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キーボードさえあれば 

スペックを気にしなくていい、ゲーム機が非常にうらやましい。
買うとしたら、PSPあたりだろうかと感じているのだがな。あれは、キーボードが使えないらしい。
流石に、頻繁にネットをするとは限らないだろうけれども、やはりキーボードは欲しいよな。

ああ、キーボードが使用できるなら買っただろうに。資金は別として。

ネットが出来そうな端末で、丁度良さそうな価格帯のものはあとは何が残っているかね。Willcom系統はもう懲りたので遠慮することにしてもな。GigabeatTシリーズなんかはRSSが無線LANでよめるらしいが。微妙。
Ipodなんて選択肢もあるのだろうけれども論外。変なソフトを入れるのはごめんだよ。せいぜい、WMPだ。出来ることなら、エクスプローラで。

非常に、難しい。

大いなる矛盾 

近頃は、グルジアや、ウイグルで虐殺と殺戮の祭典オリンピックが盛り上がっているようだが、相変わらず資金が少しばかりたまったので次に購入するゲームの品定めにうごいている。

だがな、最大の矛盾が私の心を痛めるのである。
グラフィックを重視しているにもかかわらず、ノートPCでグラボもなければ、メモリも1GBもない。
素晴らしい矛盾である。近頃、スペックという名の悪魔が首をもたげて私の心を締め付けてくれる。

ああ、うごかない。何と悲しいことなのか。
たまには他のジャンルのものに手を出そうかと思うもな。ああ、スペックよ、どうして私を苦しめるのか。

地震だったりした日 

本日は東京理科大のオープンキャンバスに行って来た。何とも、凄い設備だ事と驚いた。
それ以上に、説明を受けて、帰ろうとしたところで、偶々きていたルーマニア人の教授がカップ焼きそばを食べている光景に驚いた。何だか、凄い光景だよな。

それにしても、一時ごろの地震は不思議な地震だった。何だか一回大きめの衝撃が来ただけで終わってしまった。
もしかしたら、震源が多摩のあたりで近いからなのかもしれんな。P波とS波と間が開くよりも近かったと。
まあ、地震速報の持っている欠点とも通じるよな。

直下型に対しては机の下に隠れる暇すらあるか怪しいのだから。いや、大地震が来たとき実際にうごけるか。

てかさ、三田線がそのお陰で遅れていたよ。まあ、大した遅れではなかったけど。
まあ、地震発生時地下にいた場合どうするかってのも大きな問題だ。

ENGばっかり 

ENGは、ENGでも、Engineerではなくて、Engilishのほうなんだけどさ。

近頃、読んでいる本が英語のものばかりになっている。ペンギンさんのやら、オックスフォードのやらの薄いやつに。
意外と、エングリッシュだけれどもわかるんだよな、不思議なことに。

この前は、インターネッツの始まり、何て感じのを読んで、今は仏革を舞台にした、なんだかんだのを読み出した。
まあ、どれだけ理解できるかは怪しいところだけどさ。


でもさ、期末テストの少し前ぐらいまでは英語に対する嫌悪感が過去最大規模に膨れ上がっていたのにね。英語なんて勉強したくないという意識に凝り固まっていたんだがね。
でも、プレイするゲームは洋ゲーばかりだし、触れないわけでもないわけでさ、英語の勉強はしないけど、英語に触れないわけではないという(受験生として)中途半端な状態か。まあ、そっちのほうが気楽でいいのだけれども。


ああ、まともな文章になっていないよ。久方ぶりに絵でも描こうか。

試験のどうこう 

まあ、センター伝々の模試というだけあって形式はセンターとほぼ同じだった。ということは、リスニングもあって、しかも、あのICプレイヤー方式だった。
それにしても、解ってはいたし、模倣品ではあるけれども、何ともチープなつくりだこと。
素晴らしい利権ですね。まあ、ちょっとばかしグーグル先生に尋ねてみれば利権のお話が出てきましたよ。
流石は我が国の優秀な官僚達だ。利権を作ったり、天下りをしたりと天才的な才能に満ち溢れている。まさに、国家規模の才能と予算の無駄遣いという気がしてきたよ。
普通にスピーカーでリスニングじゃあ、どうして駄目なのかね。不思議なもんだ。

