ままにやっていこう。
そういえば、今回のfateはどうしようか。今日、MXでみて書くかな。
- [2006/02/14 19:09]
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Lemon Angel Project 2月14日付 第6話「Promise you」
Lemon Angel Project
2月14日付 第6話「Promise you」
今回は最終オーディションの日だ。そして、黒い娘が出てくる。みると言う娘らしい。名字は公式見たがよく分からないので省略する。
それよりも、今回のOPは変わったのかな。どちらかと言うと、前のほうが良かったんだがな。まあ、いい。相変わらず智はトラブルメーカーだな。人の大事な衣装を破ったりするとは。しかし、誰も智のこと知らないのか。あれだけいたのに。そして、スタッフに引っ張られて退場か。まったく、面白いやつだな。ただ、よく分からないのはライオンさんが喋らないことだ。ああ、きっと名義貸しってやつだな、これは。詐欺に違いない。
- [2006/02/14 18:56]
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