でもさ、意外と今回は英語が、時間軸的な原因もあって、出来たような気がするという珍しい展開。いやさ、何だか長文なんかは意外と意味が解るというか、感覚がわかるというか。そこまで大したものではないんだけどさ、英文を読むという行為に関して少しばかりは進歩したんじゃないかと感ずるよ。
まあ、社会評論的な文章は個人的な趣味にあっているというのもあるのだろうけど。
ただね、英語で物を書いたり、文法とか発音とかの問題はからっきしだよ。寝ぼけた勢いか、疲れていてある種の超空間に達してしまったということがあったのかもしれないな。

そして、最も今日言いたいことはたった一つさ。
世界史なのに第二次世界大戦がないなんて、世界史ではない。世界史は第二次世界大戦があってこそ、世界史なのであって、第二次世界大戦のない世界史は世界史などではない。そう感ずるよ。


タイプが非常に早くなった。何だかリズミカルに叩いていけるよ。楽しいもんさ。

最悪 

本日は模試とやらで9時半頃から夜の7時半頃まで延々と拘束されていた。しかも、午後は試験官がノロマなせいで試験時間が大いに来るって休憩が実質一回という最悪な状態に。
正直言って、頭にきたというか、頭に来る前に疲労で思考がダウンしたよ。
まったく、困ったものだ。

それで、そんなこんなのために昨日は視聴を狂乱で打ち切った。あとは、明日以降にビデオで見ることにするけれど。セキレイは見たけど。
でもさ、AnimeTVのパーソナリティーが変わるのね。藤田咲。ミックミックだ。来週以降もまた期待。

薬師寺
それにしても、変な生物だこと。それにしても、G8で分配ね。なんとも凄いものだけど。
しかしさ、あの生物は何なのやら。

狂乱
また動物か。動物話が好きなもんだな。

セキレイ
仲が良い二人のことはどうでもいいとしてもさ、どんどん登場人物が増えていく。
認識しきれていないよ。

夏休みという気がしない 

夏休みに入ったのはいいが、補修でいつもと同じくらいに起きて学校へという生活が続いている。そのおかげか、夏休みという気がしない。
てかさ、昼間で寝て、ダラダラとすごすということをしたいよ、まったく。

まあ、寝ているよりかは生産的ではあるのだけれども。
しかしさ、現状への危機意識を持ってもすぐに、忘れて戦争するのはやめないと。意識と行動が一致しないよ。

本日分といきたいが 

昨日の東北での地震のおかげで、魔法使いに大切なことは放送休止のようで、感想がかけないな。

でもさ、近頃は東北あたりで地震が頻発しているよな。今回は死者は出ていないようなのは幸いだけど。
たださ、これまでの地震が余震でしかなくて、この後に最大規模の地震が来るということもありうるわけだから、備えに関しては怠らないでもらいたいものだよ。
東京も、地震が起こってからでは遅いからな。

たださ、連続して東北と東京で起こった場合はどうなってしまうんだろうか。日本に住む以上は地震に対して向き合わねばならないのはわかっているけれども。

休日の外出 

昨日は、農工大の見学に行ってきた。学部説明会だったかな。
当然のごとく、まずは移動手段伝々の段階で驚かねばならない人間なので、驚いたことを記しておくと、中央線が曲がらないことに、そして意外と快適なことには驚いた。殆ど曲がらないとは凄いもんだよ。

そんで、見学したわけだよ。あの地上の果てかと見間違うような辺境の土地にある大学をな。
まあ、凄いといっておこう。とりあえずは。言う事がないわけではないのだが。面倒だ。


それでだ。本日もまた外出をしたわけだ。珍しいことにな。
本日は神保町まで。図書券一万一千と27円を使うために。まあ、大半が本を選ぶのに費やしていたわけだし、然して書くようなこともないのだけれども。
んで、以下の三冊を購入。これで、大体一万程度。
ナポレオンの生涯 (「知の再発見」双書)ナポレオンの生涯 (「知の再発見」双書)
(1999/06)
ティエリー レンツ福井 憲彦

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戦場のドイツ4号戦車 (タンコグラード写真集シリーズ No. 2)戦場のドイツ4号戦車 (タンコグラード写真集シリーズ No. 2)
(2007/04)
マルクス・ツェルナー

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ヴィジュアル版 「決戦」の世界史 歴史を動かした50の戦いヴィジュアル版 「決戦」の世界史 歴史を動かした50の戦い
(2008/05/29)
ジェフリー・リーガン

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そのあと、若葉荘への二巻が欲しかったのだが、なかったので、あまった図書券でARIAの10、11、12巻を購入。
延延と悩んだ挙句の結果なんだよな。本当は勢いとか、ノリとかで買おうかと思っていたのにな。
残念ながらそういったことが出来る程、慎重さを欠いていなかったということなのだろうか。

失敗 

これまで読んできた本をリストアップしようと、こっちに記録していた本をリスト化しようとしたが断念だ。あまりにもFC2のアマゾンの昨日が使いにくい。
そして、それ以上に単純作業だけに失敗するとやる気が失せる。

ただ、リスト化しようとしたら意外と大量に本を読んでいるんだなと改めて感じたよ。作業が嫌になるぐらいに沢山ある。
そして、ジャンル的には歴史関連の本が相当多い。道理で理系のはずなのに世界史のほうが強いわけだ。

たださ、歴史関連の本といってもさ、あまりにもジャンルを統一せずに気まぐれで読んでいるだけなのが厳しいんだよな。どうしても、全体としての流れはある程度はつかんでいるのだけれども、それだけなのだ。
大きな落とし穴が色々なところに点在しているのは厳しいといえようか。
その点、学校教育としての歴史は、偏向教育と批判されようとも、全体を一度に学べるメリットは大きいものだよ。ただ、踏み込めない。
難しいものだよ、歴史という名の小説は。


現在はアジア史、中国史というべきかもしれないが、その辺を中心に読んでいる。現代中国社会事情も含めてだけど。
今後は、理系的な技術伝々のあたりと、経済関連の本だろうか。
最近は色々と経済でんでんもあることだし。せめて、脳内経済を金本位制から管理通貨制度への移行を成功させなくてはならない。
てか、管理通貨制度ってさ、騙されているような気分になるんだよな。数学と同じように。

黒き柩 Schwarzer Sarg 

相変わらず7&Yや発送が早い。発売日一日前に来るよ。
ただ、気になったのはニコ動にフルのPVが昨日アップされていたことだ。まあ、所見はDVDの高画質で見たいので耐えたけれども。
先にPVのほうから。ゆい様が美しい。それは毎度のことであるがその点に関しては書かなくてはならない。ただ、画面が少々暗い。元々モニターが反射が酷いから余計に目立ってしまって。
その点に関しては残念ではある。

曲のほうは何をどう書けばいいのか解らないのだが、頑張ってみよう。
Schwarzer SargはPVがあがっていたけれども、後半も良い具合に前半とは違いながらも展開と。展開が中々に綺麗。
Wisdomのほうは、なんと書けばいいのかね。綺麗だ。綺麗なんだけど、それ以外に言葉が見当たらない。

Schwarzer Sarg(DVD付)Schwarzer Sarg(DVD付)
(2008/07/09)
妖精帝國

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断念 

断念するほかないのだろうか。
ああ、断念だ。

さようなら、MODたちよ。私が苦心と単純作業の末、作り上げた数々のMODよ。マップに、セーブデータ。何が入っていたのか既に覚えていない数々のデータ。
全てが消えてしまった。

私は、あまりにも彼女に頼っていた。彼女なしでは困ることを知っていた。でも、彼女に頼っていた。他に方法はあったのに。
なぜなら、彼女を信頼していたから。彼女は私を裏切らないだろう。そう信じていたから。
でも、私の彼女への信頼は裏切られてしまった。
彼女は私のことを裏切った。でも、不思議と憎むことは出来ない。それが、運命だと知っているから。

困った事態 

困った事態になった。これまでゲーム実行用に、どのHDDもゲーム用だが、その中で頻繁に使ってきたポータブルの水牛製中身三星のHDDが壊れた。

これから、何とか復旧作業を行う予定ではあるけれどさ。
ただ、折角作ったMODとかどうなるのだろうか。

ああ、困ったものだ。

駄目だった 

テスト中で午前中には帰れるのでゲームばかりしていないで勉強をするべきなのであろうが、勉強しないでペンタブを引っ張り出してきてデジタル環境で絵を描けるようにならんと頑張ってみたが駄目だった。

感覚が違いすぎてそれを掴む為には時間をかけるほかないのだろうけれども。まあ、2日3日で何とかなるものではないのだろうけど。たった1,2時間ではさ。

ただ、難しいね。色鉛筆を出したり紙を補充したりの手間から解放されるかと思ったが。
まあ、どうせパソコンを開くと鳴り響くのは銃声ばかりだ。気にするほどのことではあるまい。

そうだ、ペンタブとマウスが悪いのだ。そうに違いない。責任転嫁をしてWETでも始めようかね。

理解した 

どうして、近頃戦争のスコアが伸びず、文章も絵もかけなくなったのか。
その理由がわかった。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1144356.html

こんなような、あまりにも面白いニュースを提供して笑い殺しにしてくれる国が隣にあるからだ。
私のことを連中は笑い殺すつもりに違いない。
きっと、こっちで労力の全てを笑いに費やしてしまうからだ。

Silverlightね 

今日のWETはSABANOMISOZUKEやらがいるついでに非常に面白いプレイが行われた。とても楽しいゲームだったよ。残念ながら回線切断で強制終了だったけど。

んで、Gyaoが「Silverlight」をトップページに取り入れたそうだ。それで、久方ぶりに見に行って使ってみた。
まあ、flashの代替を目指しているだけ合って、見ているほうからすると殆ど変化はないという感じなんだけどね。大して使ってないので何とも言い難いけどさ、MSも頑張っているものだ。
Flashとちがってアップデートも自動でやってくれるみたいな感じだし。

でもさ、Gyaoの番組も昔はあったドキュメンタリーとかはなくなってるとはな。まあ、採算が合わないのだろうけどさ。

まあ、それ以上に重要なのがGyaoにも妖精帝國の新曲の「schwarzer Sarg」のPVがあがっていたということだ。Lantisとも提携しているのかね。それで、見てみたがこっちのほうがyoutubeよりも画質が上だった。発売が待ち遠しいものであるよ。
きっと、妖精帝國のPVがなければこの記事は書かれなかったな。

ネタがないのか、やる気がないのか 

相変わらず更新が適当だ。まあ、書くことも、その為のネタも気力もない以上は仕方がない。だが、たまには何かを書きたいので、書く事がないということをネタにして記事を書く以外に道はない。


明日からテストなのに何をやっているのだろうかね。まあ、いいさ。理系教科のテストは終わったんだ。残っているのは必修文系が殆どだし。
まあ、どうでもいい話か。

近頃は、何事に関してもどうでもいいかのスタンスだから余計に書きづらいのだよな。感じることがあっても、直ぐに消し飛んでしまうし。

それ以上に、不満なのは変換精度だよ。タイプミスでの失敗ってのは許容しやすい。何せ、自分の責任だ。だがさ、IMEによる変換の失敗というか、使いづらさに関しては別問題だろうに。
ATOKでも使ってみたいものだけど。でも、そんな資金的余裕はない。
まあ、買ったことろでだからどうしたということでもある。
その姿勢が問題なのだな。相変わらず理論の堂々巡りに関しては素晴らしい出来であるよ。だからこそ、文章の水増しが得意技なのだ。内容と量は比例しないのさ。

しかし、中々にいい具合でタイプできる。やはり、これが経験と言う物なのだろうか。トントン、タンタン気持ちいい具合に文字が入っていく。まあ、ミスも多いのだけれども。

風邪か病気か 

風邪を引いたみたいだ。鼻と喉が厳しい状態だ。
まあ、いいか。

それで、この本。中々に面白かった。分量的にも重いわけではないのだけれどもさ、面白い。

ドイツ現代史の正しい見方ドイツ現代史の正しい見方
(2006/04)
セバスチャン ハフナー

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まったく、駄目だね。この程度しか記事をかけないとは。苦し紛れにも程がある。

おかしいぞ 

おかしいことに気づいた。ライブで至純の残酷とあしたをゆるしてのCDを買った。
「あしたをゆるして」は持っていなかった。だが、至純の残酷は持っていたようだ。なぜか、手元に二枚ある。

手元にあるということは一度買ったということなのだろうけど。おかしいな。てか、どうしよう。
流石に、二枚あっても。中古屋で売るか、どうするか。

ああ、困った。どうしようか。
まあ、これもまた1つの忠誠の形であるとして、忘れてしまおう。
きっと、また同じような失敗を繰り返しそうだけど。

それにさ、あの段階では頭がある種の錯乱状態にあったんだよ。記憶があやふやになっていたに違いない。

帰還 

妖精帝國 第参回式典「Metanoia」からただいま帰還した。時間的に猶予がないのでくわしくレポートとかは出来ないのだけれども、非常に素晴らしかったといっておこう。
素晴らしい熱気と忠誠には驚かされ、そして柄にもなく飲まれてしまった。だが、素晴らしいのは事実だ。
一種の宗教的情熱ともいえる忠誠は素晴らしいものだ。

今回は新曲の「Schwarzer Sarg」までゆい様が歌ってくださった。ああ、素晴らしい曲である。発売が待ち遠しい。

夢か現か幻か。正直なところ、抜け殻のような状態だ。あれが現実だったのかどうか。それすらもおぼろげで。

ああ、次回もまた式典に参加したいものであるよ。

Das Feen Reich!

式典を待つ 

今日は待ちに待った式典である。そのために、本日は感想の方はとりあえず、縮小というか休止の方向でいこうかと考えている。
まあ、時間軸的に厳しいからな。

ああ、今から楽しみである。


お稲荷さま
旅行に行っても大変な仕事ばかりでかわいそうだ。

SA
相変わらず面白い。

明日か 

式典は明日である。準備は万端といっていいのかわからないが、個人的に出来る限りのことはしたと思う。
ただ、何分経験がないからな。しらべる余裕もないわけだし。まあ、気にしない。
あとは待つだけだ。

HDD 

古くて遅いUSB1,1のHDDが見つかったので使えるかどうか試してみている。
だけれども、転送速度は非常に遅いね。ハブを通してなのもあるだろうけれども、大体3〜4GBで100分程度。
遅い。使い物にはならないかもな。まあ、ないよりはましだけどさ。

鉛筆とスケッチブック 

今日は図書館の帰りにスケッチブックと鉛筆を買ってきた。
鉛筆はこれまでは三菱のやつを使っていたけど、今回はステッドラーの鉛筆を買ってきてみた。
どう違うのか気になるからな。使いやすかったら、今後も買ってみようかと思うけど。
三菱のほうが安いんだよね。

まあ、使うのはまだ先なんだけどさ。
メーカーによってどれだけ違いが出るものなんだろうか。

紙が 

これまで使ってきた表紙が硬いスケッチブックがついに最終ページまで使ってしまった。
使い出したのが今年の3月とか4月ごろだったわけだから、たったの2,3ヶ月程度か。意外と書いているものだね。
ただ、近頃はいつもみたいにペンで描いたりしなくなったからな。スキャナーの使い方をやっと心得てきたお陰なんだけどもね。

まあ、それ以上に問題なのは長時間、一枚の絵に労力を費やすだけの気力がなかったりするわけでもあるのだけれども。

驕りと落差 

今日はスキャンをしている。ストックが減ってきたからな。でも、追加はせいぜい20枚程度なので7月の終わりまでももたない。
それまでに描ける枚数も未スキャンの枚数からして考えるに、8月一杯が限度である。
そのあたりを目処に2006年以来画力の向上を目的として一日一枚分アップを行ってきたが、ストックが底を突き次第終了としようかと思う。
描く事をやめるわけでも、アップすることをやめるわけではないが、現在ペースの継続は不可能であることだけは確かである。

それにして、昔の絵を見ると元来の目的であった画力向上にどれだけ貢献したのかと思うと驚きの念を抱くほかない。自画自賛ではあるが、恐ろしいぐらいの向上だ。だが、描こうとしている対象に関しては変わっていない。今も昔も同じものだ。

ただ、思い返してみればあのころは一日一枚とかの前に描く事が純粋に楽しかった。
今も楽しくないわけではないのだが、どちらかというと頭で描いている様な感じである。何処をどのように描けば良いかと考えながら、不自然にならないようにと注意して描いているそんな状態だ。
まあ、どちらが良いか伝々というよりも、その辺が変わってきたなと、変わっていない中にも変化ってのはあるわけなんだよな。
何というか、不思議なものだ。

凄いよな 

近頃は、ニコニコで初音さんの楽曲をBGMに流していたりする。
何とも、素晴らしい曲が多く、技術的発展性と製作者の努力とセンスに敬意を抱くほかない。

本当に、何とも言い難いが凄いものだよ。

本門寺辺りに行ってきた 

今日は週末恒例の図書館へといった後に、気が向いたので帰り道を直進せず地図も持たずに街中をさ迷う楽しき街中探検を繰り広げていった。まあ、訳もわからず進んでいったら、気づいたら池上本門寺のあたりに出てきたので、丁度いいとあの当たりで写真でも撮ってきた。
Operaの方のPhoto Albumにアップしたのでそっちのほうで。

でもさ、昔からある年代物のデジカメで撮ったんだけどさ、あまり綺麗にはならない。腕とかの問題の前にレンズの中に埃がたまっているようで。まあ、20世紀の遺物なんだし仕方がないのかもしれないが。
しかしさ、よくもまあ今に至ってまで動くものだ。昔の電子機器の耐久性の高さには驚かされるほかない。不思議なものだよ。
新しいデジカメでも欲しいものである。

FWR フルメタル・パニック 6月14日付 第23回「巨人のフィールド」 

フルメタル・パニック 第23回「巨人のフィールド」
今週はマクロスがないので単独にて感想と。

それにしても、船を取り戻し守る為に良く頑張るものだ。テッサも凄いものだよ。あの中でよく頑張ったものだ。鼻血まで出して。いつもの柔らかい感じから一転して何とも厳しい感じで。凄いものだ。

そして、ガウルンから船を取り戻すも格納庫で一騎打ちね。米軍も交えて混迷のもようだけど。
次回最終回で、続編のほうも放送決定のようでうれしい限りである。

ケストレルとRSS 

手と足の痛みに耐えつつ今日はOpera9.5正式版がリリースされたのでインストールした。
まあ、当然の成り行きだ。

しかしながら、ニュースフィードとメールがさっぱり消えてしまうという罠。何とも、困ったものだ。
まあ、古いRSSのリストから記憶を手繰って復旧は果たしたけど。アップグレードの前にバックアップは必須だな。

それにしても、これまでとはスキンが全く違ったものになっている。アイコンも全く違う。まだ、慣れていないからか結構戸惑うよ。
メールの扱いもうまくいかないし。困ったものだ。